隣のスペースに誰も来ずサークル主も最初に挨拶したきりずっとスマホ弄ってるだけ…ってこと何度かあったけど一度も買わなかったよ こちらの本を買ってくれて人も居たけど、そんなところまで気を遣い始めたら自分が楽しくなくなっちゃうよ
もう最終的には同じシチュエーションだったら自分は買ってほしいかだよね 自分は1冊も売れなくて帰るのは耐えられるけど 哀れみを感じる買われ方で1冊だけ売れたら、そっちのほうが耐えられないかも 個人の考えだけど、トピ主は買わなくて正解だったと思う。
同カプで隣のサークルにいつも見てますって言われたけど、こっちはマジで知らない&どう見ても興味ない下手したら地雷本(こっち原作沿いシリアス好き、相手エロオンリーみたいな感じ)だった時はありがとうございす~とだけ言って買わなかった まさに自分が逆の立場だったとして別に買っていらないなと思ったから
サンプルもお品書きも出し忘れるほうが悪いから別に気にしなくていいと思うよ〜 そもそも売れてない理由はそういう所があるからだよ 買って貰いたいならまず何があるのか知ってもらわないと…
>>5
これ 何売ってるかよく分からないサークルはやっぱ売れてないよ 忘れたならせめてデカデカとポスター貼るとかなんかしないと トピ質問に答えると買わないな でも大体ご挨拶用銘菓用意してるからそっちは渡す
隣のサークルが本を買ってくれた時は、自分も買ってるな 事前調査では興味なかった本でも読んでみたら案外良かった、みたいなこともあるので あとトピ主さんみたいな状況になったら、トピ文にあるような悩みを引きずりたくないから、これもご縁だろうと割り切ってお試しのつもりで買っちゃうと思う
>>2
買うべきか、買わぬべきか、それが問題だ− みたいな脳みそ反芻で半日過ごしてしまったので、 おっしゃる通り楽しさよりどうするこの気持ち〜になってます。 文から2さんはかなりの場数を踏んだ歴戦の方とお見受けします。売れないことも良くあるし大体そんな感じなんですかね。
>>3
成程、哀れみで買われる事が耐えられないって視点が今無かったので自分は要らない世話焼き気質かもしれない。 なんかオフイベは盛り上がってると嬉しい〜ワーみたいな学生のノリがあるので買った方が良かったかなと思いましたが自分の思い上がりもあるかもですね。 ありがとうございます。
隣が一冊も売れてないとか関係なく、隣が買ってくれたら私も買う なので今回のトピ主のパターンなら私は買う
>>4
その地雷アホエロ描き系統が自分の可能性があってスンマソ感ありますが、確かにシリアスの方は自分に描けないのもあって壁越しからの尊敬で買ってほしさは特にないのでその対応で十分ですな。 本当に知らない方からの対応に毎回難しさ覚えてしまうので助かります。
>>5
<4 そうなんですよね、お品書きもサクカも分からず うーーんこれは、でもお菓子くれたしなぁとかなんとか考えてしまう <5 ご挨拶用銘菓という選択肢が、この為にあるのかもと気がつきました。無難そうですね。
>>7
実はグッサーさんで本類が無く、、、、 しかも知らないキャラのイメージグッズでどーしよかな〜て感じでしたね。 でも実際悩んでるので今後は本だった場合お試し買いの選択肢もありです。
1次創作 義理買いと言うか隣がどんなの描いたか気になるから買ってる 開始してすぐも何だから、昼位にして、その時にお互いの感想を言ったり雑談してる
>>10
ありがつです、その心意気良きかなッッで有ります。 そもそもあんまり隣の方が買ってくれるパティーンが無かったので、隣の方で買ってくれたら買う場合も有るんですね。 いやはや助かります。
>>14
実は今度ティア出よかな〜て思ってたので助かります。対面一次でお互いに描いたもの書いたものを読んで感想が言える機会自体あんまり無さそうなのでめっちゃ楽しそうですね。 参考にさせて貰います。
主です。 短時間ですが、コメのお陰で客観的に頭冷えてきてなんだかスッキリ晴れました。後場数が違い過ぎて変に悩みすぎてすね、もう少し経験積みます。 買わなかったけどでもこの頂いたお菓子(ボリッ美味ッ)いやでも買ってないのに(ボリムシャ美味しすぎるな)とか考えてたら渦の中でウンウンしてたので 次イベは挨拶用銘菓という選択肢を手にしてもう少し気楽に隣サークルさんと接しようと思います。 自分内では気持ちの解決しましたが 引き続き自分だったらこーするな〜な意見ありましたら置いてもらえればです。 ありがとうございました!
終わってるけど全く同じ状況になって親近感 隣の人名前は知ってるけど元から買う気なかったので挨拶だけしたら、撤収する時に声かけられて本買ってくれてお菓子も渡されました。すごい気まずかったけど何とか買わずに帰りました。まだ最期の撤収する時だから逃れた、これが朝イチ声かけられてたら気まずくて暇な時は外出してたかもしれない。