カプがマイナーでも出張編集部に見せに行ったら名刺貰ってそこから…ってパターンはあるよ てか人気カプの描き手も言わないだけでそうだったりする
拡散される方が目に付きやすいのはそうだけど自分は一次でフォロワー1000人未満の時に声かけられたから必ずしもマイナーだと声かけられないわけではないと思う 編集さんが声をかけるケースも「たまたまRPやおすすめから目に入った」「バズって話題になってるものに順当に声をかけた」「気になる作家のフォロー欄から良さそうな作家を漁る」「イベント会場を端から端まで回って気になった作家に声かける」とか色々なパターンあるよ
マイナーまではいかないけどジャンル内で5、6番手くらいのカプなら商業たくさん出てたな
あるよ。マイナーカプの最大手でそこそこ評価あったけど、3~4つきたと思う。ただBL描いてるのに依頼はTLだったり、勧誘としては弱かった 旬大手でブクマ桁違いだったときは、さすがに数もくるし有名BLレーベルからの声掛けが多かった。フォロワー数やブクマ数から人気度をみていそう。あと現代日本舞台の同人描いてるときほどくる 上手い人は同人で売れてるから商業やらないんだよね。同人で旨い汁吸えなくなった人ほどいってそう
10年くらい前?はカプ人気関係なく即売会でいきなり名刺渡されるとかよくあったと思う もしかしたら今は出版側もフォロワー数とか重要視してるのかも
>>6
横からだけど昔はイベント会場でいきなり名刺よくあったし毎回イベントごとに各編集部の担当が差し入れ持ってきたね 今もそういうのあるのかな
ずっとマイナーに居て支部も当時Twitterも評価MAX100でもなんとかなる 描いてくれさえすれば誰でも良いんやで
オンリーワンカプとか描いててもかなり執筆依頼来たよ その後商業で売れたら逆に執筆依頼激減したので原稿料安く済みそう&引き受けてくれそうって相手に手当たり次第に依頼してる編集者は多いと思う
マイナーゆえにトピ主の目にとまってないだけでは
マイナージャンルだと声かからなかった デカめのジャンルだとマイナー越してオンリーワンカプだと声かかった でも他の人も言ってる通りそのジャンルでサーチしてる編集がある程度かける人に手当たりしだいってことだと思った
ジャンル自体はマイナーではない(中堅くらい)だけど オンリーワンカプの自分は声かけられた。 個人の意見だけど自分含めマイナーカプで描いてる人って思想が強かったり 少数派である事を特別って勘違いしてるとこあるから(自戒)売れてナンボの商業と 相性悪過ぎて、プロットすり合わせの段階で萎えて断っちゃった
男女だと声かかりやすい そもそもマイナーになりがちだけどTL需要凄いからね 結構皆名刺貰ってるよ 実際TLの実力って二次創作中堅レベルおおいから もちろんヒットしてる作品がめちゃくちゃ上手いけど
オフイベでジャンル全体20SP以下のオンリーワンカプだけど商業誘われたよ その担当さんは私の描いてたジャンルも知らなかったけど Xのおすすめから私を知ってそれから本買いに来てくれて、本読んで感想DMくれて…って流れだった