たしかになんでだろ どうでもいいのにね
視認性だと思うなー 何度も見るものって、人って親近感覚えるらしいし。産まれたての雛が最初にみたものを親と思うような感覚に似てるんだと思う 親和性と視認性 流行った後だと人多くて一人一人に関心持つリソースなくなるし
参入する前からROMで見てたら 支部やXで評価高った〇〇さん!というイメージになるからじゃない?熱量高いときに見た人には思い入れが違う気がする
>>4
なんかわかる Xで初めて知った人は同じCPやジャンル好きの仲間って感じでフラットに見られるんだけど 初見が支部だった人は「あの〇〇さんだ!」って有名人みたいな目で見ちゃう… ちなみに巧拙はあまり関係ないから理由は謎
興味持って初めて触れた二次創作の解釈にはなんだかんだ影響される スタダが馬だとそのまま神になるのは珍しくないこと 自解釈を特別尊ぶわけでもない人々は「指標」があると助かるんだと思う そのカプの「サビ」はここ!って明確に示して貰えたらそれを基準に安心して妄想できる……みたいなかんじ そもそも最初の一作があることと無いことには大きな隔たりがある 作品があるからこそ、「あっ、このカプくっつけていいんだ!」と発見されることもたぶん、結構あるはず
一番最初期にその原作の良さを見つけて(ハマって)二次創作をぶちあげるほど熱をあげてた、っていうのはそれ自体になんか価値が発生しちゃうものだよ どんな分野でも、「はじめて○○をした人」とか「○○の開拓者」みたいな人は、今から見れば大したことがないものでも やっぱり歴史的に価値のあるものって見なされるでしょ だから同人界隈でも古参と新参みたいな概念があるし、 これを嫌な方にこじらせてカサにきて威張るようになったのが「お局古参」てやつ 最初期からやってる、ということに人間が価値を見出す性質があるのは事実
スタダ組はジャンル内に礎を作れる強みがある、あとから来た誰かが簡単に変えられるようなものじゃない スタダ組のその人が始祖のようなCPで活動してた時期があるけど、20年経っても神として崇められるような存在だった 無から1生み出す甘寧一番乗りのみが歴史に名を刻むんだと思う
初代とか初期メンとかはその肩書だけで特別感あるからじゃね
以前古参にしか反応しないROMや創作者のたとえで、今の歌の方がクオリティ高くても自分が昔よく聴いてた歌の方が思い入れもあって好きだし聴きに行っちゃうのと同じって意見をクレムみたことあるけどトピ主の心理も似たようなものあると思う あとはパイオニアに一目置く感情だったり 反応数って意味ではスタダ時代に稼いだフォロワーやブクマの数で新参の目にも止まりやすく今でも反応されやすくはなる