セルフコンパッションを勧めたくなる案件ですね…ピンポイントに
私もそうなったことあるんですけどなんか賢者モード極めすぎると逆に評価なんかしらん!描きたいものだけ描いてやる!ガハハ!みたいなって今も描きたいものだけ描けているのでもしかしたら人間賢者モードを極めすぎると案外どうにかなるのかもしれません……(???)
そういう時はイラスト以外の物に没頭してみるのもありだと思います。例えばゲーム作ってみるとか、アニメーション作ってみるとか、映像ソフト覚えてみるとか、 私もイラスト書いていて受ける見込みが無くモチベーションも無くなった時は、他の居場所を作る感覚で色んなものに手を出す様にしてます。 そうするとひとつに固執しなくていいので精神的に楽ですし、 なにより全く違う技術とかソフトを弄るとそっちに精一杯になって無心になれます。一度距離を置いて半年くらいしたらまた戻ってくる感じはどうでしょうか?
例えばゲームをするのに誰かに褒めてもらうためにやるのか? 漫画を読むのに誰かに褒めてもらうためにやるのか? と聞かれれば違うと思います。自分がやりたいからやる、面白いから読むことをしているだけですよね。 それと同じ理由でいいのでは?人生の無駄だと思うならゲームをしたり漫画を読むことも同じことじゃないでしょうか?
お疲れ様です… 「~しないといけない」「~すべき」と自分を追い込みすぎじゃないかなと思いました 自分はもっとできるはずだ。もっといいものが書けるはずだ。と、自分への期待と理想がかなり高いようですが、 しょせん趣味だし、趣味をやめたとしてもトピ主さんの人としての価値が下がるわけでもありません。