キャラ同士が頭の中で会話し始め、会話し続けるようになったらその会話を元に冒頭シーンを書く。それから話を続かせていく。でもそれが頻繁に起こるわけではないので、あまり参考にならないかも。それと漠然としたストーリーが突如浮かぶこともある。 あと、長くたくさん作品を書いていても執筆の手が止まることはあるのでそれはあまり気にしなくていいかも。誰にでもネタが思い付かない時期はあるよ。
圧倒的インプット不足だよそれ。 読者の興味引きたいなら今売れてる本マンガ映画全部観た方がいい。あとはトピ主さんが好きなシチュ系の上記を読み漁って見漁ってみたらいいと思う 私は毎日コラムを複数読んで短いエッセイ読んで無料漫画を隙間時間に読んでSNSのバズったの1日数回リプ欄まで追ってpixivの二次創作読んでオリジナル読んでなろうを新作3つに絞って読んで脳がまだいけるならたまにアニメ履修をするんだけど、これ全部隙間時間と家の事や仕事終わってから、あと休みの日にやってて、やっと1年くらいネタ枯渇しないでいられる状況なんだよね 睡眠時間は平均4時間で、移動中は常に妄想、ネタ出し、メモ。人間観察もよくする。話し掛けられたらお喋りもできる限りする。人の話も基本聞きたがる。 息するように全てをインプットして、アウトプットし続けてネタが尽きなくなるから、ネタに関して言えば毎日何かしてた方がいい。インプットもアウトプットも。 で、書くのも短くていいから毎日やる。LINEの返信でいいし、くれむで書き込みでもいいし、Xでポストするのでもいい。とにかく毎日書く。 それから作品を手がける時に、作品のみに集中すると筆が止まるのは、もっといい言い回しを探す時だけになるし、展開に悩んで書き直す時だけになるよ。 365日ずっと身の回りにあるものや興味があるものを吸収して妄想する、何かしら書くをやってると、1年続けられたら5年くらいは書けるようになる。書けなくなったらインプット不足。全ての情報が足りない。萌だけじゃなくて、ささいな日常とか、胸が熱くなる感動とか、涙が止まらなくなる悲しみとか、夢の世界の光景とか、なにもかもが足りないからインプットに重点置いた方がいい 初心者とか関係ないよ。私が初めて小説を書いたのは20代前半だったけど、漫画本しか読まなかった。ジャンル問わず何でも読んで1000冊以上は読んでた状態だったけど、小説読まない音楽聞かない映画も見ないゲームはたまにするくらいの引きこもりだったから。 ネタは日頃の刺激と経験が大事
睡眠時間4時間はそのうち体壊すから見直したほうがよいと老婆心ながら思う
ありがとう。30代になってからは体しんどくて、なるべく6時間は睡眠取るようにしてる。ただ本書いてる時と好きな作品読んでる時に寝れなくて睡眠2時間とかになっちゃうから、そろそろ見直さないと早じにするよなと思ってる。気をつける。
創作に昇華するかは関係なく、他の作品とか日常生活で起きたことを妄想でキャラにあてはめてるかな。これをたくさん持っておくと、ある日突然キャラが頭の中で勝手に動き出す感じ。これを創作に落とし込んでる。 言われてるようにインプット不足もあると思うから、まずは色々読んだり見たりどこか出かけてみるといいよ。アウトプットするためにはまずアイデアの引き出しをいっぱいにしないと出るもんも出ないからね。取材の目的をもって出かけてもいいし、原作読み返してもいいし、他の人の二次創作読んでもいいし、なんも気にせんといつもは見ない映画とか観に行ってもいいし。