イマジナリーライン超えると違和感あるのはわかる でも、被写体を中心にカメラを円周上で移動させるイメージで、ヒキのコマを挟んだ後なら左右の立ち位置変わっててもそこまで違和感はない あとはセリフが重要なコマは人物が見えない方が台詞が引き立つとか、緊張感や不安を感じさせるコマはアイラインを斜めにするとか コマのメリハリは、大中小の繰り返しを意識するといいらしいよ
>>2
ありがとうございます。 ヒキのコマ挟めば違和感ないとのこと、教えてくださってありがとうございます。 自分で気になるだけで読者はあまり気に留めないのかもしれませんね。 他にもコマのメリハリ等教えてくださってありがとうございます。 これを踏まえて自分の漫画を見直してみます!
引き継ぎ募集しておりますので、「こうしてるよ」というのがございましたら書き込んでくださると幸いです。
商業やった時に編集の人に言われたけどドラマ参考にすると良いよ 1コメのお作法的なのが全部詰まってるから引きやカメラの位置の変え方がまさにそうなので エロならAVが参考になる
上の方と同じく、ドラマとか漫画とか会話してるシーンを描いてるものは沢山あるので、まずは色々見てみることをおすすめします。 その際に、ここはなぜこのアングルなのかなど意図を考えながら見ると勉強になると思います。 会話シーンにバリエーションがないって方は、そこで何を見せたいのか考えてないように思います。画面が単調になるっていう理由でぐるぐるアングル動かすのがそもそも間違いで、会話シーンだとしても「何を見せたいか」「どう感じてもらいたいか」の意図は必要です。 意味もないのに立ち位置が変わるようなことはしないです。全身を写すのにもアップにするにも意図があるからそうしています。