推しが元○し屋だけどあんまり気にしたことないな トピ文読んでる感じ悪役じゃなくて味方キャラなんだよね?私もそうだったけど、人を○した事実よりそうなった経緯とかを重視して解釈してた。そこを無視したら別キャラになると思ってる もちろん現実だったらどんな経緯でも捕まれって思う
流浪の剣客漫画とか巨人がたくさん出る漫画とかハンター×だとそういうキャラ多いですね。スパイの夫婦も該当するか。錬金術の漫画にもたくさんいる。戦争が絡むと多いですね、、、 経緯と罪の意識によります。快楽◯人は無理。仕方のない経緯でも仕方ないで開き直っていないなら見ていられる。悪いこともしているけど自分を犠牲にして多くの人の命を救ったとか相反することをしていると嫌いになりきれない。嫌いになりきれないけど複雑。罪の重さを背負って生きているかどうか 「推しのこういうところが好き」で部分的に好きではいけないのでしょうか。罪の部分にフォーカスした時は償いや代償、葛藤がテーマになる。大事な人を◯された関係者は何があっても許せないことも考えられるけど部外者の中にはそういうので見方を変える人もいる。 まあ現実では経緯の全貌も真実も見えにくいし、自分や自分の大切な人が被害に遭いたくないから◯人者とは関わりたくない人がほとんど。
某巨人では人を殺しすぎてて生きてる死んだほうがマシだと苦悩するキャラが推しだったから、早く推しに死んでほしいと思ったことがある 可哀想で見てられなかった
えーでも、血で汚れた経歴がありながら主人公サイドに歩み寄ってきてくれたそのキャラの葛藤とか変化や成長を想像したら、ますます好きになりませんか? 清濁併せ持つからこその良さっていうのもありますよ
呪覇権の板取なんか大量にやっちゃってるしそこが葛藤ポイントとして擦れるんじゃないの?知らんけど
>推しカプの片方が犯罪者で、初期に一般人を大量に殺しています。 >連載が進むにつれ、主人公を助けてくれるような魅力的なキャラになりました。 つまり後出しで大量殺人鬼設定が出てきたわけではなく、最初から殺人鬼として出てきたキャラってことでしょ? それ込みで好きになったんじゃないの???
そういうのが苦手な人って最初からそのキャラやそういうキャラが出てくるジャンル好きにならないんじゃ?バックボーン含めてのそのキャラなわけで と思ったけど全く匂わせもなく仲間になった後に凄く酷いことしてたのが発覚パターンもあるのかな 現実の人間で見た目も中身も好きだった人が実は前科ありだったとか知ると引いちゃうのは分かるけど 二次元ではないかも(逆に悪役が急にいい人になりすぎてしかも周りに許されすぎててそのキャラも周囲のキャラにも引くパターンはある)
理由が納得出来れば特に辛くはない 納得は全てに優先する
逆に良い人ポジション→罪悪感なしの犯罪者の流れで幻滅して推しじゃなくなったことある トピ主のパターンなら、人殺しをしていた苦悩はあるのかな? あるならそこを含めて魅力とも思えるけど、ないなら人殺ししておいて苦悩もせず優しさやまともな性格とか逆に嫌かも…
釣りか? > コンテンツを楽しめなくなりそうです。 なら、離れろよ あなた向きのコンテンツじゃないんだよ
トピ主さんの気持ちわかります 自分はトピ主さんの推しと順序が逆ですが、推しが続編でラスボスを殺してしまいました ラスボスはあまりにも凶悪で推しが殺したくなる理由もわかるし、 殺さないと推しが地獄から抜けられなかった境遇も理解できるのですが、 ファンタジー要素もあるとはいえ、世界観は比較的現実寄りの話なので、 推しがラスボスを殺した瞬間ショックで放心してしまいました そのせいでラスボスファンからも「こいつも同じ穴の狢では」とずっと言われまくったりしてダブルで辛いです…
創作と現実の区別ついてないのやばくない?? 私の推しは銀河破壊してた
推しが後悔、苦悩する姿を擦って旨味に感じられないならそのキャラはトピ主の手には余るってことよ
>>15
銀河破壊とは話が違うのをなぜわからないのか 私はリアルだとタバコが死活問題だから喫煙者キャラにうわってなるときがあるよ。結局はそれ込みで推しだし好きだけどね トピ主もトピ主で繊細すぎるし考えすぎだと思うけど15も頭回ってない
後出し設定でもないただの事実で楽しめなくなるならもう離れるしかないでしょ 犯罪を犯した過去だって紛れもなく推しの人生の一部だよ?
推しがどうのじゃなくて 犯罪者キャラを好きなんて許さないってタイプの文句を言う人のことを気にしてしまって、自分も何かしなくちゃと思う→推しへの不安や不満が募るのではなくて? すごく極端な例だけど、悪役好きな人は犯罪者に違いないって言う人いるよね 自分はそういうの気にしないけど…じゃあエロ本ばっか作って買っての互助会は露出狂集団なのかよ~!ってなるし、まともに考えるだけ無駄だなと思うから トピ主はそういうの真に受けすぎちゃってんのかも
最初からひとごろし設定があったなら、それを含めて推しになってるから辛いなんて思わないよ あとだしで設定が捻じ曲がったんならともかく
>>15
銀河破壊=少なくとも地球70億人↑は32した そして居た可能性のある他の惑星の生命も これがわからない17ヤバすぎる
スーパーマリオ等のゲームが敵をあやめまくって進んでいくことについてトピ主はどう思ってるんだろうか 確かにクッパは姫を攫った。だけどお前の罪を数えてみろ、といったらマリオの方が多いし重い。それは?
コンテンツにのめりこみ過ぎだから、ジャンルから離れる一択じゃない? あとはそれこそ二次創作で推しが罪を償う話を絵でも漫画でも小説でもいいから自分で作って、折り合いつければいいんじゃね? それがめぐりめぐってトピ主さんのキャラ解釈になってくんだろうし。
推しも人殺しで何なら全く反省してないけど、そういう所が好きだからさ… 唯一嫌いなのは『推しは悪くない』って周りに噛み付くタイプの同担だけ
罪のない人たちを沢山殺して特に自責の念もなさそうなキャラだと無理かも つまり殺された人たちの属性や殺した理由による 自分の殺人に対して向き合ってる描写のあるキャラも最近は多い気がするけどトピ主の好きキャラはどうなんだろう 立場上敵対してる二人がお互いの素性を知らずに惹かれ合って最後に真実が発覚する漫画読んだことあるけど殺戮者側はちゃんとそれ相応の罰を受けてたけどね そういう部分がテーマじゃない作品だと特に落としどころもなく最終的に良い人になったからめでたしみたいになっちゃうのかな
>>27
余談 最近好きになったキャラ全員人殺しだけど、ちゃんとその事実に向き合って悩んだりけじめをつけようとしたりしてるから好きだし辛くない
自分は推しの優しさやまともな性格が好きなので そういう人は一般人を大量にやらない
その辛さを作品に昇華させるのが二次創作の醍醐味なので、それができないなら離れよう
気にはならないな そこ含めて推しというキャラだから
初期に一般人大量32、後に味方にで口兄の兄とか浮かんだけど結果的に立場が人間(主)寄りだっただけでもともと口兄霊だしなんなら主が最終的に周囲は壊滅させたし気にならない あの世界で56しとか言われてもかなり人の命軽いしな…と思っているのもある 後に一応の反省もしてたし
推しが最初から最期まで貫いた悪役 人気はかなりある(単推しが大多数) ただ他キャラ推しの人からしょっちゅう暴言吐かれたりヘイト創作されたりカプの踏み台にされるのが辛かった
>推しには幸せになってほしいけど、こんな酷いことをしたキャラはきちんと報いを受けるべきではないか?と考えてしまいます。 そう思うんなら推しが報いを受けて反省する話を創作してみれば?気持ちの整理がつくかもよ。
>>15
スケール感が現実と地続きかどうかが問題なんでしょ リアルな殺人は現実でも起きうるから生々しく感じるけど銀河破壊は現実離れしすぎててフィクションとして見れるんだよ これがわからない22ヤバすぎる
>>15
だから創作と現実の区別ついてないのやばいって 社会問題提起系の作品でもないなら作中で言及されてる以上の考察は自己満足なら全然ありだけどそれでネガまでいくと狂気の沙汰だわ ちょっと無理矢理系のアダルト漫画も読めなさそう 生きづらそう
お返事ありがとうございます。 創作の世界ですし、自分で楽しむ分なら人殺しのことなんて考えなくてもいいと思います。 それでも納得できないならやはりそのキャラをもとにした作品を作り、 そのキャラは人殺ししない、トピ主さんの理想のキャラにすれば…
J0J0主人公側は人殺ししても自責の念もなさそうだけどキャラ人気あるからなー。主役側なら主人公補正かかって人殺ししても気にしない人は多いと思うよ。
推しが人殺しまでした苦悩や決意を否定してやるなよ 推しが後悔してるなら寄り添え 後悔してないならその背景や事情だけ見てろ
それはもう自分で一度報いを受ける話を書いて納得するしかないのでは。 ちなみに自分の推しはやむを得ない事情で人をたくさんあやめていて自身もそのことにすごく苦しんでいたんだけど、作者の「ひとごろしは報いを受けるべき」という考えのもと最終回で死んだよ…
>推しカプの片方が犯罪者で、初期に一般人を大量に殺しています。 最初からその事実が明かされていたのならそういうバックボーン込みでトピ主はそのキャラのこと好きになったのでは......? 殺人を犯した理由によるかな しょうもない理由だったらそもそも好きにならない
人を殺したキャラがのちに罪悪感に苛まれて苦しむの大好きだから別になあ 🥷🥚の土#先生も過去に汚れ仕事してたことが暗示されてるし
トピ主です。 自分と同じように推しにモヤモヤしているという人もいれば、全然気にしていないという人もいて、いろいろな意見を読めてありがたかったです。 「人殺し込みで好きになったんでしょ?」というコメントもありましたが、自分は初期の殺人をしていた時代の推しには全然惹かれなくて、その後犯罪描写が控えめになりかっこいい活躍をする姿を見てだんだん好きになっていった感じです。 だから、久しぶりに最初から漫画を読んだりすると、「こんな酷いことしてたっけ?もっと情のあるキャラクターじゃなかったっけ?」と自分でも引いてしまうんです。 また私の推しは快楽殺人やサイコパスの気はないですが、贖罪の意識を持っているようにも見えないです。 そこも引っかかるんだろうなと思います。 作品自体、全体的に贖罪の概念が薄い作風なので推しに限らずではありますが。 コメントを読んで、推しが報いを受ける創作は書けそうにないので......今は推しのことは部分的に好きという気持ちで落ち着きたいと思いました。 推しは人殺しもするけど魅力的な部分もある、善人ではないが全くの悪ではない、色々な面がある人間だと解釈しようと思います。 あとは、フィクションを真に受けすぎないように気をつけます。 質問に答えていただきありがとうございました。