大きい分には出力時設定すればええやろ!!!と5mm塗り足しで作って、すこっと忘れて3mm塗り足しの印刷所の表紙テンプレートにそのまま貼り付けて、枠線デザインなのに少し右によってる可哀想な表紙になりました!!!
小説本ですが、表紙(カバー)に使ったフリー素材が規約上成人向けコンテンツには使えないやつだと気付いて差し替えしました。印刷所から本が届いた後だったのでオフイベには間に合いませんでした。 成人向けコンテンツに使えないフリー素材サイトは結構多いので気をつけてます。
モアレ、線画の線が太い、フォントサイズでかい。 実寸で、なんなら印刷して確認するの大事なんだなって思った。画面の中だけを見てるのはいけない。 60ページ越えをがんばって出した本だったので今でもいい戒めになってる。
4のフリー素材の件と若干被りますが、私の場合はフリーフォントでやらかしました。 表紙に使ったフリーフォントがwebのみの使用に限られており、同人誌など紙媒体にする場合は別途有料版を購入する必要があることに締め切り直前に気がつき、急いで差し替えたことがありました 規約をよく読むのは本当に大事です。。 あとやらかしたのはカラーに使う色(水色、青み系ピンク) 初心者の頃にCMYKのみの印刷所を使ったら色がとんでもなくくすんだので、それからは多少高くてもRGB入稿対応の印刷所を使っています。
被ってるけど、CMYKがわかんなくて調整もせず適当に入稿したら表紙の色が汚くなった
制作上のやらかしというか…だけど 初めての同人誌作成をしたのが18歳の頃で、一回り年上の相互さんが色々アドバイスをくれていたんだけど 選んだ表紙の紙を呟いたら、「その紙は固めだからページ数的に開きにくくなるよ」「上下巻に分けた方がいい」とDMをくれて そういう事もあるのか!と鵜呑みにして2冊組にして表紙デザインも上下巻で並べると繋がる絵にしたり自分なりにも満足していたんだが そのすぐ後に同じ紙で元のページ数くらいの本を見つけたから買ってみたら全然固さもノド側の読みにくさも無く…… 最終的に出来には満足したし感謝してるけど、印刷費が予算ギリギリになったり表紙を描き直したりしたてそれで早割も逃した)慌てた事を思うともう少し自分で考えて判断すればよかったと後で少し反省した
フォントがデカすぎた
クリスタの素材を使ったら、モノクロ用と表記があったのに実際はモノクロ用じゃなかった PC面で見てたときはグラデーションだった部分が実際の印刷では全部飛んでめちゃくちゃポップになってた そのコマだけ異常に浮いてててショックだったな
はるか昔アナログで印刷所にドキドキしながら直接入稿したが A5で発注したつもりが印刷所のおばちゃんの思い込みでA4にされててクソデカ同人誌が出来上がって届いた
井上印刷Forever