自分の中の作品一覧を見て、「やっぱサイコーだな!!!」と思う
ふとした時に出先でツイッター見てしまうんですよね…たしかに少し距離をおけたら楽になれそうです。
散歩いいですね、モヤモヤしてるときは空気ちゃんと吸えてない気がするので…ありがとうございます!
すごくわかりやすかったです。嫉妬をエネルギーに変えて創作できたら情熱のあるものが出来上がりそうですよね…感情とうまく付き合えるように成長できたらいいなあと頭では思うのですが…ありがとうございます!
そんなあなたがサイコー!!描いてるときはサイコーと思っているのですが、人目に触れたのか…と思うと価値がないもののように見えてしまいます。私もそう思っていきたいです…!
私はそう思った時は過去トピ貼るようにしてますね。 またこの話かって思うことはあるけど、ここに初めて来た人もいるし。
あんまりこういう言い方しないでできる限りコメントしたいとは思っているのですが今回は言わせてください。 「それっぽいワードで過去トピ検索すれば山ほど出てくる」
お気に入りの自分の作品を見返します。 自分より評価が多い人がいても、自分の作品の評価が伸び悩んでいても、それでも自分自身はやっぱり自分の作品が好きだと思えて安心するので…。 おすすめの方法というわけではありませんが、私はこうしてます。
家で一人で暇してるときならTwitterの数字だのに悶々としても仕方ないかもだけど外にいるって他に用事してるときですよね? そんな時までTwitterの評価数字が気になるって相当依存してると思うので気分転換どころかTwitterしばらく距離おいたほうがいいと思います
今さっきの自分の経験談ですが、スマホやめて20分くらい公園を散歩するのがいいと思います。 今の季節、雨上がりの空の色がとても綺麗です。散歩してる犬も可愛いしおすすめです
上コメさんの散歩とかは私もよくやります。 コンビニへ買い物に行く、近所の景色を眺めに行く、星を見る、体を動かす。 気分転換は対処療法的なので、根本療法的なこともオススメです。 そもそもTwitterやpixivなどを日常的に見ないようにしたり、気持ちや感情をコントロールする術を身に着けたりすると良いです。 ■嫉妬に駆られないマインドを見つける そもそも嫉妬とは実は2種類あります。 話す「speakとtalk」、聞く「hearとlisten」、絵を描く「drawingとpainting」の違いのように 嫉妬「jealousyとenvy」です。 自分が愛している対象が向けている愛のベクトルが自分ではなく他者に向いているときの憎しみがjealousy(嫉妬)。 憧れや羨望の気持ちが強すぎて自分もああなりたいのになれない何故だという怒りがenvy(嫉妬)。 七つの大罪での嫉妬はenvyであり、このenvyは「羨望」と訳されることが多いです。 分かりやすくするならjealousyは三者間の感情、envyは二者間の感情です。 嫉妬に駆られている時は、こだわりや執着心から視野が狭くなっていることが多いです。 「SNS上で評価されなければ無意味」みたいな執着心があるからこそ、それがそのまま嫉妬の感情を燃え上がらせてしまうわけです。 なにもSNSに限らなくても創作発表の場はいくらでもあったりします。 なぜその場所でないといけないのか、なぜその人でないといけないのか。 そういった執着心からくる願望が叶わない時に、人は嫉妬の感情に駆られます。 一度、自身の執着心について考えてみると良いです。 ■羨望をそのまま目標にする 先に述べたように羨望とは、感情抜きに相手をある程度「評価している」「認めている」わけです。 そう、羨望は称賛の裏返しなのです。 なので、その相手をそのまま目標にしてしまい、対抗心や負けん気の燃料にする方法です。 つまりは、勝手にライバル認定ってやつです。 モヤモヤする感情をすべて自分の画力向上や研究の動機・燃料に変換してしまう。 その人に追いつく、追い越すことを目標にする。 SNSの数字が気になるなら、数字=得点を稼ぐゲーム感覚で取り組んでみる。 そういった変換・転換を駆使することで自身の負の感情をポジティブな行動に変えることも可能です。 怒りは防衛本能の現れだとか、憎しみは愛の裏返しだとかよく言いますが、負の感情も人間が生きていく上で必要だったから身についたものなので、それと上手く向き合うことが肝要かなと思います。
外にいるときだったらお気に入りの音楽を聴きます。できるだけ明るい曲調がオススメです。 それから他の方もあげてますが自分の過去作を見返すこともあります。あまり人にウケなかったり投稿直後は微妙に思えたものでも、自分が描いたものって後から見返すといいものだと感じることが多いので自信が取り戻せます。
お気に入りの作品…過去の自分が描いたものを良いと思えず、やってみたことなかったです。 見比べて成長が見つけられたらいいな、ありがとうございます!
JWSl7gTQさん 次回からそうします。ありがとうございます! Al7trT5Bさんもありがとうございます!
音楽!足取り軽くなりそうなものを聞いてみます! 自分の描いたものをあとから見返すことをあまりしないので、見てみてちょっと成長できたかなと思えるところを探してみます…!