お祭りみたいなものだと思ってるから正直クオリティはそこまで気にならないかな。推しCPの作品が増えるだけでも楽しいと思ってる。
ワンドロワンライに参加する側です。 あると非常に嬉しいです。 界隈の古参的な時期から活動していますが、逆カプだったり発言が香ばしい人を避けていたら、気がつけば周りにあまり人がいないのでこういう企画で気軽に参加している人がいるとありがたいです。 いずれ終わるかも、と思うと寂しいものはありますが、そうなったら受け入れるしかないですね…。
読む側としては、掘り出し物を見つけるような感覚で楽しいから好き。 1時間クオリティで良いものを作る人だったら他のも良いだろうなって思えて、フォローするきっかけにもなる。
参加する字書きとしては定期的にお題もらえるのありがたいよ そこから1時間じゃ無理だけどゆっくり書きたい話思いつくこともあるし 埋もれるとかは気にならないかな
中期~後期参入者にとっては、下手に「はじめましてー!仲間にいれてくださーい!」とかせずに新規としての自分を見つけてもらう大事な手段だったりする もう身内で固まってたりフォロー一覧しか見ない人たちがワンドロ垢をフォローしてたことにより新規の作品を読んで支部に飛んだりフォローしてくれたりするから
これ 壁打ちだけど承認欲求の化け物でもあるからワンドロあるジャンルすごく生きやすい
6も言ってるけど、ワンドロワンライは中期〜後期参入にはすごく大事。カプ創作の「入口」みたいなもんだと思ってる たしかに衰退とともに終了しちゃうパターンも多いだろうけど、ワンドロワンライがあるとご新規が入ってきやすくなるからジャンルの延命に繋がってる気がするよ 自カプのワンドロワンライは運用が緩やかで、月2回開催、お題は余裕を持って発表、次回開催までの遅刻はOK、1hour以上かかっても全然OK、とかなり規約がやさしい。ご新規さんの発掘にも良いし、同時期に参入した人たち同士のコミュニケーションのきっかけにもなってる。古参だから新規だからっていう思い込みをやわらげてくれてるなあ。だから少しでも長く続いてくれるようにできるだけ遅刻でも参加するようにしてるよ