夜に原稿して朝寝る生活をしていた者です 夜は集中できるし何より何ページ終わらせるまで寝ないといった感じで原稿自体は進んでいたのですが、夜に間食を取ってしまいがちで身体にはやっぱり悪いです 今は朝無理矢理起きて原稿するようにしています。集中力は落ちますが身体第一だと私は思ってます!
>>3
ID変わってしまいましたが主です 朝型推奨ですね ありがとうございます! 確かに変な時間に飲み食いするのは睡眠時間以上に健康問題に直結しそうですね…
間食しないとかなら全然夜に作業しても大丈夫だと思います!頑張ってください〜
朝は1時間早く起きて、なるべく事務的な作業(トーン・ベタ・背景等)やってます キャラの線画やネームは時間に追われると集中しきれないから、平日夜や休日に割り振ってる 朝やるか夜やるかゼロ100でどっちかに決めずに、効率重視で作業割り振るのもありかもよ
朝活始めたけど効率悪くて夜活に戻した 朝型夜型は人によるらしいので、トピ主も自分に合ってる方を選ぼう
>>6
朝作業、理想です! 作業工程ごとに変えるのもいいですね! 取り入れてみたいと思います。
>>7
夜型派ですね! 無理して合わないことしても続かないですよね 夜型に傾きがちなのですがすぐ昼夜逆転するので健康に悪そうで踏みとどまり、睡眠時間帯が日によって違う中途半端な生活をしています…
「人間には朝型夜型が最初から決まっており夜型の人が無理に朝型にすると自律神経が狂いかえって健康を損なう」とテレビで医者が発信してた 朝活が流行る前の話だけど、医学的にはこう↑らしいよ
若い時からずっと夜型のアラフォーです 夜の静けさや雰囲気が好きなので断然夜の方が集中出来ます 夜中のテンションなんてのも追い風になりますね ただやはり生活リズムが不規則になりがちなので、作業は捗るけど健康面を犠牲にしている感は否めませんね…(肌荒れや自律神経の乱れとか) 夜じゃないと集中出来ないくらい根っからの夜型じゃないなら日中作業される事をオススメします
夜型のアラフォー商業イラストレーターです 子どもの時から寝つきの悪い性分で、学生時代までは頑張って朝型の生活をしていましたが卒業と同時に大病を患いました 夜型の現在は寛解してかなり元気に仕事も同人も順調なので根っからの夜型だったのでしょう
夜型を無理に直さなくても良い場合もありますが、健康リスク(生活習慣病、精神疾患など)を考えると、生活に支障がなければそのまま、支障があるなら生活リズムと睡眠の質を改善する工夫が重要です。夜型は遺伝的要因も大きく、夜間に高いパフォーマンスを発揮する人もいるため、「直す」より「付き合い方」を考えるのが賢明で、仕事内容やライフスタイルに合わせて健康的な夜型(規則正しい睡眠、バランスの取れた食事・運動)を目指すのが理想です。 夜型を無理に直さなくて良いケース 睡眠の質が良好な場合: 好きな時間に寝起きしても疲労感が少なく、深く眠れているなら、睡眠の質自体は問題ないことが多いです。 夜型が向いている仕事の場合: クリエイティブ系など、夜間に能力を発揮しやすい仕事なら、夜型を活かす働き方が可能です。 生活に支障がない場合: 遺伝的な体質(クロノタイプ)が夜型で、社会生活に無理なく対応できているなら、矯正の必要性は低いでしょう。 直す・改善が必要なケース(リスク) 健康リスク: 夜型は生活リズムが不規則になりやすく、肥満、糖尿病、心筋梗塞、うつ病などのリスクが高まるとの研究もあります。 ホルモン分泌の乱れ: 成長ホルモンなど重要なホルモンは夜間(23時~2時頃)に分泌されるため、この時間に寝ていないと分泌が妨げられ免疫力低下にも繋がります。 日中のパフォーマンス低下: 睡眠不足で日中の集中力低下や体調不良が続く場合。 夜型と上手に付き合うためのポイント 自分のクロノタイプを知る: 遺伝的要因が大きいので、無理に変えようとせず、自分の体質を理解する。 質の良い睡眠を確保する: 朝型・夜型に関わらず、規則正しい時間に十分な睡眠をとることが最も重要です。 睡眠以外の生活習慣を見直す: バランスの取れた食事、適度な運動、リラックスできる就寝環境を作る。 朝の光を浴びる: 夜型でも、朝に少しでも太陽光を浴びることで体内時計のリセットに繋がります。 夜型向けの工夫: 眠る前のスマホを控える、寝具を工夫するなど、寝つきを良くする工夫を取り入れる。 夜型を「治す」ことより、自分の体質に合った健康的な生活を送ることを目指し、生活リズムや睡眠の質を整えることが大切です。