もはや「創作の悩み」から逸脱してるから、カウンセラーとかに相談したほうがいい 精神疾患のある人同士のいざこざを素人に相談されて、万一のことが起こっても誰も責任取れないし
・他人に求めすぎ ・他人に踏み込みすぎ ・結局は自分でどうにかするしかない ・他人同士が出来るのは共感と寄り添い ・それが辛くなるなら距離を置くのは当たり前 ・人間関係は千差万別。1人失敗したところで次の人も同じタイプとは限らない。常に違う相手と向き合うのが人間関係。Aさんとトラブルがあって反省したことがあっても、BさんはAさんとは違う人。Aさんとの経験を当て嵌めて対応すべきではない。Bさんを見ろ
>>3
あと統合失調症特有の「妄想混じりの過敏さ」や「否定=全人格攻撃」と感じやすい特性は知っといた方がいい。素人が対処出来なくて当然。 2の提示している通り専門家にかからないとどうにもならない。ただ専門家へと指示するのも悪手なので、トピ主に出来ることは自分のキャパシティを明確に把握する事と、メンタルケアが必要な人との距離の取り方を学ぶ必要がある。 言葉悪いけど、ヤバい人には近づかないは基本だよ
>「自己愛的なところが問題では」 「自我は出さない方が良い」で済む話を、人格否定や性格非難にしてしまったトピ主に落ち度があると思うけどな トピ主さんはASDだから言葉選びが下手、相手がどう受け取ってどう感じるかの想像が乏しい傾向があるっての自覚しているなら、余計にアドバイスには向かないということにも結びつくとは思うけど 言わなくて良いことを言う、余計なことを言う、言葉を選んで伝える、あたりのことはもっと慎重にやった方が良いよ 正しいことを言う事が、必ずしも望む結果になるとは限らない 正論こそ人を傷つけやすいから、言葉を選んだり、時には伝えないことも優しさだったりする そもそも、正論を使って他人を傷つけた時点で、それはもう正しくない
口は災いの元でっせ…! 他人様の問題点はそうそう変えられないからスルーした方がいい。厳しい説教って、家族とか尊敬してる人とかよっぽど信頼関係がある人からじゃないと「何でアンタにそんな事言われにゃならんのだ」って怒りを向けられるよ コミュニケーションに悩んでるみたいだしこれからしばらくは、相手に強い否定の言葉や正論をぶつけず、「ふんふん…そうなんだ…」って話を聞いてあげるだけでいいと思う。もし相手が鬱陶しくグズグズしてたらそれとなく話題変えちゃうのもアリ トピ主さんはやわらかく楽しい雰囲気で会話できるように努めてったらいいよ 新しい人間関係や時間が解決してくれるから大丈夫
今後もこういうタイプの人間とは合わないから深入りを避ける、で終了
ASDの「正論」「論理的」は「机上の空論」「独りよがり」なことを自覚するところから始めた方が今後の人生楽になると思うよ
相手は人間としてのOSがこわれてるわけ そういう人相手だと柔軟な聞き役にまわるしか思いつかないし、相手はギリギリで生きてる訳ね、そこでトピ主の持論を押し付けて「そうだね」と言って貰えるとなぜ思ったのか。トピ主の思考や発想が身勝手で硬直的で、自分にとっての常識を相手に押しつけ続けていたんだろうなと思ったよ 精神科の患者同士で仲良くなれる訳ないじゃん。健常者に甘えなよ
後輩側の問題:病気による認知の歪みから「数字は欲しいが努力や変化は拒絶する」という矛盾に陥り、あなたを感情のゴミ箱にしていたこと あなたの問題:相手が求めていたのは「解決策」ではなく「依存」だったことに気づかず、正論や人格分析で追い詰めてしまったこと 折り合いの付け方:ブロックは「これ以上互いに傷つかないための防波堤」であり、消耗する関係からの強制終了はあなたにとっても救いだったと捉えること 今後への教訓 相談を受けた際はまず「共感か解決か」を確認し、違和感(テイカー気質)を察知したら深入りせず距離を置くこと 結論:特性の違いにより「良かれと思った助言」が「攻撃」として作用した不運な事故であり、あなたは自分の創作活動に専念すべき時です