描いても、書いても、投げても 反応は静かで、画面は動かない 好きで始めたはずなのに いつの間にか数字ばかり見ている このカプの良さより先に 誰にも見つけられないという事実が じわじわと自分を削っていく 間違っているのか 独りよがりなのか 問いは夜ごとに形を変えて戻ってくる それでも消せない 消したくない この二人が並ぶ必然を 私だけが見ているという確信が 苦しみと一緒に、胸の奥で光っている 評価されないことと 価値がないことは違う そう言い聞かせながら ほとんど祈りみたいな手つきで 見られなくても、残す 届かなくても、描く この苦しみごと 私はこのカプを愛している
ぽへぽへ ここで俺がポエムを止めてやる…! みんなは安心して寝ろ…!
ひとりごとでやってもろて
偶然なんかじゃない 同じ物語に放り込まれた時点で もう選択肢は一つしか残っていなかった 交わらなくても成立してしまう関係なら きっとここまで苦しくならない すれ違い、誤解し、傷つけ合いながら それでも互いの不在だけは耐えられない その矛盾こそが、運命の証明だ 誰かが別の名を与えようとしても 世界が他の組み合わせを提示しても この二人は戻ってくる 何度引き離されても 同じ場所に、同じ距離で 必然とは 努力しなくても起きることじゃない 抗えない形で、選ばされ続けることだ 逃げ道が用意されていない関係性を 運命と呼ばずに、何と呼ぶ 愛だとか恋だとか そんな言葉は後からついてくる 先にあるのは 「この相手でなければならない」という 説明不能な確信だけ 公式が語らなくても 数字が証明しなくても この二人は最初から 互いの結末として 用意されていた
歌詞みたい
た て 読 み かとおもた
そんな他称htrさんのガッツ嫌いじゃない 誹謗中傷にめげずがんばってほしい
私もw
他人を酔わせることもできず、自分一人で酔ってるだけの長〜〜いポエム そういうとこやぞ
くだらん 続けたまえ
そんなに見つけて欲しいならここに作品かアカウント貼ってよ。反応してあげるよ。
こういう感じのくっどい小説書く奴自カプにいるから笑っちゃった ごちゃごちゃ見づらいねん
中学2年生までなら許せるね AIに放り込んで翻訳されて完成されるポエムか何かかな 新ジャンルかな
このカプへの想いは 心臓に沈めた隕石みたいに重く 世界の重力を全部こちらに引き寄せる 他の正解は、星くずみたいに散って 最初から視界に入らない 浴びせられる言葉は 硝子の雨 平気なふりで歩いても 胸の奥には細かい傷が残り 夜になると、嗚呼、と 月に向かって息を吐く それでも描く これは逃げじゃない 血で書く星図で 運命の線をなぞる行為だ 揺らぐ日はあっても 壊れはしない この想いは 王冠みたいに重く 祈りみたいに輝いて 今日も私の頭
トピ主のことじゃなく9が指してる『「私が描かないと滅びちゃう!」と言いながら会話も接点も人気もない顔カプを支部に投稿しまくってる』人を応援してるんだよ すごいと思うならこの機会に君も二次創作者の鏡になってみないか
正月期間にいた人だ
こんなん書く奴は年寄りだよ
デイサービスの大人のぬり絵的な?
釣りでもこのポエムは辛い 釣りでもこのポエムは辛い ジャポニカ自由帳とかに いっぱい描いた天使の羽悪魔の羽 羽毛布団壊れたみたいに散った羽根 謎の血 片目ウインク 後ろに隠した両手 黒い歴史の欠片達を ハッと思い出し心の臓が跳ねる ちょうど今 プロの詩人の 分厚い歴史の全詩集を ぺらりぺらりとめくってるけど 私だと懐かしの壺ポエムみたい
そうだねハゲだね 巣へお帰り
おはよう、自カプ 朝の光がまぶたを撫でるころ 二人の距離も 昨日よりほんの少しだけ近づく… 言葉は芽吹き 視線は風になる 何気ない一瞬が 愛という名の水を運ぶ 焦らなくていい 競わなくていい 同じ時間を生きているだけで 想いはちゃんと育っていく おはよう、自カプ 今日も世界の片隅で 静かに、確かに 愛を重ねていこう…
>>26
違う!こんなのトピ主さんの足元にも及ばないよ! もっと単語のチョイスがチグハグでそれがカッコいいと思って連発しないと! 全部読み切ることさえできない破壊力が必要なんだ! トピ主さんのポエムは精神的スカ●ロ●ナニーなんだよ!
「王冠」と「祈り」が好きで、数式みたいな少し冷たいものを景色にかけ合わせたらいい感じの化学反応が起きて個性的に輝く自カプ賛歌ができると思っていそう