https://www.amazon.co.jp/dp/4766131304/ https://www.amazon.co.jp/dp/4766133684/ PCの資料関連ではなく本なので少しずれてしまいますが人体はここらへんを結構参考にします。 私もボディくんちゃんを使っているのですが、それだと体がかたくて限界があり… ここもう少し曲げたらどうなるのかな…とか腕の生え際ってこの角度から見るとどうなるのかな…といった、ボディくんちゃんだと微妙に分からない部分というか角度というか構図というかそういうのが分かる資料集みたいな感じで使っています。便利です。
私も気になります~~ 自撮りの効率の良さに気づいてしまうと、最近は自撮りばっかりになってます… 楽過ぎて学ラン買いました。今はセーラー服買うかで悩んでいます。 しゃれた雰囲気や構図が欲しいときはピンタレストで検索して、 あとはGoogle検索でいかにドンピシャのキーワードが選べるかにかかってる感じで、 資料集めがやっぱり一番時間かかります… あんまり参考になるようなコメじゃなくて申し訳…
ボディくん、肩と足のつけねに関しては参考に出来ないですよね… 本の資料集は持ってないので参考にさせていただきます! コメントありがとうございました~
自撮り、下手すりゃ画像検索より楽なのわかります…! どんなポーズでも取ってくれますしね。 でも体格の問題でどうしても推しに合わなくって、最近とうとうマネキンを購入してしまいました…四肢が動くやつ… 単にデッサンのだけでなく、雰囲気や構図の参考も探すんですか!今度自分もやってみようと思います…! すごく参考になりましたよ!ありがとうございます!
ポーズ、アングル、画角(パース)に関しては3Dデッサンモデルを使うようにしています。 とても自分では出来なかったり、カメラが入る余地がないようなバク転を真下から見るような画でも簡単に再現できます。 基本的にはアタリ用なのでそこまでモデルの精度とかはこだわっていません。 手や足の位置がどこに来るのか、体の向きがどうなるのかが分かれば十分なので。 手に何か持たせたり背景がある場合もフリーの3Dモデルを探してくるか、アタリレベルなので自作します。 時間がある時は、3Dならではの不自然さをイラスト・絵ならではの外連味になるように修正します。 体の肉感についてはPoseTrainerで部位ごとに欲しい感じの資料が出てくるまで表示させます。 腕を挙げてるポーズの絵なら、顔や足はともかく腕を挙げてる画を探す。 つま先立ちしてる絵なら、腕や胴はともかくつま先立ちしてる画を探す。 後は普通に色んなネット上の写真で、体の部位も参考にします。 腹筋とか大腿筋とかの肉感、大事にしたいので。 最近欲しいなと思ってるのはシリコンドールとかですね。 シームレス素体や、手だけ・足だけのデッサン用シリコン模型とか。 服装に関しては描きたいものは画像資料で集め、シワなどは近い素材・服装の写真からピックアップします。 部屋にマネキンを置いているので、それに着せて資料にすることもあります。 飽くまで絵にするための資料程度になれば十分だと考えてます。 後は日常的に、表情だったりアクションで「これは!」と思ったのは保存してブチ込んでます。 自分はいま表情やポーズの引き出しが足りてないので、そのインプット・参考用ですね。 参考資料の整理って大変ですよね… windows10ではタグ管理が出来ることを最近知ったので、それを取り入れてみようかなと画策してる最中です。 と言っても既に参考画像の量が膨大なので、どこまで整理するか皆目検討も付きませんけど… 最近は描きたい絵を思いついたら、それに関する資料をババーと集めてPureRefというリファレンスビューワーに貼り出して、そこからパパッと選ぶようにしています。 https://renkoma.com/pureref/ イメージとしてはホワイトボードに写真をバンバン貼ったり移動させたりする感じですね。 この画像は要らないから端に追いやる、これは是非参考にしたいから真ん中に、と。 そういう感じで、作品ごとにプロジェクト立てて資料管理する感じですね。 似たような作品を描く時は、またそのプロジェクトファイルを引っ張り出してくれば過去作品で使った資料がそのまま残ってるので流用もしやすいです。 他にも良さそうなリファレンスビューワーないかなーと探したりもしたんですが、とりあえずこれ使ってる感じですね。 そんな感じで、アタリ用の3D素材、体や表情などの参考資料、プロジェクト単位のリファレンスファイル、実物資料って感じ管理して使ってます。
3Dデッサンモデルとはパソコン上のやつのことでしょうかね…! すごく本格的にされていてすごいなと思いました! windows10にタグ機能なんて追加されているんですね…初めて知りました 私は3Dモデル(easyposerとかですね)使うと関節がとんでもないことになりすぎて… うまく活用できる方本当に羨ましいです。