なんでも読むけど分厚すぎる文庫は嫌なのでそれならA5にして手の負担を軽くして欲しい 読破するために物理的な障害が少なければなんでもいい
トピ主は作り手としてはA6とA5二段組が好きです 新書とB6は一行が長く読みづらいので嫌いなので作らないし買いません
>>2
分厚い文庫本嫌ですよね トピ主は自分で250ページ超の文庫本作ったときですら若干後悔したのでとんでもない厚さのサンプルを見ると持ってみたくなります
字書きです! 短編でも長編でもB6二段組みにしてるよ
B6二段組、最近よく見かける気がします
自分で作るのはずっとA5派だったけど読むのは最近A6(文庫)が好きになってきた ブロスの美弾紙ノヴェルズ使うと淡クリームキンマリより軽くて柔らかいし好き B6で2段組もやったことあるけどやっぱ読むなら今は文庫の気分 カバーかけたら持ち歩けるし
絶対A5。A5一択 分厚い文庫はとてもじゃないが手がつらくて読んでいられない。ので買わないし自分も出さない
分厚い文庫って何ページから言うんだろう? 文庫って可愛いよね。寝るときに持ち込みやすいし好きだよ。
B6サイズが可愛くて好き 二段組が読みづらいという人が周りにいるから最近は一段組にしてる ページ数が多いときは嵩高紙を使って本を軽くしてる この前初めて15mm超えの本を作ったんだけど、段ボール持ち上げられなくて搬入搬出のとき焦った ついでの質問なんだけど、薄くて重い本と厚くて軽い本だったらどっちが好きとかある?
>>10
ページ数は同じとする いつも使ってる印刷所はキンマリかモンテシオンかという感じなので参考にしたく
A6とB6かな。2行好みじゃないし、読みにくいから嫌い。 だいたい1行のB6か文庫好きで買ってる。 トピ主とは真逆かな〜。商業の小説をよく買って読んでるから、1行に慣れてしまってるんだよね。
絶対A5 文庫はたまに文字サイズが小さすぎる人がいて目が痛くて読めない あと文庫ってプロと同じサイズだからどうも稚拙な表現が目立つと読む気になれなくて A5だといかにも同人誌だから 表現がプロ級じゃなくても全然読めるし萌える
私は厚くて軽い本の方が好み。
長編ならA52段組 短編集なら文庫で紙は薄くて軽いと扱いやすくて好き うっすい文庫が一番いらない
読むなら絶対A5/2段 漫画描きだけど二次の文庫は値段がバ力
長編だったらA5か新書かなー A6は薄くてコンパクトな本なら可愛いし好きだけど、だいぶ読みづらい… あと商業の小説や解説書に慣れてるせいで2段レイアウトがどうも好きじゃない 1段だとスカスカになるような文体そのものが好みじゃないというのもある
自分がA5で作ってるし、A5かな~ただ、好きなサークルなら気にしない程度 でも薄い文庫は要らないのは同意、1cmくらいは背幅あって欲しい
B6一段が好きでそれでばっかり作ってる 周りでは全く見かけないけど…
自分の周りだと文庫読むの好きって言う人が多いんだけど、自分は文庫同人誌苦手 13さんに似てるんだけど、同人なのにあまりにも商業デザインに寄せられると引いちゃうんですよね A5二段、新書二段だと、同人感が増して安心します (B6はまだ見たことも買ったこともないです) 長編小説に限定するなら価格重視、A5が一番安上がりだと思うのでA5がいいです 余談ですが 目が疲れるのでフォントは11以上にしてほしいです 昔は9フォントまで買えたけど、今は好きなサークルでも最低10.5フォントまでしか買わなくなりました 小説投稿に本文サンプルを、お品書き(イラスト投稿)に段組みイメージ画像を載せてくれる文字サークルは、助かります
B6一段組! A5二段組で昔作った時、地の文多めの私は見開き丸々地の文で、とんでもない真っ黒なページが爆誕して後悔してる。 B6だと余白に余裕があるし、地の文が続いても圧力なくて向いてるなと思った! 文体が割と一文少なめ、下のスカスカ気になる人は二段組向いてるのかも。
A5 中身と値段の問題で、文庫は高すぎる
文庫、取り回しがいいから好き 紙が薄くてやわらかいといい 背固めの糊によってもめくりやすさって変わってくると思う
絶対A5の2段組。文庫で分厚いの持ち歩かないから文庫サイズのメリットない。あとA5のが安いからお得感ある
文庫・B6の1段組が好き 商業の文庫を読み慣れてるから2段組が読みにくく感じてしまう 会話が7割以上の話なら2段組が読みやすく感じるかもだけど でも「〇〇だったら買わない!」ってほどではないです
会話多めの作風なので、B6二段組がいいとこどりって感じがして最近はこればっかり作ってる
A5/2段 同じページ数で文章量二倍だから嬉しいし収納もしやすい
ちゃんと読みやすく工夫されたA6>A5、2段組>普通のA6 読みやすい文庫本サイズは好きだけど、大概の人が読みにくいので、読みにくいくらいなら無難なA5でいい
>>28
わかるなぁ 上にも出てるけど、文庫は商業書籍で山程見てるからチラッとでも違和感あるとすさまじく読みにくい
>>16
これ 正直、相当好きでない限り1000円以上は出したくない
B6二段組で作ってる。A6だとページ数嵩んで印刷代高くなるしA5二段組だとなんか自分の手に対して大きすぎて読みにくい。あくまで個人の感覚だけど
11!?児童書より大きくない?一般的じゃないと思う…
A5/2段組で出してる フォントサイズ8.5ptにしたけど読みづらかったかもしれない 次出す時は9ptにしようと思った
分厚い文庫大好き
作るときは価格の都合でA5二段組ばかりだけど、好きなのは文庫! コンパクトで扱いやすいし、見慣れてるから読みやすい
サイズは文庫が好き、でも表紙や本文に無駄に硬い紙選んだり文字小さかったりで読みづらい本が多いのも文庫
>>20
同じく大きすぎてびっくりした そんな文字サイズにしたら短編でもすごいページ数になるのでは…
知り合いの絵描きに表紙を描いてもらってるからA5にしてる。せっかくイラストがあるのに小さくするのはなんかな…と思うので あと初めて買った小説同人がA5二段組だったからそれを真似してるというのもある 読み手としてはなんでもいいけど、個人的にA5 50PとA6 100Pは同じ値段であれよと思ってしまうので高すぎるA6はよほど好きな作家じゃないと買わないな
>>20
逆にそのサイズのフォントで小説本出してる人いる?? しかも好きなサークルで、とか買える本ゼロでしょ。
A5二段 それ以外でもいいんだけど大抵は値段がアホ高いからそれが嫌
表紙が大きいのが好きだからA5 でもこの前イベントでたら字書きサークル9割文庫でびびった 同人の文庫は表紙が固くて読みにくいのが多いし、値段高くなるから敬遠してるけど文庫人気なんだなあと思った
>>20
小説なら買った本の文章コピペして11ptに直して印刷すれば自分用に調整できていいね 老眼に優しい
A5二段 サイズには拘らないけど手に取りやすい価格や売れやすい価格というのは存在する 文庫は体裁を整えるのが先にきてて顧客のニーズを把握してないから微妙 小説である以上は便利さや見栄えよりも価格と中身を優先する派 「文庫は可愛い」という人がいるけど装丁も文庫よりA5の方がやれることも格段に多い
正直なところ商業小説ならどんなサイズでも買うのでプロ並みに面白いならサイズは何でもいいんだけど、面白くない素人小説に当たったときにA5じゃないと「この作家は◯◯と◯◯の描写が好きじゃない、(+つまらないのに価格が高くてボッタクリだ)」と余計な負の感情が上乗せされるんだよな。
自分は読み専だけど文庫本の段組なしが好き 昔から小説=文庫か新書ってイメージがあって読みやすいのと、段組なしの方が一文が長くて文章の美しさを感じられるから好き 日本語って綺麗だよなと思う
B6一段組が作るのも読むのも好きかな~ コスパとしてA5二段組がいいのは分かるけど読むにはサイズが大きいなと思う派 文庫とA5のいいとこ取りできる部分も気に入ってる
文庫本嫌いだったけど慣れたら扱いやすくて好きになったから、ここの人たちもなれるといいね
>>47
中身の薄さと値段の高さの問題で あとは書店の文庫本と比較しやすくなるため余計に評価が辛くなる
11ptはないわーさすがに我儘すぎ
>>20
11は大きすぎてやべー フォントを大きくして嵩増ししてるのかと疑うレベル
自分は文庫が好きだけど文庫は本当に値段設定の幅がありすぎてね… 自分はページ数✕6~7だけどページ数✕10の人までいる ✕10の人はページ数でみるとA5とほぼ変わらないのに文字数は半分というがっかり感なので 値段を思うとA5が良いというのは分かる