文字書きです。 A6のサイズ感が好きだし、普段から文庫本をよく読むからA6のが読み慣れてる。 あとコンパクトで扱いやすい。 大きいと読みにくくて…。
ちゃんとメガネ掛けて読んでる?
同人誌だとどうしてもカバー含めて紙類が硬くて読みにくいからB6とかA5が好き 自分はA5で出してるけどB6二段組みがいいとこ取りかもな~って最近思ってる
段のこと行って言うの?
どれもそれぞれ良さがあるけど個人的に好みなのはB6 あと毎朝新聞読んでるから2段組の方が目が慣れてて読みやすい
>>20
11フォントって11ポイントってこと? 約3.8mmだよ 世に出回っている商業小説の文庫もそこまで大きくない 眼鏡作ったら?
A5二段 二段組の方が読みやすい
A5かB6の二段組が好き。分厚い文庫二度とやらない 価格に関しては早割+部数多めで単価を抑えられるんだけど、とにかく厚みが出るから管理が面倒 しかもA6ってBOOTHで通頒するとネコパス用のだいぶ大きい封筒に入れないといけないから気を使う 書い手としてはA6でも気にしない
長編ならA5 文庫で長編だとどうしても値段が高くなるからよっぽど欲しい本じゃないと自分は買わない
ネコポス
ザ・同人誌!って感じがするA5が苦手
A5二段組が価格抑えられて好き あと個人的に文庫でもフォントサイズは最低9pt欲しいな あんまり詰まってると読みにくいので
昔買ったオンリーカプの片手で持てない鈍器みたいなA5本(中身も二段組ギチギチ)、内容はいいのに読むのすごい疲れた 重いし コストかかるのはわかるんだけどあまりにも分厚すぎると分冊してほしいかも
トピずれごめんだけどB6って初めて聞いたんだけどちょうど良さそう A5一段組よりもう少し小さいのが欲しかったから今度やってみる、ありがとう
文庫新書が好きだなー、a5b6でも買わないってことはないけど持ちやすい読みやすい 商業ライクな本が好きだからカバー付が一番好き口絵あったら最高って感じかなぁ
A6か新書!分厚い本がワクワクして好き
買うときはどれでも買うし読むんだけど、作るときはA5一択! 自分は小説を書いてるんだけど、表紙イラストを描くのも好きなので ただめっちゃ硬い紙使われてる文庫・新書は読むの厳しかった、A5でも白上質90で作られてた分厚い本は読めなかった
>>68
厚みを頁数でなく紙質で出す人いるよね それと、字書きは字数を自慢するとよく揶揄されるけど、字数出てたら何頁が妥当かわかるから助かるわ 気の利く字書きは頁数あっても薄い紙使ってくれる
文庫サイズ!!A5の長編買ったことあるけど分厚いと持ちにくいしデカくて読みにくかった記憶ある
長編の度合いによる 新書も文庫も京極夏彦レベルは辛い、400Pぐらいまでが読みやすい かといってA5二段組でも300~400Pは個人的に鈍器文庫とそこまで変わらない
>>19
私もB6好きです! 周りには本当にいなくて、異端なのかも?って思ってました…
>>68
いるいる 「美弾紙ノヴェルズ」とかみたいに厚めでもめくりやすく軽い紙ならいいんだけど、硬くて厚いと読めないよね 文字数出てると助かる派の意見聞いて、自分もサンプルに文字数入れるようにしたよ 文庫だと、ワンブックスとかコミックモールにある商業の文庫くらい薄くて軽い紙使ってくれると読みやすくて助かる!
>>65
B6はなろう系がたくさん出たから広まったのかな 自分も前ジャンルで初めて見た
>>62
わかる A5だと萎える
>>62
逆にA5の方が同人誌で許せる 文庫だと同人誌クオリティが許せなくなる
文庫かB6が読む側としては慣れてて読みやすい 新書は紙硬いと個人的には読みづらい カバーとか帯とかあると手が込んでるなぁって思うけど湿気で丸まったり失くしたりしちゃうからない方が嬉しい
絶対A5。できれば二段組。読みやすさもそうだけど収納しやすいし嵩張らないところも良い 正直文庫サイズは本を出す側の自己満足でしかないなと思ってる
13の意見と似てるけど、文庫サイズは相当上手くないと読み続けられない。うまかったとしても二次の文庫は値段がアホみたいに高いので手に取ることはない。うまい字サークルが文庫で出した時は「今回は縁がなかった」で諦めてる。一度外で読もうと思ったことあったけど人の目が気になってそれどころではなかったので文庫のメリットがない。 特に表紙を絵描きに依頼してる本はA5サイズで見たいよ。
>>62
76さん めっちゃわかる 特に二次創作の場合は、A5で2段組が同人誌って感じで一番好き
強いて言うなら文庫が好き!だけど確かに紙選びミスると辛いよね〜 保存の観点からすると表紙にPP加工欲しいけど、文庫サイズだと固くなり過ぎちゃうことあって難しい…本文用紙も印刷所によっては最薄の紙選んでもまだ厚いし だから読みやすくて装丁も凝ってる文庫見るとすごいな〜色々考えて作ったんだろうな〜って感動する!
文庫が好き 一般文芸っぽい装丁にわくわくする