アル中の人の脳はアルコールの代謝物の酢酸をエネルギー源として動くそうなんですよ つまり、酒を辞めると脳が衰える。それを止めるのが間食の甘味です。糖は脳の栄養です もちろん三食を通常の食事にすることも大事ですが、間食しましょう。饅頭とか甘いもの食べて(饅頭なのは、油脂が含まれてなくて太りにくいと思われるからです)脳に糖分を送り込んだ方がアルコールの影響からの寛解が早いんじゃないでしょうか。あとは筋トレをして、筋肉にグリコーゲンを貯めることができるようになると太りにくいです。グリコーゲンの元は糖です。代謝を回すことです
お酒そのものを楽しむのはいいけど、「なにかをするために飲酒する」「飲酒しないとできない」は完全にアルコール依存の入り口なのでやめた方がいい 現にトピ主は上手くアイディアが浮かばないのを飲酒が入っしていないからだと考えてアルコールを摂取しようとしてる 面倒でも何か別のものでリフレッシュしたほうがいいよ
過去のわたしと一緒だ~ウォッカをエナドリで割って飲みながら小説書いてましたが、肝臓の数値悪化と体重増加の為やめました。 アルコールはたまに摂取してその時にネタをメモだけして、素面で小説が書けるように体と脳を慣れさせていくしかないんじゃないかな。 2さんの言う通り脳にたまに糖を与えつつ体を動かしつつ、アルコールに依存した創作はゆっくり卒業しましょう!
禁酒期間がどのくらいかわからないけど、禁酒した方が効率上がりました 禁酒2ヶ月くらいしたころからすごく脳がクリアになった感じで、未成年のころの頭の冴えってこうだったかも...みたいな感動が それまではほぼ毎日アルコール漬けでした...
脳への糖ならブドウ糖がいいよ 自分は森永製菓のラムネ食べてる
>>2
タメになる、ありがとう 自分は酒は飲んでも飲まなくても創作に影響ないけど甘いもの食べたくなるから饅頭と筋トレ検討してみるよ
飲酒は再開しないでください。 アルコールを常用していた状態から離脱しつつあるので、その状況に頭が慣れるまでは運動する、日の光を朝浴びる、栄養状態の改善に取り組むなどして健康を維持してください。 アルコール含む薬物依存症の克服体験記などを読むと良いかもしれません。
食べすぎはよくないけど、ラムネや金平糖はおすすめ
科学的な解説ありがたい。自然と筋トレと饅頭に行き着いてたけどこれ読んで継続しようと思えた
>>6
ラムネはブドウ糖、金平糖や饅頭は砂糖。 ブドウ糖は「脳の直接のエネルギー」であり速効性が高く、砂糖(ショ糖)は「ブドウ糖+果糖」で分解・吸収の過程が必要な二糖類。 どちらも脳の活性化(集中力・記憶力)に効果的だけど、ブドウ糖は即効性、砂糖は持続性や嗜好性(リラックス効果)に違いがあり、過剰摂取はどちらも血糖値の乱高下を招くためバランスが重要。
酒飲んで作業する癖は絶対駄目… 自語りごめんけど持ち帰り仕事する時飲んでたらシラフの自分が嫌になり、朝飲んで出勤するようになっちゃった 今はお酒辞めたけどちょくちょくフラッシュバックというか、「酒」って文字を見るだけでもうね飲みたくて仕方なくてつらい 仕事が肉体労働なのでそこで体動かしつつ、昼はコーヒー、夜はハーブティ飲んで創作してる レモングラスとか覚醒系のやつお勧めです
お茶やコーヒーやジュースなど、創作しながら口にする飲み物候補の中にお酒が入ってはいますが、それ自体の効果に頼ることはありません。エナドリ系も飲みません。昔は仕事が激務のときエナドリ飲んでましたが、もうやめました。なんかそうしてる自分が不毛なので。 だってドーピングってカッコ悪いし体に悪いじゃないですか。体に悪いものに依存しながら、自分をいじめながら創作するの嫌なんですよ。
>>13
対処法書いてませんでしたね。お酒はもうやめましょう。トピ主はやばいほうに片足突っ込んでるので あといったん机から離れて、体動かす趣味とか見つけたほうがいいですよ。もっとストレートな言い方するなら、「心身鍛えて出直しておいで」ってことです
酢でもいいんだよ
酒は好きだけど酒を飲むと絵を描くことができないのでいつもどちらかを我慢しなければいけない 酒飲んで創作できる人が羨ましい
眠剤飲んでフワフワしないと何も描けなかった時期あるからちょっとわかる こんなことしてたら永久に不眠治らないと思って昼間たくさん陽を浴びて身体を動かし夜はきちんと寝るようにした 日中の散歩が自分にはよく効いたのでおすすめしたい
行き詰るとお酒飲んでなんとかしようとして結局どうにもならなくて自己嫌悪、を繰り返している人間なので、このトピが有益すぎる。ありがとう。
トピ主字書き? アルコール摂取しながら小説書いたらめちゃくちゃな文章になりそうじゃない?
私はお菓子を食べないと描けない 甘い物欲しくなる
絵描きだけど酒飲んで絵描いたらヘロヘロの線しか引けないわ 脳に靄がかかるし素面じゃないと頭で思考しないといけない創作とか無理ゲー 小説も時系列から支離滅裂になりそう
30代半ばの字書きだけど20代の頃は飲酒して書くのよくやってたな〜 ほろ酔いになると筆の乗りが全然違くていつまでも書けちゃうし、シラフに戻って読み直しても破綻してない萌える文章書けてた。評価も実際そこそこもらえてたよ。 アル中の気はなかったと思うけど、年齢重ねるごとに二日酔いや夜更かしの疲労がしんどくなってきたので毎日隙間時間で少しずつでも書いて手を慣らす訓練始めて、書けないなぁって詰まったらランニングしたりジム行ったり無心で体動かすようにするとアイデア浮かぶようになった。そのうちシラフでもコンスタントに書けるようになったよ。