クリエイターだったなんて誇らしいよ親戚にはAI絵作って喜んでるやつばっか
自分だったら同じく衝撃受けると思うけど、創作者だったってことで実は不倫していましたより1000倍マシかと
>>2
気持ちを切り替え誇れるようになろうと思います。
>>3
すいません、不倫はしています。しかも分かってるだけで2度。
大量のエロ本とAVが出てきた私の父親と比べたらクリエイティブで素晴らしく感じる
うちの父親も不倫してたからそっちのがマシだな〜。おかげで私は結婚願望0のままアラフォーになりました
>>6
そういうものも大量に出て来ています。ちなみに金目のものは一切ありません。
>>7
うちの父も別のコメ主さんに言ってますが不倫しています。 私も独身です。結婚願望もないですが私の場合非モテの方が強い原因だと思います。
自分なら爆笑して終わるし、なんならエッセイ漫画にしたいくらいの大ネタだわ
生きてる間は目に触れないようにしてくれたんじゃん。不倫はあれだけど良い父だと思うよ
うちの父親も心臓発作で突然死したんだけど、死んだ時スマホから大量の女のエロ画像出てきたし、不倫した女の情報も入ってたからそんなもんだよ 割り切れるといいね、見た側はふーんってだけであんま気にしないから
私も最近父が亡くなったけど、父が残したものってほとんどなかったからエロ絵だろうが官能小説だろうが確実にその人が生きていた証が残ってるなら嬉しいよ。自分も同じことしてるなら尚更 実際それ見たら驚くだろうし笑ってしまうだろうけど。
>>14
あ、でも不倫してたのか。それはちょっとな… トピ主さんが切り替えて生きていけますように。何にせよ本人はもういないのであんまり気にせず笑い話にできると良いね
手塚治虫も死後にアレな絵が出て話題になったからね 本人の作品は遺品として残すか、恥ずかしい内容なら処分するかは迷うね… 画像はビデオなら処分する
なぜこんなところで父親が世に出すつもりのなかった創作物を不特定多数のいる場で晒して暴くんだろう ショックなのは子供がこういうデリカシーのない人間だとあの世で知った親のほうじゃないのかな
>>17
どこの誰かもわからん、画像アップもない状態で何言ってんだ? 17が性に狂った創作物を量産してるなら遺族に処分させないように気遣ってね
>>17
18みたいな人間性の創作物を見てみたいな 文脈把握以前の問題でとてもストーリーを創り出したりキャラクターに人生を与えたりできるヒューマンな精神をしているとは思えないから勉強になりそう
分かりやすい釣りトピな気がする
子供にわかるような不貞行為もしていて、エロ本も大量に所持、さらにエロ関連の執筆も精力的にしていたとなると普通に性依存症の可能性あると思う。 私がもしトピ主なら自分と重ねて動揺とかはせず、「ああ本当に病気だったんだな」って感じると思う。
稀有な体験……!!すごすぎる。心の整理がついたら何らかの形で発表したり、ぜひ出版してお金にしちゃおう(そんな簡単じゃないかもだけど)。 私も大昔、父の部屋からハードめなSMものの官能小説が出てきて(SMと言えばこの人ってくらい有名な作家の作品だった)まだ歳は12、13くらいだったけど食い入るように読みましたよ。他にもエロ小説を1冊…… 父の若い頃の蔵書だろうから、何も疑問に思いませんでしたね。 ただ、お父様の自作のとなると……。色々おありな父親のようですが、創作の才能があったんですね。 無理に受け入れず、ゆっくり心を整理して下さいね。
>>22
にしても自分を主人公にしたエロ小説って………。 並の創作者じゃない……。
>>17
18 証拠や真偽の話を持ち出すなら、そもそもこのトピ話が嘘や釣りかも知れんわな まんまと釣られた魚が同じ網の中で踊ってるだけじゃないといいね
自分も身内のエロ創作を偶然見つけて、ビックリはしたけど、そういう趣味を持つ人って身近なところにもいるんだなーと思ったし、お互い楽しくやれればいいね!という気持ちになった。 トピ主のお父様に関しては、不倫は創作とは関係なくキツイと思うけど、創作に関しては恐らく人に迷惑かけずに楽しんでたんだろうし、人間らしくていいんじゃないかなと思うよ。
江戸時代の有名浮世絵師たちもふつうに春画も描いてるんだから別に気にすんな しかも小説まで書いてるなんてすごくクリエイティブなお父様だなと思った 不倫についてはあららって感じだけど
父親だってただの人間、一個人 そっと処分してあげて笑って終わりにしなよ
某文学賞の座談会で、下読みの人がインタビューで、中年以降男性会社員の主人公が娘くらいの女性たちにモテモテという話はもう読みたくねえ!って答えていました つまりそう言いたくなるほど山のようにそのような小説が送られているわけです、文学賞に それを送るのはもちろん中年以降の男性で、日本中に、下読みの人がうんざりだって嘆くくらいの数はいるわけです なのでトピ主のお父様が特別に珍しいというわけではないです お父様の小説のモテモテ主人公がダイレクトにお父様ご自身なのは、応募・発表の予定はなかったからでしょう 文学賞に送っちゃう人たちに比べたら奥ゆかしく弁えていたのではないでしょうか そう考えたら少しは気が楽になりませんか? まあこっそり処分して忘れるのが一番かなと思います こんなんでも形見だから…ってのあるかもですけど、トピ主の今に差し支えるんだったら処分していいと思います
ヘンリー・ダーガーみたいなものだと思えば
クオリティ次第で笑えるかどうか変わるかも あまり上手くないエロ絵と官能小説を量産してたなら余りある性欲がこんな風に発露してたとは…って嫌悪感しか湧かないと思う 素人なりに良さがあればそういう血なんだなといつかは割り切れる気がする
>>11
エッセイ漫画にするのいいですね!読んでくれる人はいるのかちょっと分からないですが… 性別は違えどさすが親子、性癖も全てではないですが好みが一致している部分があります。
>>12
目には触れてないですがアダルトビデオのセクシー女優さんの声は夜な夜な漏れ聞こえて来たので、そういうものは大量に所持しているのだと想像していました。 ですがまさか創作活動までしているとは…
>>13
よそ様のお父様もエロかったという話を聞いて随分気が楽になりました。 皆様から予想以上のコメントを頂き立ち直れそうです。トピ立てして良かったと思いました。ありがとうございます。
>>14
ものを大量に残すうちの父と残したものがほとんどないコメ主さんのお父様、人によって大違いですね… 遺品整理は大変ですがちょっといいなと思ったのが過去付き合っていた女性達からの手紙も恐らくですが全部取ってあった事です。 文字通りセピア色になった手紙の束が大量に箱に入っていました。あと彼女達を写した写真も残っています。 官能小説は相当フィクション入ってると思いますが色恋の多い人だったみたいです。 そういうところが似れば良かったのに私は似てなくて非モテで情けないです…
>>16
えっ!あの漫画の神様も死後にHな絵が発見されたんですか!? でも大人向けの作品かなりHだし背徳的な内容(奇子とか)多いですよね。 音声データ(カセットテープ)まで出て来ましたがそれらは処分しました。
>>17
釣りじゃないという事だけは申し上げたいです。
>>20
釣りではないです。
>>12
才能が引き継がれたとこは若干いい話だけど娘としては複雑だよね
衝撃は受けるけど気持ち悪いとか引くとかはない、父親であるまえに一人の人間なんだからそりゃ性欲ぐらいあるでしょ。創作物を子どもたちに見せたり自慢されたら引くけど、ひっそり楽しんでただけなら何とも思わない そもそも自分も似たようなことしてる時点で他人のことどうこう言える立場にない
私が死んだら同じことになるんだよな… 他人事とは思えない というかここにいるみんな大なり小なりそうなるよね? 死なんて予定通りに訪れないわけで
ショックなのは分かるけど、世の父親と母親は一回以上ヤッてて中田し決めてる生き物なのをお忘れなく エロいもの所持してようが作ってようがおかしくないし性欲が人に見せられるほど綺麗な人はまぁいないでしょう 不倫までしてるなら相当性欲強かったのでは? 死後そういうのが出てくるの至って自然だなと感じた
現在進行形で恥を全世界に晒している身の上からしたら「同じ穴の狢…」で片付けるかな 父親としてではなく一人の人間の行為として受け止められるようにいずれなるから大丈夫よ、今は思いっきり動揺しときな 1カ月も持たないから、その動揺も
見たくもないし捨てにくいものを残すんじゃねえ!って怒っていいと思う
ごめん小説の中では性豪のプレイボーイってとこでちょっとワロタ
>>17
こんな故人を見世物みたいな扱いしてて、親族なわけないだろって思っちゃうけどな~ お父さんのこと嫌いだったとかなら納得だけど……
>>12
絵も字も嗜む両刀なところまで引き継がれています。
>>17
生前の父に対しては正直言うと好きではありませんでした。 亡くなって少しだけ思い出が美化されましたが遺品整理でそれが速攻で剥げ落ちました…
>>21
アダルトビデオ(VHSからDVDまでギッシリ)だけでなく音源(カセットテープの題名で戦慄。聞いていません)、エロ本、印刷したエロ画像を大量に所持していて何度ゴミステーションを行き来しても無くなりません。 そうですね、性依存症なのかもしれません。自分と重ねないようにします。
>>22
稀有かもしれません。私も衝撃です。 他の方にも提案して頂きましたがエッセイとかで発表したら読む人いますかね…? 官能小説の中で父は性豪で大量の女性遍歴を持つプレイボーイとして描かれています。 自分が主人公なので当然の事ながら作品の中に母も出て来ます。 母は全然動揺してなくて「友達にコピーして郵送してたよ」と言っていました。 どうりで文章に「信じて下さらないかもしれませんが」「本当の話です」という文言が出て来るわけです。 コメ主さんの経験、私も子供の頃全く同じ経験をしています! こちらは凌辱モノが多かったです。書斎の棚の奥に何冊もあり私もついつい読んでしまいました。
自分なら父親のことが好きだったなら笑っておしまいだし、嫌いだったら動揺&嫌悪しそうだと思った
>>41
自分はいつ死んでもいいように鍵付きのBOXにアレなもの全部収めて死後その箱は開けずに友人に送付してくれって手紙と送料+αのお金と送り状入れた封筒貼り付けてある 友人が先に死んだ場合は友人のBOXが自分のところに届く手筈になってる 先に死んだ方が尊厳を守れる 友人が先立ったら全て手放すつもり
>>17
こういう「誰も自分の父親を知らない」場所だから吐き出せるんだし、書くことで自分の気持ちも整うんだと思うよ 文字にすることで散らかってた感情が落ち着いてくるんだよね トピ主が父親を見世物とか晒しものにするつもりで書いてる訳じゃないのは分かるから、あんま気にしないでね