食べて寝て筋トレして部屋の空気入れ替えると3日くらいでやる気が戻ってきます。
やる気が出ないときは何もやらないのが一番です。やりたくなったら書きましょう。 やる気を他人に依存しているのがわかりきっているのなら尚更です。自分からモチベーションを上げる方法が見つからない限り堂々巡りです。 締切に追い立てられてるわけでも他人から重責をかけられているわけでもないのですよね?それなら休みましょう。
コメントありがとうございます。 そうすると年単位で書かないんです。 書いていない間なにもしない自分を責めていてそれはそれでつらいです。 交流もできないですし。 締め切りで思い出しましたがワンライはたまに書いてます。 短編は全く評価されないジャンルなのと一時間でネタ考えて書いているのであまり意味ないですが。
「いつかやる」のいつかは一生こない。 毎日絵の練習を続けるにはどうすればいいでしょうか。 https://cremu.jp/topics/7740 ちょうど似た話だなーと思ってる直近のトピです。 こちらも見てみて下さい。 トピ主さんも自覚されてるように、やる気・動機・モチベがすべて外的要因に持っていかれてる状態ですね。 「ご褒美があるとやる気を出す」とよく言われますが、ご褒美がなくなった途端にやる気がなくなったり、 逆に報酬があることでクリエイティブ性が失われる、という研究もあったりします。 やる気に関する驚きの科学:ダニエルピンク https://www.ted.com/talks/dan_pink_the_puzzle_of_m… 上記動画の中では、報酬が時には害になる話が出てきます。 SNSにおける報酬とは何かおわかりだと思います。 では外的要因に左右されないようにするには、どうすれば良いのか。 内的動機です。 もっと内的動機を刺激する、初心に戻って創作のきっかけを思い出してみてはどうでしょうか。 他者に自分を委ねてしまうと、どうしても自発性というのが失われていきます。 ご機嫌や顔色を伺うようになる、指示がなければ動けない、書きたいものではなく見てもらえるものばかり追いかける。 これらは創作活動の「創造性」と相反する行動です。 外に目を向けるのではなく、自分の内側に目を向けて向き合い、何を書きたかったのか、何を表現したかったのか、何を望んでいたのか、今一度考えてみて下さい。 創作活動をしてる人の動機は大小あれど、概ね次のどちらかだったりします。 ・自分の中に表現したいものがある。(内的動機) ・何か作って他人から褒められたい。(外的動機) 外的動機が強い人は、人から見てもらえるような流行り物だったり人気ジャンルを追いかけがちです。 内的動機が強い人は、人の目を気にせずにマイペースに自分の創作物を発表します。 もちろん、 たまたまハマったジャンルが人気ジャンルなだけで内的動機が強い人も マイナージャンルでチヤホヤされたいという外的動機が強い人もいますが。 トピ主さんがどっちのタイプの創作者か分かりませんが、外的動機が今は強くなってしまってるのは間違いないかと思います。 なので是非、内的動機を今一度見つめ直してみたら良いかと思います。
>交流するには小説をどんどんアップするべきだとわかっているのに ここが間違ってるのかもなーと思いました。 トピ主さんは作ることを交流のきっかけにしたくて創作されているように読めたのですが、交流は創作なしでもできますよ~! ワンドロワンライなど企画してみるのもいいし、たんに話が会いそうな方にリプしてみるだけでもいいです。 まず仲良くなって交流欲を満たしてから、それでもまだ書きたかったら書くのでもいいと思います。 順番変えてみたらどうでしょう?
横ですが 「書いていない間なにもしない自分を責めていてそれはそれでつらいです。 交流もできないですし。 」 この部分、わかりすぎて辛くなりました。 私もまあ趣味だしいいか、と思っていたら年単位で書きませんでしたし書いていない間ずっと「早く書きたくならないかなあ」って考えているので辛いですよね…。しかも少し書いてみたら書き方を忘れていて、書いていなかった分下手になっていてより一層書きたくなくなるという無限下層ループです…。お気持ちすごくわかります…。私もまだ抜け出せていないのでアドバイス出来ることがなくてすみません…。
絵と字両方やっている人間です。 絵の場合はまったくやる気がない状態からでも一旦描き始めると無心で筆を動かせるようになりますが、一方で小説は頭の中で文章を考えながら書かないといけないため、絵のように無心で作業するというのは難しいですよね。(絵にしても何も考えずに描けるわけではないので一応考えてはいるはずですが、ほとんど無意識の状態です) ただし絵と違って小説は多少ブランクがあっても影響は少ない気がしますし、やる気が起きない時間をインプットに充てることで文章力を磨くことは可能だと思います。 絵はどんなに技術書を読み込んだり人の作品を研究していても実際に描かずにいると描き方を忘れてしまうためインプットとアウトプットを繰り返す必要がありますが、小説は文章力を身につけるために必ずしもアウトプットによる練習が必要とは私は思いません。 そのため、やる気が出ない今のうちに文芸書をはじめ、いろんな方の文章を通して語彙や表現、文の構成をインプットしてみてはいかがでしょうか? とにかく書かないといけないという悩みに対する解決策でなくて申し訳ないのですが、文章力を底上げすることで評価されやすくなるかもしれませんし、自信の持てる作品を仕上げることができればトピ主さんのモチベーションを維持することに繋がるのではないかと思います。
コメントありがとうございます。 同意ありがとうございます。 年単位で書かないですよね。私も今のジャンルにハマるまでダラダラ書いてませんでした。 結局レベル保つ為にも書き続けるしかないんですよね…… やる気なくて書いてもレベル低い物しかかけなくて辛いです。
コメントどうもありがとうございます。 読ませていただきました。 なんていうか耳が痛いですね。 理解はしてるんですが…… 前は内的動機が強かったのですが、今はおっしゃるとおり外的動機がつよいです。 ツイッターを始めて常に褒められてる他の人を見つ続けているせいだと思います。 自分の解釈を見てもらいたい気持ちで、書き始めたと言う事を思い出したのでそちらの気持ちを高めようと思います。
コメントありがとうございます。 本当にそのとおりだと思います。 ただきっかけを作りたい。でも書かないとそのきっかけすら無い。 数少ない相互に話しかけてはいますが、お相手の作品感想が多く長く話せないです。 企画は、もくりを募集しても反応0の私にはちょっと 作品無しで交流できるような社交性欲しいです……
コメントありがとうございます。 リングフィットやってそこそこ健康的にすごしているはずなのですが……
コメントありがとうございます。 確かにそうですね。 何もしないより遥かに前進出来そうなので、インプットを意識しようと思います。