長年の同人活動で導き出した答えは「極力関わらない」ですね 丁寧に接しててもちょっとしたミスややらかしで相手にずっと塩対応されたり、ちょっとした誤解が後々まで響いて、すっごいしんどい想いを味わった事がある 良いなと思う創作者には熱意持って感想伝えるのは良いとして、それ以外の交流や関わりは最初からしないと決めてた方が楽です 「あまり親しくならない」と最初に決めていたら、微妙な距離になっても「あの時、私はどうすれば~」とまで悩まなくて済みますよ 親しくなる気は無かった人だからまぁいいかと考えられるので
上と同じだけど、必要以上に関わらない、は大事だと思う あと期待しない。 所詮二次創作の交流だもん ジャンル変わっても仲良い子もいるけど、そういう人ができる方が稀 あとオタク独特の界隈だからなのか、普段普通に見える人でも企画とか報連相なかったりで常識がん?て思う人が異様に多いから疲れることが多い
十数年同人やってきて4つジャンル替えしてきてわかったのが、ジャンル垢作って間もない新規に速攻アプローチかけてくるのは大抵かまちょ、メンヘラ、互助会だった 少しでもまとも?な人はしばらく様子見してからリアクションしてくる 交流慣れてない人は声かけられた嬉しさから仲間入りしちゃって後々泣きを見ることになるんだよね なので今は反応が少なかろうが自分のメンタル維持の為に壁打ちです
特に仲良くもない関係性の感想来なくて病んでる人に対して同情心で感想を送らない 相手もそんなに嬉しくなさそうだったし、後から思えば自分も変な事書いたし、お互いにとってよくなかった
二次創作になるけどやっぱみんなどこかおかしい人が多かった 自分も含めて まともな人もいたかもしれないけどそういう人は少数派なのでは 承認欲求みたいなものが普通の人の10倍以上ある人がウヨウヨいる世界って感じだからまともに付き合っちゃいけない部類の人が集まってる所と割り切って接しないと普通に問題に巻き込まれるし嫌な思いをするだけになる
経験はいくらでもあるけど、教訓はこの2つ 他人に期待しすぎない、依存しすぎない 作者ではなく作品だけを見るようにする