その話の作風と展開による。 二次創作書いてるけど、描写ガッツリが邪魔になると思ってる話は朝チュンで書くよ 逆に描写ガッツリ書くことでストーリー展開が進むような話の時はしっかり書く 自ジャンルだと①が多いような気がする。朝チュンで匂わせはたまに見る程度 気をつけている点は、同じような行為の流れを作らないことかな。キスして盛り上がって触っていく場所が毎回同じようにならないようにしてる。あとは喘ぎ声と描写の語彙を増やすように他作をなるべく読むようにしてる 評価されて嬉しいのはやっぱりストレートに濡れ場が上手、エロいと褒められることだね。その感想やコメントを貰えると良かったって安心する
2コメに同じく 自分の場合は濡れ場がストーリーのキモになる時はガッツリ書くし、他がメインで描写しなくても問題ない時は朝チュンとか事後匂わせ程度にする キャラの性格とか行動って濡れ場に反映させやすい気がするので、頑張って丁寧に書くよう心がけてるよ(誠実なキャラは前戯が長いとか、オレ様なキャラは最初は独りよがりな行為になりがち、とか 濡れ場が工口かったと言われたら嬉しいし、R-18描写のキャラ解釈が界隈のスタンダードと合致してるとブクマは伸びる。濡れ場をいかにきちんと書くかで書けるものの幅が変わってくるから苦手でも頑張るようにはしてるかな
①ガッツリ描写派 自分が読んでる時に朝チュンだとガッカリするから でもそれがストーリーのノイズになるのも嫌だから前後の雰囲気合わせたり、最中に伏線絡ませたり、心情の変化だったりを入れるようにしてる
自分は①だけど今再燃してるnmmnでは②だなー。本尊が歳を重ねて中年なので、ガッツリ行為よりも静かに寄り添ってる感じのほうが好きになった
上でも書かれてるように、濡れ場は入れるかどうかの主義があるのではなく、描写に意味を持たせられるかどうかで有無や重さを決めている。 ガッツリ書くときも、さらっと書くときも、導入だけ書くときも、朝チュンのときもある。 ノルマだからエロを入れとくってのは作品にプラスにはならない気がするけども、でも有無や重さを選べるのは基本的に書けるからであるので、逃げたくなる内はノルマと思って練習してもいいとも思う。 評価されて嬉しかったのは行為中の心理描写かな。ああしてこうして、だけじゃなく内心やリアクションの描写に力を入れてるのが評価されたのかも。エロの心理描写はときに感激があり、そしてたいそうエロい。また行為そのものにストーリー性を持たせるにも重要。好き。
BLで①です それが必要だから書いています でも自カプでは②が多いです なので余計に①を書くようになってしまった エロが必要じゃない話なら②でも良いと思っています
夢書き①です。 二人の仲を深めるために必要な時はがっつり、流れで入れたい時は匂わせ程度にと使い分けています。
BL。一次二次。 エロ書きたいからずーっと①ガッツリ描写派です。 濡れ場無しは、たまにSSを書くぐらい。