どうしても気になるようであれば今連載してる少女漫画とか読んでみたら、案外時代変わってないなーってなると思います!笑
どれぐらい時代にそぐわないかにもよると思いますが(例えば全員ガラケーとかはちょっとビビる) タワレコだって今もあるんだから使う人は使うでしょうし、ラブレターだってLINEとは違った趣があって良い告白だなあと思いますし、充電だって切れる時は切れるし…全然ありだなあって思います!ていうかちょっとぐらいご都合主義でも、恋愛モノなんて大体そうだしそういうの好きな人(私)はずっとそういうのが好きなので(ラブレターもすれ違いもイヤホン片方ずつも大好きです)気にしなくて大丈夫だと思います!
アドバイス下さり有難うございます。 なるほど、少女漫画からヒントを得るという方法は、すごく良いと思いました(^^)
読者のターゲット層と、どのくらいノスタルジックな要素を入れたいかによっては、思いっきり時代設定を現代ではなく10年20年前とかにしたリバイバル作品にするのも手だと思います。 固定電話を自分の部屋まで引っ張って友達と話すとか、公衆電話に10円玉を積み上げるとか、卒業アルバムや電話帳に自宅住所や電話番号が載っているとか、バブルが弾けて社会にガタが出始めてるとか、ポケベルやたまごっちを女子高生が持ち歩いてるとか、ノストラダムスの大予言やミレニアム問題などで世紀末感が漂ってるとか。 引き合いに出すのが漫画で申し訳ないですが、『昭和元禄落語心中』や『アカギ』などは昭和を舞台としていますし、『ハイスコアガール』や『半分、青い。』は80年代~90年代が舞台です。 そういった特定の時代を切り取って再現するリバイバル作品であれば、その時代の生き証人的な描き方が出来ます。 今どきの高校生に読んで貰いたいにしても、例えば「スマホやSNSなどがなかった時代」を敢えて描くことで「スマホやSNSがなくても生きていけるんだよ」ということを暗に伝えることが出来たりもします。 後はなにか思い切りSFの方向に舵をきってしまうとか。 第三次大戦があって文明が少し退化してるとか、スティーブ・ジョブズが生まれてない世界だとか。 世界観自体をいじってみると、その世界観ならではの表現が出来たりもします。
様々なアイデアをご教示くださり有難うございます。 話の時代設定を変更してみる方法が自分には合っている気がしましたので、やってみたいと思います。
LINEが広まってるこの時代にあえてラブレターを書く推しカプの話とかすごく萌えるので読みたい〜!!!!あえてCDショップに一緒に行く、だって二人でお出かけしたいから…とか、いじらしくて萌えます!!!!!!! ありです!!!!
横ですが同感です。 ラブレターを貰うなんて今となってはすごく萌えますね。 時代に合わせてラインで告白は逆に味気ないとか思ってしまうかも。
トピ主です。 そのようなご意見を頂けるとは思っていなかったので、嬉しかったです。 今の時代だからこそあえての…という描き方もアリなのですね。