今が一番楽しい時ですね。 個人的には合同誌とかは価値観の違いが浮き彫りになってトラブルの元なのでお勧めしませんが、でも成功したら凄く楽しい事ではあるのでお任せします。 依存しやすいタイプとのことなので、あえて言うなら仲良くやり取りできる人を複数作る事ですかね。絵描きさんがいいかな。 この先Aさんと仲良くなればなるほど、Aさんの他の友人に嫉妬したりとか色々落ち着かなくなることもあると思いますが、仲いい人が他にいればAさんとも円満に付き合えると思います。
気の合う方と交流が始まると、とっても楽しいですよね。 楽しいからついのめりこんでしまいますが、同人に心の比重をかけすぎないよう、他のことにも適度に関心を持つように心がけるのが良いかと思います。 同人に注力しすぎてしまうと、人間関係や評価など視野狭窄に陥ってメンタルが落ち込みやすくなり、仲の良い方への依存も激しくなりがちです。 そうならないよう、同人に割く時間そのものをセーブしたり、活動ペースをゆるめにしておくなど自分なりのラインを決めつつ、仕事や他の趣味、友達関係も大切にした方が良いと思います。 私もそうなのですが、依存しやすい性質の人は、依存先を多くしておいた方が心の安定を保ちやすいです。 特に、今後もしAさんとの関係にストレスを感じるようになった時のためにも、親しい人が数人いる状態にしておいた方が、Aさんの言動と他の方の言動を比較して客観視するなど、冷静に判断する機会を持ちやすいと思います。
他の方も仰ってますが、依存先を複数作るのはおすすめです。 また、相手にとっても自分が唯一の存在ではないことを、常に頭の片隅に置いておくと良いです。 恋愛と同じだと考えるとわかりやすくて、気持ちの比率がどちらかだけ大きくなると関係が歪みます。 また、冷たいことを言うようですが、熱はいつか必ず冷めます。 熱が引いたとき、互いに負担にならなさそうな距離感を、今の内から探っておくと、良い関係を長く保持できる可能性が高くなりますのでおすすめです。 それと一番大切なのは、主体的に動くということです。 なにか心配なことがあっても、相手の心のうちは絶対にわかりません。推測しても無駄どころか、関係を悪化させるだけです。 常に「自分が」どうしたいのかを考えて、自分の意思で行動を決め、その責任を持つように意識すると良いです。
他の方と被ってしまいますが ジャンルをかけもちする、あるいは他の趣味も持っておくといいです ジャンルというのはいつか衰退するし、人の心も移ろいやすいものなので 「昨日の友が今日の敵」なんてこともざらにあります。 私はしばらくショックを受けて本当に体調がドン底にまでなってしまったことがあるので そうならない為に身体と心の健康を最優先に活動することをオススメします
コメントありがとうございます。 はい、今がとても楽しい時期だからこそ不安もつきまとうようになりました。 合同誌はトラブルにもなりやすいんですね。もう少し相手の価値観もよく見極めながら考えてみたいと思います。 また、仲良くやり取りできる人を複数作るというアドバイスもありがとうございます。 >この先Aさんと仲良くなればなるほど、Aさんの他の友人に嫉妬したりとか まさに、こういった事も心配の種でした。 一人に依存しすぎないように、他の方との交流もできるように意識していきますね。 アドバイスいただきありがとうございました。
コメントありがとうございます。 同人に注力しすぎないというご意見、まったくその通りだと思いました。 現に今はスポンジのように色々と吸収して楽しくて仕方ない反面、 睡眠不足や同人以外の友人関係とは確かに疎遠になりつつあるなと自覚しています。 幸い、同人以外の交友関係はそこそこ広い方なので、既存の友人関係にも自分から積極的に関わるなど Aさん以外の交流も意識的に取ってみようと思います。 アドバイスいただき、ありがとうございました。
コメントありがとうございます。 >恋愛と同じだと考えるとわかりやすくて、気持ちの比率がどちらかだけ大きくなると関係が歪みます。 これ、まさにそうだなと思います。 そして今、自分の方の気持ちばかり比率が大きくなっていることを感じ始め、危機感を抱きました。 Aさん以外との交流も疎かにせず、適切な距離感をしっかり見極めていきたいと思います。 また「主体的に動く」というアドバイスもとても心に響きました。 心配性で相手の顔色を窺いがちな性格なので、そのせいで疲れてしまう事もよくあります。 自分がどうしたいか、を念頭に行動したいと思います。 アドバイスありがとうございました。
コメントありがとうございます。 ご自身の経験も交えてのアドバイス、すごくためになりました。 「昨日の友が今日の敵」という事も本当に起こり得るのですね。 幸い今までそのような経験が無かったので、もし自分がそんな経験をしたら、 コメ主さんのように体調を崩してしまいそうです……。 ジャンルは今は他になかなか目を向けにくいですが、同人とは全く違う趣味もあるので、 そちらの活動も少しずつ準備したいと思います。(コロナでなかなかやりづらい趣味で……) アドバイスありがとうございました。
本名、住所、電話番号、ラインなどの詳細な個人情報は簡単に教えない、ということを肝に命じておくといいです。 仲良くなると相手との距離感を忘れがちで、さもリアルの友達かのように接してしまいがちですが、結局はネットで出会った赤の他人です。 信頼はしても、信用はしすぎず、いい距離感を保ってください。 実際上記の情報を教えた相手と決別して、失敗したなあと後悔した経験があります。 住所などの情報は相手が消したかどうか判断しようがないですし、ラインはブロックしても相手の友達一覧には出るはずです。プロフィール変更したの見られてるのとかゾッとします… その方と距離を置け、というわけではないですが、あくまでもネット上の友人、というご認識をお忘れなく。
私はジャンル移動して今は壁打ちでやっていますが、日常アカウントでも前ジャンルの時にできた友人と何人か繋がっています。(前ジャンルは公式が無理になって去りました) その友人たちとなぜ長く繋がってるのかを考えた時に「好きな物ではなく、嫌いなもの、嫌だと思う点が同じ」というところに行きつきました。 好きな物が同じで、好きなもの(キャラやCPなど)に対しての解釈が全く同じ人って中々いなくて、拗れる時も少なからずあるのですが、「ここはイヤだな」「こういうのは苦手」と思う価値観が同じだと、割とこじれにくいなと思います。相手の地雷を知らずに踏み抜く/自分の地雷を踏み抜かれることがないので… 好きなものだけでなく、相手と自分の地雷が同じか?似てるか?もひとつ気にしてみるといいのかなと思いました。
コメントありがとうございます。 二次創作界隈に来て驚いたのは、好きなものが同じでお互いかなりの熱量があるせいか、 出会って日が浅くてもまるで数年来の友人のように接してしまえる事でした。 おっしゃる通り、出会って日も浅い相手との距離感を見誤ってしまう事は十分あり得ると思いました。 信頼はしても、信用はしすぎず。失敗談も交えた冷静な観点からのアドバイス、ありがとうございました。
オフイベントや通話を出会いの場って考えてる人が一定数いて、それ自体は悪いことだとは思わないんですけど… 破局した時にお互いの個人情報やらプライベートやらをぶちまけるケースも何度か見かけています。 まぁなので他の人も言ってますけど、リアルの知り合いになれたとしても個人情報は最後の砦くらいに考えておいたほうが良いかなって思います。
コメントありがとうございます。 >「好きな物ではなく、嫌いなもの、嫌だと思う点が同じ」 なるほど、そういった視点もあるのですね。すごく納得がいきました。 今は好きな物の話ばかりしていますが、もう少し打ち解けたらイヤだと思うものや 苦手と思うものなど、マイナスな部分も共有しながら相手の価値観を見ていくことも大切ですね。 これは同人・二次創作関係なく、今後の人間関係でも大切にしたいと思います。 アドバイスありがとうございました。
コメントありがとうございます。 私は口下手なので通話が苦手なのですが、皆さん結構気軽に会ったり通話していらっしゃいますよね。 個人情報については、私が教えるのも勿論、無闇に相手を探るような事も避けたいと思います。 アドバイスありがとうございました。
参考になりそうなトピを貼っておきます https://cremu.jp/topics/6858
ありがとうございます。 そちらのトピックも拝読してみようと思います。
友達の友達は友達じゃない、ですかね。 友達がいるグループの1人(仮にAさんとします)にかなり嫌われてしまったことがあります。解釈の違いだったそうですが。 Aさんはグループ全体に私の解釈はどうかと思う的な愚痴を言い続け、影響力のある人だったために賛同する人もいて、結果的に友達を板挟みにしてしまいました。事態が私の知らないところで進行しており、限界が来た友達が私に打ち明けて友人関係を解消する結果になってしまいました。私と友人関係ということは知っていたのに、Aさんもよくやるよなと思います…。今はもう落ち着いていますが、当時は辛かったですね。 気をつけようがないと言えば言えますが、こういうこともありましたという経験談です。
コメントありがとうございます。お辛い経験をされたのですね…。 私もコメ主さんとは状況異なりますが、恐らく私の事をあまりよく思っていないBさんがAさんと仲良くしていらっしゃいます。 あくまで個々人の付き合いということで今のところ影響はありませんが、狭い人間関係の中ではどうしてもそういう事は起こり得ますよね。 今は落ち着いていらっしゃるとの事で、本当に良かったです。 そういう事もあり得るのだと心に留めておきたいと思います。ご経験談、ありがとうございました。