人によると思います。読み専だったときは、個人的には淡々と載せている人のほうが好きでしたが、描き手にまわったあとはよく浮上してよく反応してくれる方のほうが好きになりました。同じ作者同士ならよく呟いてよく反応してくれる方の方が好かれやすいんじゃないですかね?発言が問題がなければという前提はありますが。
微妙に答えになっていなくて申し訳ないのですが、上手い・実力があれば(限度はあれど)大体どんな感じでも受け入れられるなぁと感じます。
ありがとうございます!最初は後者だったのですが最近は前者のスタンスになりつつあって、気になって聞いてみました。
ありがとうございます!淡々と載せる人にも毎日呟く人にもどちらにも、メリットデメリットありますね!
ツイ同人はどうしても交流ありきなので、好かれる云々の話になると後者ですね 前者は圧倒的神でもなければいてもいなくても同じ人になるのでは
私は自作品を不完全だと感じてグダグダ萌え語りしたくなるタイプなので、作品で語る前者の方が好きです、かっこいい!ってなるので。あと相性考慮やフォロバの期待などの下心なしで、いい作品だな~って気軽にフォローしやすいです。 でも親しまれやすいのは後者ですね。人となりも分るし、ジャンル人脈もできやすいと思います。地が見える分人によってはトラブルの可能性は高まるけどそこはトレードオフですね。
実力がある人ならどちらでも 後者はネガティブな部分も吐き出すタイプなら印象悪くなる 結局作品と呟きの内容、自分の好みによる
前者はPixivやってるならそこで見れば十分なのでフォローしないか、フォローしても面白みが無いので途中で外したりします。 後者は趣味が合いそうな人やツイートが面白い(呟きの口調がおだやかな)人は見てて楽しいのでよくフォローします。 ただし公式やキャラクターについてsage発言してるのを見たらフォローは外してPixivで作品見るだけにしてます。
それぞれのスタンスでアカウント運用したことがありますが、体感的には後者の方が好かれる印象がありますね。 作品だけを淡々と投稿していたアカウントでは当然作品に絞った感想しか来ませんが、萌え語りをしていたアカウントでは人柄を含めて私のファンだという感想をよくもらいましたので…。 また後者のアカウントは別ジャンルのアカウントをサブで作ってもついてきてくれる人が多かったです。
前者→悪く思われることはほぼない。その代わりすごく好かれることもない。実力があれば「あの人淡々としててかっこいい」と思われる可能性はある。 後者→その人の性格によってふり幅が大きい。作者の人格が原因で作品まで嫌われることもあれば、作者自身のファンが生まれることもある。 という具合でしょうか。好感度のふり幅が-10~+10だとすれば、前者は-1~+3、後者は-10~+10って感じだと思います。 ただ主さんは後者から前者に移行したとのことなので、ちょっと状況が違うかもしれませんが…。
前者タイプをフォローしてた事ありますが、あまりにも絵しか上げなくて公式のあらゆる展開や新情報も一切合切スルーしてる人でした。 次第に二次創作でそれはどうなんだ…?ホームを自作絵だけにしたいなら一次創作でやればいいのでは…となり、結局リムってしまいました。