サークル参加を休むという意味で「出ない」のか、 新刊を発行しないという意味で「出ない」のか、 新刊の売れ行きが芳しくないという意味で「出ない」のか、 主語がなかったので意図を汲み取れませんでした… マイナーだとやはり「作ったは良いけど、共感してくれる人も買ってくれる人も少ない」のが悩みのタネかと思います。 自分もマイナーなジャンルで活動したことがあります。 売れ行きも芳しくはなかったですが、 それでも確かに数人ですが「待ってました」「次も楽しみにしています」と言ってくれる人がいました。 自分はそれだけでも救われた気持ちになったのを覚えていますし、そのために「また頑張ろう」と思えました。 とはいえ、作る労力に対して見てくれる人がやはり少ないままなのはなかなかに応えます。 自分が解決した方法は、メジャージャンルとマイナージャンル、それぞれで計2冊新刊を出して、 抱き合わせ商法のように並べることでした。 マイナージャンルにしか興味のなかった人も、ふと隣の新刊が気になって一緒に買っていってくれたりもします。 それがある種の布教活動になれば、と思っています。 ジャンル・カプ替えが難しいということでしたので、 ジャンル・カプを増やせば良いかな、というのが回答になります。 ご参考までに。
「売れ行きが芳しくない」です ごめんなさい… コメレスありがとうございます メジャーカプやジャンルの本も作るという手段は出来そうです 私も少数ながらコメントをもらえたりもするのでそれを支えにがんばろうと思います
>マイナージャンルにしか興味のなかった人も~ メジャージャンルにしか興味のなかった人も、ふと隣の新刊が気になってマイナー本を一緒に買っていってくれたりもします。 すみません、訂正です。
メジャージャンルでどピコの小説サークルです。 部数を決めるとき、丸々残ってもなんとか吸収出来る金額(一泊二日の国内旅行程度の予算)をマイルールにしています。思い切り楽しんだんだ……本づくりを楽しんだんだ……!と言い聞かせます。 そもそも部数でませんし、予想の1/3以下の部数だったりして心くじけて(在庫に青ざめて)いますが、ありがたいことに感想を頂いたりしてなんとか次の原稿をしています。 ちなみに書店委託などはされていますか?販路を広げると手に取ってくれる母数が増えます。手数料や申請の煩わしさがありますが、よければご検討ください。楽しいオフ活動を応援しています!
コメレスありがようございます 書店委託もしていますが書店委託の比重を増やしてみるといいかも知れません 本つくりそのものを楽しんだと思ってがんばります