おっしゃる通り素人の創作飽きられますね…ゲームに近い感覚になってしまっているような気がして、自己嫌悪です。他人に期待しない、すごいです。
本質的な価値をしっかり取らてられていて素敵だと思います。コメントありがとうございます。つい仕事や勉強のように数値で判断してしまいます。絵は趣味だぞと想っても、なかなか離れられません。
コメントありがとうございます。それはもう重々にわかっており、だからこそそれなりに人気ジャンルしか興味が持てず、勝てると思わないと参入しないような状況です。好きな作品はたくさんあるけど、描くものを決めるときはそう決めているような気がします。画力は測れないからこそこうなってしまった気がします。
コメントありがとうございます。一次創作はあまり関心が持てないのですが、おそらく私は創作をしたいというより評価も含めたゲームをやりたい感覚と似ているのかもしれません。もっと画力をつけて創作に重きをおいた活動をしたい限りです。
他人に期待していない みんな実生活があるし、新しい旬ジャンルが来たら居なくなるし そもそも自分の創作もずっと似たような感じだといずれは飽きられる 公式ですらマンネリ化すると飽きられるんだから素人の創作は尚更たかが知れている いいねを沢山貰いたいならYouTubeでおもしろコメントするのが一番手っ取り早いよ
いいねが作品の本質的な価値を決める評価だと 思ったことがないです。 ジャンルやタイミングによって簡単に桁が変わるようなものですから、あてになりません。 10も1000も同じ。 ただいいねって思ってくれた人にはありがたいな〜と思います。
私は結構評価の数を気にしてしまうタチなので、上記お二人のように割り切ることができないです。 一度バズってしまった快感を覚えてしまったら、数いいねしかつかない場合すごく落ち込むし、自分を追い込んでしまいます。 そんなときは、付け焼き刃ですが自分のバズった投稿を見て研究します。 ジャンルブースト、目についたタイミング、大手にRTされた、など理由は様々ですが、バズったことには何か理由がありますので。 それを研究して次に活かします。
評価依存かは分かりませんが… 一次創作で展示やコンペなどの活動をしていて、作品にある程度の値が付くこともあり、金銭という分かりやすい評価を得られている状況なので、二次創作で承認欲求を満たしたいという気持ちは湧かないですね。
当方字書きです。 私も主さんと同じく評価を気にしすぎるタイプなのですが、よく自分に言い聞かせている言葉は ・いいねの数は作品に対する正当な評価ではない これは私が一次創作と二次創作、夢にNLにBL、メジャージャンルとマイナージャンル、そしてメジャーカプからオンリーワンカプまで色々と書いた結果わかったことです。 いいねの数は、言わばその作品が『どれほど界隈の需要を満たすものなのか』の指標でしかありません。 正直多少技術的に拙くても、覇権ジャンルの人気カプもしくは夢小説で万人が好むようなシチュエーションのエロを書けば、誰でもそれなりにいいねされます(これはあくまで小説の話で、イラストはまた別かもしれませんが)。 実際私が小説を書き始めたばかりの頃の作品は非常に拙い文章でしたが、それなりに評価が付いています。某人気ジャンルの黎明期に、当時注目されていたカプのエロを書いたからです。その他にも人気ジャンルで♡喘ぎやんほぉ喘ぎの小説など色々書きましたが、これもたくさん評価が付いています。 当時より今の方が技術が上がっていますが、マイナージャンルのドマイナーカプなのでいいねはごく僅かです。結局は需要の問題なのです。 ・賞を受賞している映画監督や小説家ですら全ての作品が完璧なわけではない Filmarksという映画レビューサイトがあります。ここは映画監督の名前で検索すると作品の一覧が出てきて評価も見ることができるのですが、どれほど人気な映画監督でも一作くらいは評価が低い作品があります。 「◯◯監督の作品だから期待して見たのに、今回は微妙だった」というコメントもよく見かけます。アカデミー賞を受賞しているようなプロですらこうなのだから、私たち素人が一作も滑らないなんて無理な話です。 ・『作品』としてではなく推しや推しカプの『プレゼン資料』だと思って投稿する これはこのサイトで他の方が仰ってた言葉で、初めて見たときは目から鱗が落ちました。 私も「いい作品を作らねば!」と意気込んでしまうタイプだったのですが、この言葉のおかげで「私はこういうのが好きなんですけど皆さんはどうですか?好みが同じ人がいたら嬉しいな」くらいの気持ちで投稿できるようになりました。 長文になってしまってすみません。 少しでも参考になれば幸いです。
同じくです。評価されることも含めて趣味になっているというか、あまり良くないとは思うのですがゲーム感覚に陥っています。 ならば確かに研究を深めて次に活かす、良いですね!あまり反応が良くなかったものも粘って続編書いて全くの評価になったりすることもあるので、もう少し楽しんで戦略的にやってみます!
私も以前は評価重視でした。 一度バズった後は描きたいか描きたくないかではなく、バズりやすいかどうかて絵を描いたりもしていました。 ただ、最近になって「私が評価に求めるものってなんだろう?」「そもそも周りで評価されてる作品は私が他者からの評価に求めるものを満たしているのだろうか?」と考えてみたんです。 最終的に「そうではない」というのが私の出した結論でした。 以降は評価をそれほど重要視することはなくなりました。 もちろん今でもRTやいいねが多くつけば嬉しいですけどね。 自分がなぜいいねされたいのかということや、どういうものを目指しているのかを見つめ直すと評価にとらわれなくなる場合もあるかもしれません。
横レスすいません >どれほど人気な映画監督でも一作くらいは評価が低い作品があります これ!!これなんですよ!! 幼い頃に見た世界的に名だたる監督の某作品が今でも大好きなのですが 最近ネットで評判を検索したら当時はかなり評価が低かったみたいです… でも、最近になって日本でも某作品のオマージュと思われる作品が出たんですよ だから、どんなに低評価だとしても私は自分が好きなら関係ないって思うようになりました 二次創作だってきっとそうだと思うんてすよね
自分はSNS以前から同人活動をしていたので、その当時のことを思い出すようにしています。 のびのび好きに描いていた時でも、見ていてくれる人はいたし、自作を見て話しかけてくれる人はいたということを思い出すと、数字に悩むのがなんだか無駄な労力に思えてきます。 また、これはよく言われることですが、旬ジャンルの作品をたまにアップしてみると、いいねやブクマなんていい加減だなあとどうでもよくなります。 結局、二次はジャンルの力がほとんどです。(一次創作もある意味ジャンル(エッセイとかホラーとか特殊性癖とか)の力は多少ありますが……) それから、自ジャンルでいいねをつけてくれている人も、1年後にはほとんどいなくなるだろうと思えば、数字に固執するのが虚しくなりますよ。 顔も知らない、いるのかいないのかもよくわからない人たちのご機嫌をとってあくせくするより、自分が満足して活動できることの方がずっと大切だし楽しく過ごせるなあと感じます。 いいねをたくさんゲットするゲームを楽しめているのならいいのですが、疲れを感じるようでしたら、少し休んでみてもいいのではないかなあと思います。