根本的な解決方法は自分や自分の作品を好きになることだと思いますが、なろうと思ってなれるものではないので嫉妬の対象となるものを極力排除するしかないでしょうね…。
自分の作品大大大好きですし、それなりに数字も頂いていますが、それでも嫉妬はします。上の方がおっしゃるように、見ないのが一番の逃げです。
ずっと草だからどうでもいいにょ
ずっと草でもいいけどやっぱり華やかな花に憧れてしまう…。
個人的な一番の「逃げ」は見ないことです 見るから、関わるから嫉妬に苦しむんだと思います 見なくなったら私はほとんど関心が無くなりました 自分の創作以外への興味関心が減り、自分の創作を楽しめるようになって楽しいですよ
同カプの人ほとんど切りました。もしくはミュートで、他人の作品はほぼ読みません。 比べるものが無くなったので、スッキリと自分の好きにだけ向き合って取り組めています。
それなりに数字を頂いても嫉妬、妬みの気持ちは変わらなかったので、今はもう他の作品は見てません。 これはもう仕方ないかなと思っています。
そんなの誰でも持ってる感情で、腹の中真っ黒でも表に出さなけりゃいいだけ。 トピ主の言動に滲み出てたりするならヤバイけど、そうでないなら気に病むことなんてまったくない。 むしろ健全だわ。妬みも嫉みもしない人間なんて気味が悪い。 そんなこと気に病む暇があるなら何の身にもならない負の感情を早く消し去ることに努力しましょう。
私は「私は今妬んでいる、悔しい、うらやましい、ちくしょー!」と一旦認めます。 逃げる前に立ち向かって負けて捨て台詞吐いてるようなイメージです。 そしていじけてふて寝します。 とことんいじけたら不思議と回復していくので創作します。 嫉妬してもいいよね、人間だものの気持ちで生きてます。 だからトピ主さんも嫉妬してもあんまり気に病まないでほしいです。(的外れだったらコメントだったらすみません…)
まずはじめに、人はどうしたって他人と比べる生き物です。 比べてはじめて「同じだ」「違いがある」ことを覚え、それが自己形成に繋がっていきます。 人間は社会的生物なので、他人がいないと自己を定義できないものです。 そして、その「比べる」中でどうしても感じてしまうのが優越感や劣等感・孤独感です。 なのでまず妬み嫉みの感情は至極当然のものだということが第一歩です。 ■妬みの対象を遠ざける 同級生や同僚であれば否応なしに毎日顔を合わせて意識することになります。 しかしネットの世界であれば、ちょっとした情報管理で見なくて済むようになります。 SNSのミュートやブロックもそうですし、ブラウザのNGワードやアクセス制限もそう、またSNS特有の評価数字をオフにする方法もたくさんあります。 壁打ち気味にするのも手です。 交流などを極力下げ、自作品の投稿の時だけ浮上するスタイルです。 比較対象を「他人」ではなく「過去の自分」にすることです。 しかしこれらの方法にはデメリットがあります。 「比較できない」ことです。 自分では絵が上手いと思っていても、実はそうでもなかったことを自覚するにはどうすれば良いか? 他者と比較することです。 そういった比較の手段や範囲を意図的に狭めているので、自身のうぬぼれを加速させ成長を阻害する可能性があるわけです。 「趣味なんだから他人と比べるものじゃない」と割り切れるならこの方法は有効ですが、そうでないなら悪手になることもありえます。 ■妬みの対象をそのまま目標に変換する 比べることは悪いことではない、むしろ向上心の刺激にもなります。 例え順位で「勝てない」と分かっていても、上位対象と比べることは無駄にはなりません。 少なくとも、自身の成長には繋がるからです。 比べることで、相手を次の目標にする、目標にし続けることです。 負けん気や向上心で追いつけ追い越せの精神で取り組むようにする。 勝てなくても距離を縮めるためにはどうすれば、何をすれば良いのかを常に考え続ける。 真似だけしてても劣化コピーにしかならないなら、どこに独自要素を取り入れれば良いのかを練る。 そうやって相手と比べることで自己研鑽の糧とする方法です。 闘争心や競争・ゲームなんかが好きな人はこういうやり方だと案外楽しめたりします。 ■よそはよそ、うちはうち 言ってしまえば「諦めの境地」です。 諦めも悪いことではありません。 人生、諦めも肝心です。 隣の芝生は青いし、隣の花は赤い。 そんなのをいちいち気にしてたらキリがない。 相手の光る箇所があるように、自分にも何か光るものはある。 相手の良い所ばかりを無理に追いかけるのではなく、自分の良い所を伸ばした方が良い。 マイペースに考えるようにする。 と、大きくこの3つが嫉妬の対処法だと私は思っています。 私は基本的に2番目と3番目の間の子あたりの心持ちでいます。 なにかの参考になれば幸いです。
交流を絶って壁打ちのみにしてみては? そういうタイプの作家が好きな人も多いですよ。
ちょっと他の人と違うアプローチなので変だと思われるかもしれませんが、どす黒い嫉妬をしまくってネガだった私が落ち着いた実例を参考まで…。 私は嫉妬するような作品が流れてきたら、諦めて素敵です!参りました!という気持ちで無心でいいねRTするようになったら何故かあまり周りに嫉妬しなくなったんです。 ほぼ脳死とも言えるかもしれませんが、流れてくる他の人の作品をそんなに読み込まず笑、いいね!素敵素敵みんな素敵!と最初は半ばヤケクソ機械的にいいねRT、心に余裕があったらコメントしたりしてました。 でもそうすると嫉妬の対象だった作家さんもこちらに好印象を抱いてくれるようになってわたしの作品も褒めてくれるようになったんですよね。 そしたらなんか憑き物が落ちたかのように、普通に良い作品はいいな、ってあまり自分と比べずに思えるようになりました。 たぶん、そのジャンルの中で私の存在も認めて欲しかったのかなと今では思います。 特殊な例かもしれませんが…。
Tweetを予約投稿にし、作品を投稿してから時間をおいて、少しだけの時間でまとめて感想へのリプを送るようにしました。 私がよく妬み嫉みをしてしまうのは自分が頑張って描いた作品と同時期に投稿された作品が評価に差がついているのを見る瞬間だったので意図的に避けました。時間をおいての反応の確認になるので次の作品を製作中となり、これがだめでも次頑張ればよいかと思えるようになるのでそんなに落ち込むことが無くなりました!
アドバイスありがとうございます。 今後はなるべく見ないようにしようかと。 Twitterで目に入るもの全てが妬み嫉みになっている状態でしたので離れます。
見ない事知らないことがやはり大事なのですね。 ありがとうございました。
いかに評価されてもその感情は出てきてしまうのならやっぱり見ない、知らない事が一番なのですね。 ありがとうございました。
自分を好きになる事はおそらく永遠に来ないので…妬み嫉みとなるものを見ない知らない事に努めようと思います。 ありがとうございました。
やはり見ないことが一番なのですね。 自分の作品を好きになれることができる人が羨ましいです。 ありがとうございました。
多分表には出してないと…心の中で悶々と黒い感情が湧き出て来るだけで。 この感情を消すことができるようになりたいです。 ありがとうございました。
アドバイスありがとうございます。 そろそろ爆発しそうなのでとことんまでいじけてみるのもいいですね。スッキリするかも…。
アドバイスありがとうございました。 とても詳しく対処法を書いてくださり嬉しいです。 変われるかどうか一つずつ試してみます。
ありがとうございます。 交流はゼロでほぼ壁打ちなのですがネットで見かける人のちょっとした事にすぐ妬み嫉みの感情が出てきてしまうのです。
体験談ありがとうございます。 そういった方法もあるのですね。 この際ヤケクソになってみるのも良いかもと思えてきました。
体験談ありがとうございます。 評価の差をみるのも辛いのでその方法もいいですね。 あとは次頑張れば良い!と思えるようなポジティブな気持ちが私にもあればやってみたいです。