何かしら自分との共通点がある人にその手の感情を抱きやすいです。 絵柄の傾向、キャラ解釈、年齢、ライフスタイル、他に追っているジャンル、ファッションの傾向などなど……作品と関係ない部分でも。 トピ主さんはその方が羨ましいのだと思います。そして羨ましいと思うことは悪いことではないです。 対処法としてはできるだけ見ないようにするか、羨ましいー!くそー!私も頑張るー!とバネにするかどちらかじゃないですかね。
特定の人に嫉妬してしまうお気持ち、わかります。 私の場合その方が相互フォロー、ブロックしようにもマイナージャンルの為イベントでは嫌でも顔を合わせてしまう方だったので自衛が難しく、うっかり作品や褒め言葉を見てしまった時は劣等感で落ち込む…の繰り返しでした。 素晴らしい作品だと自分でも思うからこそ、余計辛いんですよね。 やはり自分の心の平穏が一番大事なので、徹底的に自衛する事をお勧めします。 メンタル面での対処法としては、私の場合「他人は自分が思っている以上に自分に興味がない」「承認欲求より自己満足で描く」事を意識して描くようにしたら、嫉妬に振り回されず、楽に描けるようになりました。 創る人にとって嫉妬は普通の感情ですし、作品の成長にも繋がります。ですが疲弊する必要は全くないです。楽しいと思うことの方が大事です。 応援しています。
共通点…同じカップリングですね…他にももしかしたら有るのかもしれません。自分が気づいてないだけで。 見ないように、結構難しいですね。魅力的な絵を描く方なのでどうしても見たいっ!てなってしまいます。見ては落ち込んで、でも気になるから見て、の繰り返しですw もうこれはバネにして頑張るしかないですね! お答えありがとうございます!元気出てきました!
同じようなご経験なさっているのですね… 嫉妬してしまう自分にも本当に疲れます。 そうか、意識を自分に向ける方がやはりいいですね。自分と向き合えて。 お言葉ありがとうございます。あまり気にしすぎず楽しく創作していこうと思います!
同じカップリングと聞いて、私も同様の経験が思い当たりました。 同カプで、上手いだけでなく、自分の好みにピッタリの作品を描かれる方がいました。 新作を見るたびに「さすが○○さん!期待を裏切らない!」とテンションが上がる一方で、嫉妬や落ち込みにも襲われました。 自分の理想のような作品を描かれる方を見ると「私の作品は要らないのでは?」「私が頑張って上達しても、○○さんの二番煎じにしかならないのでは?」と思ってしまいます。 だから嫉妬心はせめてもの抵抗というか、心の防衛かもしれないです。(「私の作品は要らない」を認めてしまうと、本当に描かなくなるので) 対策としては、その魅力的な方とは別の部分で、トピ主さんの良い点を探すといいと思います。 上手いか下手かではなく、個性とか特徴とかで、少しでも誰かに褒められた記憶はないですか? もし特になくても、私は次のように思うことにしてます。 「○○さんは人気だから、感想をもらっても対応しきれないかもしれないけど、私なら丁寧に対応できると思う。(感想来たことないけど)」 「○○さんは目立つ存在だから、嫉妬されることも多くて、影では嫌な思いもしてるかもしれない。(私は嫌な思いしてない)」 「私の作品は、いかにも素人っぽい感じで庶民的で、ほどほど感が良いと思う。」 「私が○○さんに嫉妬しているように、他の誰かも○○さんに嫉妬してるかもしれない。魅力的な作品は多くの人を楽しませるけど、同時に誰かを傷つけてしまうのかもしれない。私の作品は嫉妬されるほど上手くないから、きっと誰かの癒しになっているはず…。」 私の場合なので、トピ主さんの場合と違うかもしれませんが、どうでしょうか…。
ぼやき です。 素晴らしい作品を見れる一方で 「自分はどうしてこういう作品を生み出せないのだろう」と感じて凹むことはありますね。 技術的にも画力的にも、同じような絵は描けるはずなのに、 構図やネタとして思いつかない、描く気力・時間が足らなかった、見てもらいたい層に見てもらえない、などなど。 他者と比べて、初めて生まれる類の悩みですねぇ