多いか少ないかで言えば少ない。 何故なら、フォロワー数が増えて同人活動も黒字で大手やプロと仲良くなれる絵描き自体が少ないから。 じゃあ、そういう人たちと仲良くなった時に、フォロワー数や売上なんかの話をするかしないかっていうと、割とします。 私の友人にも万フォロワーいますし、商業で活動してる人もいます。 そういう人たちって向上心も強いので「もっと上手くなりたい」「売上伸ばしたい」「有名になりたい」って話も雑談ネタの1つです。 私自身は、あまり他人と自分を比べることをしません。 「自分は自分」という考え方なのでマイペースを守ってますし、マウンティングのようなことを言われても「すごいね」と素直に褒めるような性分です。 なので、トピ主さんのようなことでトラウマを感じたことはありません。 ご自身の捉え方を変えるというのも手の1つです。
んーーーーーわりといるかと言われれば、いるけど、そうじゃなかった人もご友人みたいに、途中からそうなる人もいます。 今回の例に上がってるのとまた違う部分で相容れなかったりもね。沢山します。 同人での交流に限った話ではないですが、自分と相性ピッタリのひとと出会えるのは奇跡の確率、と思って、他人にのめり込みすぎず、付き合えるラインを見極めるのがいいかと思います。 傷つかずに他人と関わることはできませんし、傷つかない関係が良い関係とも限りません。 傷つくのがもう嫌なら交流を断つのも一つの選択です。 それでも同人活動を趣味として楽しむことはできます。 どんな人と出会うかは運なので、勇気が要りますね。 虎穴に入らずんば虎子を得ず……そんなことわざを思い出しました…… 私も虎子に出会いたいな〜(穴に手を突っ込みまくって浅い傷だらけ)
すごく的確な分析だと思いました。 元友人も売れるようになってからイベントの打ち上げはお金の話が上がると言っていました。私には縁がない話です…。 私は自己肯定感が低く、性格上どうしても人と比べてしまうので、少しでもやばい気配を感じたらさっさと逃げようと思います。
そうですよね、同人に限らず人間関係なんてこんなものと諦めることにします。 壁打ちは悲しいですが、傷つくのが嫌ならそれが一番かもしれません。 ただ、どうせ傷つくのなら勇気を出すのもありですね。そのときの気分次第で変えていこうと思います。
私にもいました。トラウマです。その人は自分が売れ行きよかった時は私と比べて自慢しまくったり、「〇〇さんからアンソロ呼ばれちゃった〜え?呼ばれてないの〜笑」と、もう色々コケにされてムカついて縁切りました。 けど、最初は仲がよかっただけに、その豹変ぶりが怖くて、しばらく友達作れませんでした。 が、結果から言うと交流した方がいいです!変な人たまには当たるけど、そんな人ばかりじゃないし、嫌ならさっさと切る訓練と思って! ちなみに新しくできた友達グループは売り上げの話しはしません。うっすらと今回人少なかったね〜とか言うくらいで。前は、売り上げ!自慢!大手の悪口!ってカンジの話を聞かされてたので、こんなに人が違うと楽しくアフター出来るなんてと感動しました。(コロナ禍前の話です) あの時諦めてたままだったらずっと1人ぼっちだと思います。 トピ主さんも色んな人に出会ったらトラウマを上書き出来ると思います!ファイト!
いろんな人がいるので、傷つくことへの恐怖にばかり目を向けずに、勇気を出してお付き合いしてみた方が良いと思います。 自分の友人には、本人もどのジャンルに行っても人気なだけでなく、いろんなジャンルの壁大手やプロの知り合いがいてオタクなら誰でも知ってる超有名作家ともコネクションがあるような人がいますが、本人はとても謙虚でジャンル内のカーストなどまったく気にしておらずとても礼儀正しい好人物です。 人気が出て天狗になってしまう人もいるかとは思いますが、そうでない人もいます。 トピ主さんはすでに1度、嫌なタイプの人と出会ったのですから、次はもうその兆候をある程度察知することができるようになっているかもしれません。 次は傷つけられる前にさっさと離れることができると信じて、可能性を諦めないでほしいなと思います。