釣りですかね、お疲れ様です。
すみません、釣りではないので、釣りだと思わせてしまう部分があったら申し訳ないです。
ROM専の方が変な人多いと思っていたので意外です。
この世に存在する普通の人は自分自身だけですよ
どこにでもいるというだけで、周りが創作者ばかりだからそう感じていたのかもしれませんね。
そうですね、周りが創作者ばかりだから創作者はこんな人が多い……と思い込んでいたのかもしれません。
まず普通の人はこんなところにこないですし、こんな掲示板サイト見ないですから、ここにきてる人たちは多かれ少なかれ変な人なんじゃないですかね?
それはそうですね……(笑)
釣りなのかよく分からないのですがまあ 一次も二次もやってやると一次の方が圧倒的に精神の方にそういうものある人が多くてちょっとびっくりしたことはある。本当に多い。むしろそっちの病院行っていない人の方が少ないんじゃないかレベル。なんでだろうね。
一次の方も多いんですか…… 自分が二次の者で二次創作者としか関わってこなかったのもあり、一次についてはノータッチだったので知ることができて嬉しいです。 元々そういった性質の方もいれば、創作のあれこれで病んでしまい……ということもあるのでしょうかね……
クリエイティブな人たちに囲まれているからそう思うだけで世の中いろんな業界に変な人めちゃくちゃいますよ 世界のサイコパス、シリアルキラーで調べてみてください ごく普通の人だと思っていたら中身はとんでもない人って例めちゃありますぜ
創作者に限らずオタクは変な人多いし、変な人のほうが強火と称され持て囃される傾向にあると思います。 コンテンツとしては面白いし、同じ創作者としてもうらやましいです…が、友達として付き合うとなると無理です。普通の人のほうが安心します。 ちなみに自分で言うのもなんですが、私自身は創作しているわりには普通の人間です。 ごく平凡な生活を送り、推しコンテンツにほどほど課金し、年齢制限のないふんわりBLやファンアートを気が向いたときにだけ描いています。 インターネットに載せている理由は、絵を見て喜んでくれる友達がいるからです。生存アピールみたいなものですね。 自分のことはつまらない人間だとは思いますが、目立つために奇抜なことをしようにもたぶんできないと思います。 こんな平凡な人間でもオリジナルではプロ作家なので、ある程度の水準の創作者として世に認められている実感はあります。 二次創作では目立たないのか大した評価はされてません。でもそれでいいかなと思ってます。 オタクはどれだけ狂ってるかがすべてだ、という強い口調で落ち込むこともありますが、狂ってなくても素敵な創作者は世の中にはたくさんいます! 自分としては、狂ってないほうを目指したいです。 そんな人間もいるよ〜という一例でした。参考になれば幸いです。
横からすみません 私は回答者さんのこの文章を読んで「変な人だな」と感じてしまいました 変な人ほど「自分はまとも!ふつう!」と主張するので…笑
自分のことは一番可愛いですもんね。 自分の基準は、自分……
僕の友人に漫画をかれこれ10年以上描いている人がいるのですが、やはり作品を作るにあたって通常は気付かない些細な事柄も考えて作品作りに活かしているようなので、その反面、普通の人ではスルーするようなことに対しても敏感に反応してしまうようです。 創作のために敏感に鍛えた感受性によって暮らしの中の些細なことにも敏感になってしまう。そのために心が疲れてしまうのもあるのかなと。
そうなんですよ! 変な人って語彙も豊かでカリスマ性もあって目立つから、Twitter上では大人気なんですよね。 私も「フォロワーさん」と「友達」は全く別の存在だと思っていて、ネット上の関係だから成り立っているけど身の回りにいたら恐ろしいな……と思う人、何人もいます。 オタクとして狂っていることは悪いことではないけど、かと言って良いことでもないように思うので、私自身もできれば普通の人のカテゴリに属したいと思いました。 まあ、普通かどうかなんて他人が判断することなので自分が普通かは自信ありませんけど……
そうなのですね。 その方も大変そうです。 大多数の人は気にならないようなことでも気になってしまったりする人は私の周りにもいます。すぐには例が思いつきませんが…… なるほど、創作のための感受性が豊かすぎるという見方もありましたか。
ネット上で変な人扱いされている創作者というかオタクって ほぼ全員が『変人のフリをした凡人』な気がします 心理的には、変人のふりをしないと誰も自分に注目してくれないと思うからだそうです。 美大出身者も必死に変人を装ってる凡人が多いらしいのですが、オタクはそれに中二病をプラスした感じですよね…
頭がおかしくなかったら絵を描いたり小説を書いたりフィギュアを作ったり服を縫ったりなんて生活に直結しないめんどくさいことをやらないと思うので、なんか作ろうと思う時点で何かがぶっ壊れてるのは間違いないと思います。 作品が完成した時に脳内に変な快楽物質がドバドバ出てるのは実感しますしね……。
そういう人もいますよね。 人と違う自分を装うのって楽しいですから……いや分かりませんが…… 目立つために変な人になるというのも、デメリットありそうですが、それ以上に注目される快感が大きいんでしょうか。
趣味の域を超えていることというか、めちゃくちゃ自己表現したい!と思う人間自体がそもそも少ないという話も聞くので、確かに何かに打ち込んでいる時点で変な人ではあるかもしれませんね。 私も、作品できた!とか自分の作品最高!とか思う瞬間は何かヤバいものが出ている気がします。