すみません、補足です。自分は二次創作なので設定作ったりがなく、あまり参考にならなかったかもです……ごめんなさい。
Nola使ってます! と言ってもわたしは「プロット」と「執筆」しか使っていません。 プロットでストーリーの流れを組んで、それを元に執筆する……という感じです。 パソコンだと別のエディタで入力したものをNolaに貼りつけてバックアップを取っています。 校正時、NolaのスマホアプリでプレビューしながらPCのNolaで修正を随時反映していく…という使い方もしています。 一から十までNolaでやるというより「全体の調整と作品の管理」という感じです。 支部にアップしたり同人誌入稿したら表紙画像を反映して「制作完了」ステータスにして一区切り、です。 機能を使いこなそうとせず、自分に合わせた使い方を見つけてからはとても便利なツールだなと思うようになりました。 今は手放せません!
コメントありがとうございます! 二次創作で利用されているんですね! 私もそうだったのでわかります… ですがパソコンで書きながらアプリで確認というのは考えていなかったのでたしかにそんな使い方が…!と衝撃を受けました! ありがとうございます、参考にさせて戴きます。
しがない一次字書きやってます。上の方と同じくNola使ってます。その前はStoryCanvasってアプリ使ってました。私はテーマ、プロット、人物、執筆使ってます。正直言って私には高機能すぎますね…世界観は現実の延長上にあり相関図がいるほど人が出てこないので使ってないです ・テーマ→やはり一番初めに「どういう話か」というのをはっきりさせたほうが書きやすい気がするため ・プロット→メリハリある方が書きやすいことに最近気づいた。
途中送信すいません。私も承が長くなりがちなので事件を起こして転→結に繋いでます ・人物→こいつあだ名なんだっけ、一人称なんだっけ、目何色だっけ、こんなこと言うっけ、となるので書きます 蛇足ですが自分はTwitter型のメモアプリ(Myt○er)を使って思いついたことを思いついたときに全部文字に落とし込みます。ハッシュタグで管理してます。執筆のさいはそれを読みながら、必要があればNolaの人物やプロットに付け足しながら書いています。この方法だといちいち思いついたことを覚えてなくてもいいので余計な脳のリソースを割かずに済むようになり楽になりました。結論、使える機能だけ使う、で良いのではないでしょうか。がんばりましょう
私はwikipediaみたいな感じで使っています。 人物の設定が曖昧なまま物語を描いてると、自分の都合で良いように勝手に変えてしまっていることってあります。 例えば体重78kgあったら軽業師のように飛んだりはねたりは難しいです。 正義感が強いはずなのに目の前で暴力沙汰があっても気にせず通り抜けてしまうとか。 そういったご都合主義をなくすために、とりあえずでも設定を書きます。 そして、設定と記述に不一致がある時、記述を直すか設定を直すか選んで変えます。 ただし、一度設定を変えたらそれはずっとそのままです。 (その時に記述に合わせて設定を変えたわけなので、また設定を変えると整合性が取れなくなるため) 世界観に関しては、練った設定を忘れていたりすることも多々あるので、すぐに思い出せるような備忘録として使っています。 これもご都合主義にならないようにするためです。 A国の北側にB国があるのに、A国から南下してB国にたどり着いたらおかしな話になってしまいます。 文化や風習なども同じです。 現実世界だとアラブ圏の男性は髭を生やし、女性は肌を隠します。 そういう文化圏の国のはずなのに、髭を剃った長老や肌の露出が多い女性を描くと、それもまたご都合主義になります。 そうならないために、架空の国でも特殊な文化や風習を設定する場合は記載します。 相関図は、本来出会うはずのない人たちが実は飯屋で顔を合わせていたとか、人間関係を秘密にしているのがバレないように、という話が好きなので主にグルーピングとかで使うことが多いです。 ただ相関図に関してはNolaだと有料プランにしないとガッツリ練り込めないかなと感じているので、何か他の媒体で記述しやすいサービスとかを探してる最中です。 1つのプラットフォームで完結してるのはNolaの良い点だとは思います。