その奮起した時間というか、ヨッシャやろう!と決断して絵の練習して本作って手に取ってもらえた経験はのちのち役立つかもしれませんし、とりあえず思い出にはなりましたからオールオッケーですよ
言いたいことは分からんでもない。 ちょっと気合入れて普段作らないものも夕飯作って待ってたのに 旦那が「外で食べてきちゃった。これお土産」みたいなことされると徒労感だけ残るみたいな。 別に作ったものは翌日でも食べればいいし無駄にはならんだろうけど じゃあちょっと背伸びして気合入れたりとかせんかったのに、みたいな。
ありがとうございます、その例えしっくりきました・・ 一応作るからにはと全力で作ったのですが、やっぱ神クオリティはちがうなと・・ 神が何出そうが自分で作った本は最高と言えるようになりたかったですね
せめて解釈が違えばね… 「お店の中華料理は美味しいかも知れないけど、そもそも中華自体あまり好きじゃない」 「それなら自分で作る野菜炒めの方が好みの味付けに出来るから好き」 って言えるんだけど。
その経験は(創作を続けていればの話になりますが)後々本当に貴重なものになると思いますよ。 ROM専と描き手両方の立場を経験することで多かれ少なかれ視野が広くなられたのではないでしょうか。読むだけでは分からなかった、コマ割りの仕方、書き文字のバリエーション、読みやすい吹き出しの配置方法など、描く側に回って初めて意識することがあったと思います。時間をかけてインプットした技術は価値のあるものになりやすいので、今はレベルが低いと思っても上達への大きな一歩になるかもしれません。この経験を生かすか、それとも無かったことにするか。トピ主さん次第です。
人生ってのちに何の経験が役に立つかわかりません。絶対使わないでしょこんなの、と思ってやっていることでも、何十年か経ったあとに突然役立つことがままあります。 私は二次創作をやろうなんてこれっぽっちも考えていなかったのに、今活発に活動していたりします。 そしてその活動に前にやっていた趣味が大いに活用できています。 このように短期的に見て無駄だと思うことでも、長期的に見たらものすごいいい経験だったということがあります。 今回の経験をそのように考えれば、決して無駄な時間ではなかったと思います。
マイナー故に自給自足していたらいつの間にか人気ジャンルになっててプロレベルの二次創作ばかりになってたジャンルにいるのでお気持ちわかります…。 珍しく感想をくれた方にそのことを軽く話したら「あなたの作品に影響されて二次創作始めました」と言われたので、 もしかしたらその神もトピ主さんの作品が切っ掛けで二次創作を始めたのかもしれませんよ。 上手い下手とか関係なく他に二次創作してる人がいるってだけで結構参入の心理的ハードル下がりますし。
今だったら絶対に作る気になれないんですよね?それが、出来てるんですよ。凄くないですか? いやーよくこんなもの作れたなー過去の自分ありがとう。もう二度とやる気になれないかもー。と思いますね、私。 ちょっと嫌味っぽいあほっぽい文章ですが、本気です。
こんなにコメント頂けると思ってませんでした、ありがとうございます まとめて返信で失礼します 神の本はほぼわたしの解釈の上位互換といえるものでした、さすが神 たしかにもうこのジャンルでは本は出さないかな・・と感じていますがもしまた同じようなジャンルに出会った時には、この経験を活かしたいですね・・ その時までに成長しなきゃですね 神が自創作を見てジャンルに参入してきたか・・は定かではないですが、もしそうであれば本を作ってよかったし嬉しいなと思います ポジティブなコメントたくさん頂けて嬉しかったです、ありがとうございました