そうなんですね…!?ありがとうございます。検討してみます!
Twitterと支部とで差がすごくあるので、どうなるか読めないという点では本として出すならやはり妥当なのは10冊前後ですよね。少し安心しました…! そういう印刷所さんもあるんですね、ありがとうございます。
まずは無配参加からしてみたらどうでしょうか? 私もそれから始めましたよ。 フォロワー2桁ということはまだ知られてない可能性の方が高いです。 もう長年そのジャンルにおられてであれば10部で良いと思います。 このご時世、特に女性は財布のひもが固いですからね…。 大手さんでも苦戦されている方もいるようです。 こんなサークルあるんだ~無配だ見てみよう、から知ってもらえるかもです。 大手も参加しているはずですからそのファンも多く来るでしょう。 思いがけない良い出会いもあるかもしれませんしね。 私は当時短文を複数新作で用意して 既存の長文をいくつか外部サイトに導く形でおいていました。 これでフォロワーさんも知り合いも増えたので 参考にまで。
はじめてのイベント頒布では部数が読めなくて不安ですよね。 もしそのWEBイベントが、予約頒布OKなイベントだったら、予約された部数を参考に刷るのはどうでしょう? お品書きに、”発送は○月下旬を予定しています”と書いてあれば、納得した方のみチェックするでしょうし。 何度かWEBイベントに参加して、初めて知った作家さんの本を手にとったこともあるので、普段トピ主さんの作品を知らない層にアピールするいい機会かもしれません。 WEBイベントでは 参加者側→自分のペースでサークルチェック、頒布物のチェックができる サークル側→(予約頒布がOKなら)オフとは違い、当日本が手元になくても参加できる こんなメリットもあると思います。
無配参加でも大丈夫なんですね…!?初めて知りました!ありがとうございます! そうですね、Twitterで文庫メーカーなどで画像投稿よりはまとまった一つの作品を支部投下という形なので知られてないのは確かにそうです! 参考になりました、ありがとうございます。
この前にウェブイベントで頒布しました 小説本で30部より少ない部数での参加でした 一冊も売れない可能性を考え、この金額なら全額戻ってこなくてもいいやと思った部数です ウェブイベントならどれだけ用意しているかは他の参加者には分からないので、人の目も気にならなかったですよ
支部のブクマ数、Twitterのフォロワー数から見ても様子見ということで、10冊前後で妥当かなと思います。(刻むとしたら5冊ずつくらいですかね) 10冊なら売れ残っても在庫の場所に困りませんし、再販するにしても、そう負担にもならないですし。 あと、私の使っている印刷所では献本という形で印刷数+3冊くらいおまけがついてくるので、そういったものを売りきれそうな時には活用してもいいかもしれませんね。
私が参加するwebオンリーでは予約配布等については特に書かれていませんでした。書かれていなかったので、もしかしたら主催さん側が想定されておられないかもしれないです…すみません。 展示だけというのもできるみたいですので、そういうのもありですかね…?
お疲れ様でした…! 30冊以下がやはり気持ち的には楽ということですかね…?ありがとうございます!
はじめてなら展示か無配の方が無難かもですね。 無配の場合、ピクスクなら無料ダウンロードの設定ができて、いくつダウンロードされたかが把握できるので、次回の刷る部数の参考になるかもしれないです。 展示もぷらいべったー等へのリンクを繋げたら、閲覧数で何人興味があるかわかるので、それも次回の参考になると思います。
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