十数年洋ゲー系ジャンル等を渡り歩いてるのものです 海外勢、特に英語圏の方にとって左右表記は9割意味が無いです。ABタグでBA絵を載せられる事はよくあります。 逆に韓国や中国の方はわりと左右を気にしてる方が多い印象です。ジャンルによってアジア圏の創作者が多いのか、英語圏の方が多いのかまちまちなので参考までに。 ・表記について 海外勢は他言語でのCP表記を共有してる場合もあります。が、先述のように大多数の方にとって左右表記はあってないようなものなので日本語表記でいいと思います。 ただ、海外勢と交流がしたい、海外フォロワーを増やしたい、イイネやRTを伸ばしたいのであれば多数派の海外勢の言語を添えたり漫画であればGoogle翻訳でもいいので翻訳したものを載せたりするのはかなり効果的でした。 ・日本語のリプのみでいいのか 構わないと思います。そもそもわざわざ海外の人の母国語に合わせる必要性がないので気を使う必要はないです。 ただこちらも上記と同様に海外勢からの反応やフォロワーを増やしたいのであれば日本語+Google翻訳を載せてリプをするといいと思います。 海外勢の多いジャンルでの注意というか ・原作者がTwitterをしている場合「良かれと思って」二次創作絵をご丁寧に描いた人のID付きで載せたりするので必ずサインを入れる事 ・サインがないと勝手に売られたりするのでサインを入れる事 ・サインを入れる事 ・サインなんて入れる絵じゃない…と思っていてもサインを入れる事 ・国の騒動やゲーム内で何かあった時韓国の方からはディスられがちだが半年程度で必ず治るので気にしない くらいですかね… 言語や思想の壁を超えられるのがオタク文化のいいところだと思ってるのでそんなに気にする事はない…と思います。
海外勢が多いSNSで長く活動してます カプ表記は英語もあった方が拡散されやすいです あと普段の使用言語を英語にしとくとめちゃくちゃ絡まれます。いい意味でも悪い意味でも なのであまり絡まれたくない&拡散されたくないなら 注意書き以外は日本語にしとくのも手かと思います Twitterやpixivからの無断転載は非常に多いですが 英語で「転載やめてください」と書いてる人の作品はほぼないので 注意書きはそれなりには効果的かと思われます デメリットもありますが、交流なしでも評価してくれる人が多いのは壁打ちにとって励みになりますし 英語で交流ができるようになると感想も来やすくなります。楽しんでね!
海外ジャンル長いです。 日本語の返信で大丈夫です。気になるならサンキュー等簡単な英語で 言語合わせて返信すると死ぬほど絡んでくる人いるのでほどほどに。 海外のカプ用語が書いておいたほうが伸びます。表記ゆれも全部乗せ 逆カプリバ気にしない人はいるので気にしないほうが吉。(ガチガチの固定で逆カプに喧嘩吹っ掛けてくる人もいます。日本と同じです) 英語で無断転載の注意書きを。 絵には必ずサインを。 (あまりに絵が上手すぎて公式と間違われたり、勝手に海外でTシャツが作られ作品関係者がそれを着てインスタに上げた事件がありました)
私も海外勢が多いジャンルで活動していますが、転載されそうなタンブラー、インスタもやると転載がぐっと減りました。 タンブラーとインスタには英語で他のウェブサイトに載せないでと表記しています。
コメントありがとうございます。 左右表記にあまり意味がない、目からウロコです…!必須項目だと思っていましたが、見ない方も多いのですね。 >・表記について ひとまず日本語表記で続けようと思います。 翻訳については、労力がかかり過ぎてしまい断念しました…。余裕があればまたやってみようと思います! >・日本語リプについて 言語に気を使う必要がないとのお言葉、気が軽くなりました。 >サインについて ここだけ圧がすごいです笑 やはり入れた方がいいのですね…漫画だと、複数ページ全てに入れるのは鬱陶しいかな?と省いてました。 プロフィールの転載禁止では弱いかな… たくさんアドバイス頂きありがとうございます!先輩のご意見、大変参考になりました。
コメントありがとうございます。 あまり拡散するのも怖いので、慣れるまでは日本語のみでやってみようと思います! 注意書き、一応抑止力にはなっているのですね。 海外の方って、思った以上にフランクに話しかけてくるので新鮮です。私にもっと英語力があれば…! 異文化含め楽しんでいこうと思います!
コメントありがとうございます。 サンキューなら私でもいけそうです!笑 cp表記に関して気にしすぎないこと、承知しました。 そしてサイン…本当に大事なのですね… 明らかにファンアートと分かる見た目だし、プロフィールに転載禁止と書いてるのでいいかな、と省いてましたが検討します。
コメントありがとうございます。 なるほど、転載される前に自分のアカウントで投稿しておく…!そんな手もあるのですね。 複数SNSの運用は手が回らなそうなので現状考えていませんが、いつか困った時に参考にさせていただきます。