私なら趣味で楽しくない思いしたくないのでブロ解かブロックしちゃうので、トピ主さんめちゃくちゃ優しいですね…… そういう人は変わらないと思うのでトピ主さんのストレスが溜まるだけな気がします。 トピ主さんが求めてる答えとは少し違って申し訳ないのですが、もくりという通話アプリはいかがでしょう?承認制なので、とりあえず相互さんで通話してくださる方繋がってください!って言うか、通話したい相手にDMでお知らせして繋がってもらうか。すでにもくりの場合は間違えてアンインしてしまってフレンドリセットされてしまったって理由とかで繋がりたい人と繋がり直すとか。 時に優しさはご自身の身を滅ぼしかねませんのでお気を付けて。
自分が楽しいかどうかはさておき、「いつも私ばかり話してるんで」とAさんに質問投げます。 今まではまったジャンルや推しキャラ、最近読んだ本、オタク以外の趣味、誰でも見たことありそうな有名映画の感想、逆に期待外れだと思った作品とか。 切り上げ方は、Aさんしか入室しないようなら「三十分くらいの予定だけどいいですか?」とあらかじめ時間を区切ります。
一対一の通話であっても、会話がないことに苦痛を感じない人もいます。もしかしたらAさんはそのタイプなのかもしれませんね。 他コメントでもあるように、Aさんと二人きりのときは時間を区切るのがいいと思います。 また、可能ならいっそ作業通話等に切り替えてしまうのもいいかもしれません。「今日は作業しながらにしませんか?」とか言って。それなら無言が続いても罪悪感等持たずに済みますし、時間になればそのまま解散できます。 トピ主さんはとても優しい方だなと思いますが、あんまり無理はなさらないようにしてください。トピ主さんが頑張りすぎると、お相手にもその苦しさが伝わってしまって、双方良い結果にならないことも多々あるので。
会話以外での提案ですがBGMに音楽やアニメなどを流してみるのはどうでしょうか。 自ジャンルでBGMになりそうなもの、または関連したものやおすすめ作品など。 静かな音楽でも沈黙は薄れますし会話の種になることもあるかな、と…。
ちょっと身バレが怖いのですが、企画が週1の同時再生会でして、 「今週の展開について他者と語りたい時、感情を発散させたい時にお気軽に通話にご参加ください」という形で定例で行っているのです。 Discordのサーバー内にて招待の上、来るもの拒まずという形でグループ通話を行っておりました。 今から通話の場を移すのは難しいです…折角提案いただいたのに申し訳ないです。 FF外との交流に抵抗を感じない勢なので何とかなるだろうと楽観視していましたか、 今後色んなことを想定して振る舞いを考えてみます。ご心配頂きお心遣い感謝いたします。
話を振るレパートリーや切り上げ方についてのアドバイスありがとうございます! Aさんと二人っきりになりそうなら前もって時間を宣言、という手法は大変参考になります。次回から活用させていただきます。
コメントありがとうございます。 会話がないことに苦痛を感じないタイプ…なるほど、自分は目的がないと通話しないタイプだったので、そのような考え方があるのだなと勉強になりました。 後出しで申し訳ないのですが、元々目的を持って場をセッティングしていたので作業通話での無言空間が効くか分からないのですが、 元々キャプチャを撮り直しながら通話したりもしたのでそれも作業通話の一つになるかな?と、今後の身の振り方の参考にさせていただきます!
BGMに音楽やアニメを流す、良いアイディアですね! 割と今までも自分の端末で裏で本編を流したり、どのシーンが〜という話中心でやっていたのですが、 音声を共有し、本編に夢中だった〜、ということにして沈黙をあまり恐れなくなるかもしれないですね。 アドバイスありがとうございます!
会話って相性もあるので合わない人とは本当にあわないですよね…相手や自分が悪い訳では無いので割り切るしかない気もしますが、自分は通話の時界隈と直接関係ない話を良くします。 最近話題の作品を見た感想とか、好きな作品教えて貰って次までに読んで一緒に語ったりとか、欲しいもの共有して便利そうだね〜とか。当たり障りの無い話とかでもキツイ感じですか?? 相手の方も緊張されてるのかな?と思いますし同じ界隈の話だと気を遣って本音で話せない部分が増えるので気楽に話せる話題だとまだフラットに話せるかな〜と思いました。
自分は作業通話しかしないタイプなので参考にならない部分もあるとは思いますが… ・話を広げまくる まぁ限度もあるんですけど、私がよくやるのは話に詰まった時にTwitterのトレンドやニュースサイトから話ネタを拾ってきて、それをひたすら広げることをたまにやります。 「朝から雷すごかったですね」 →「そういや飛行機って雷が直撃しても大丈夫な構造してるらしいですね」 →「こないだゴルフボールを打ったら目の前で雷が落ちる動画とか迫力ありましたね」 →「雷とかもそうですけど、ああいう光る物の作画ってやってみたいしハウツーも見るんですけど、なかなかやる機会がなくて…」 →「そういやこの間、電気系のアニメ作画をまとめた動画とか見たんですけど、意外と雷エフェクトってアニメに出てくるんですよね」 →「最近見たアニメだと、◯◯とか面白かったなぁ」 →「◯◯は監督さんが△△さんだから、過去作と似たところもあって好き」 みたいな感じです。 それぞれの話題が話し尽くしたと思ったら、同じ系統で次の話題に移ったり、その話題から更に枝分かれさせてみたり。 自分の中の雑学やネタを連想ゲームのように繋げながら話す感じですね。 ・ヒアリングスタンス まぁあまり自分を話さない人、ということなので通じないかも知れないですけど 「未だに暗いところとか苦手で…Aさんは暗いとこ苦手ですか?大丈夫だったりします?」 「私、からい食べ物ダメなんですよね。Aさんは?」 みたいな感じで、ひたすら疑問形にしてぶつける。 相手から情報を引き出す感じで、質問して答えてもらうスタンスです。 こういっちゃなんですが、例え相手に興味を持っていなくても、興味を持っているように聞くのがコツです。 自分が話すのではなく、相手に語ってもらうというトークスタイルです。 トークバラエティーなんかでも、MCがちょくちょく自分のことも言いつつ、基本はゲストに話を振って聞くスタンスが多いと思いますが、まさにあんな感じです。 話題が続かない時は、相手の回答から話題を広げると相手も乗ってきやすいです。 ・沈黙を楽しむ これは私が作業通話メインだからだと思います。 作業してるから会話のリソースを割けないという共通認識の元で、互いに黙ってても苦痛に感じない時間を演出します。 場合によっては音楽やラジオを流してみたりとかもしますが… 会話や通話をするというよりも、他人といる時間を楽しむ的な感じです。 場合によっては作業風景を配信することもあります。 そうすれば相手もその作業風景を楽しむことが出来たりもしますし。