あなたは私か!!くらい同じ経験しました(笑)いや笑い事じゃないんですけどね。 私も以前、好きだった作り手さんからアンソロのお話をいただきもうそれは天にも昇る気分でウハウハ作って提出しましたが…15個くらい訂正があり、基礎的なことすらわかっておらず。その上その方に大きなトラブルが舞い込んでしまい仕事もリアル生活も非常にご多忙の方だったのでもう…迷惑しかかけておりませんでした。 私のメンタルもその当時よくなくて「すみません」とグチグチ「そんなことないよ」目当てのDMを送ってしまって。せっかく好印象だったのに明らかに対応を変えられてしまった感じもあってド凹みしてました。自分ってなんてこんなに不注意なんだろう、仕事できないんだろうって。 これは駄目だ、せっかく凄い執筆者様(本当に自分の万倍違うレベルの方々なのです)の中に加えていただけたのに…こんな状態では駄目だ自分が変わらなければと必死でメンタル系の本や講義などを見まくって勉強しました(変な宗教系ではないです)そのおかげで最近ほんと全く気にならなくなりました。 私の場合なんでこんなにこの人からの好感度を気にしてたのかなっていう原因は ・次回のアンソロ企画にも出たい ・これを機に好きな大手さんとも絡めるかも ・この人に引っ付いてればいずれグフフ みたいな見返りを完全に求めていたからなんです。また仕事と混同していて ・ミスがある→使えない奴だと思われて界隈で居心地が悪くなるかも というもうどうしようもない理由でした。 結果、おそらくですが主催者さまの私への感情は最初から「無」であり終わった後も「無」であったのではないかと感じています。さして変化はないといいますか。そして今ではこれで良かったと思っています。まず思い出が作れたことに感謝!!好感度を上げようとヤキモキしていたこと自体が無意味だったのです。 今お付き合いしている方々に対しては、常に感謝し謙虚に接しています。失敗してもしっかり謝る、次できるようになれるように工夫する。やってしまったことを改善すれどそこに付随する「自分の負の感情」は「あ~やっちゃったなあ…迷惑かけちゃったと思っているんだなあ自分は」と認めて次に進むようにしています。 全然違った理由で悩んでおられたら誠に申し訳ございません。 まだ提出前なのでしょうか?無理せず!どうしよう、ではなく 「この作品見てくれた人が一瞬でも何かを心に残してくれたらうれしいな!!」 「アンソロ誘ってもらえてよかった!!いい経験になれた!!ありがとう!」 って気持ちで締め切りまで乗り切ってくださいね!! 応援してます!!
トピを読む限り、トピ主さんは何も悪くないと思いますよ! 何回かアンソロを出していますが、同人誌を出した経験のない方を呼ぶ時に私は「本でこの方の作品が読みたい」「あわよくば同人誌制作のコツを掴んでいただいて本を出して欲しい」と思ってお声がけをしていました。トピ主さんにとって初めての事なのだから、多少は編集に時間をとるであろうことは主催者さんも織り込み済みだと思います。 そして不備などを指摘をする方も「こんなに細かい事を指摘して厄介に思われないだろうか」と気を使い、お互いに謝り倒す展開になりがちなので、トピ主さんはあまり気落ちされないようにして欲しいな〜と思いました。難しいと思いますが……! 素晴らしい本と、トピ主さんにとっていい思い出になりますように!
コメントありがとうございます!同じような経験をなされてた方がいてちょっと救われました。 仕事と混同、まさに私とおなじです… 他人の反応を気にしすぎてしまう、好感度を下げたくない。だから、ここに書き込んでちょっとでも安心したい…そんな気持ちです。よくないところだと反省しております。。 とにかく今はきちんと修正して、提出できるよう作業します! 応援ありがとうございます♪
主催者様目線でのコメントありがとうございます! アンソロの企画って本当に大変なことだと思います…そんな中、尽力くださっている主催者様には本当に感謝しかありません;; 確かに、もし逆の立場だったら…と考えると、私もそう思うだろうなぁと気づかされました! 間違いはきちんと修正して、素敵な本を出せるように頑張ります! ありがとうございます♪
文字数はともかく雛形については主催さんがちょっと不親切かな…?と思ったのでコメントします。 何度かアンソロ参加しましたが、主催さんがテンプレートを用意してくださって、そこにテキストを流し込む or テキストのみ送って流し込んでもらう、という形がほとんどでした。 そうじゃないと執筆者ごとにフォントサイズや一行型の字数が違ったりしてしまうので…なのでその辺はあまり気にしなくていいと思います。
ありがとうございます! ひな形については主催者様がテンプレートを用意してくださったのですが、おそらく私の使っているソフトのバージョンが古くて崩れてしまったようです。 無事、原稿もOKが出ましたのでほっと一安心しているところです。 優しいお言葉、ありがとうございます!