「好みの分かれる作品」の公開方法について。 普段は全年齢向けの二次創作をしています。最近、コロナ時代に関係する話を描きました。具体的には、芸能活動をしている推しが、公演のなくなった世界で劇場やファンを支えるために、自分にできる活動をしていくという内容です。 ドギツイ表現は一切なく、全年齢向けの内容ではありますが、コロナ関係の話題に対して拒否感のあるフォロワーさんへの配慮として、プライベッターでワンクッション置いて公開することを考えています。 タイトルも「推しがコロナ時代に活動する話」など、内容がはっきり想像できるものにして、見たくない人がスルーできるようにするつもりですが、配慮としてはこれでは足りないでしょうか?もっとこうした方がいいよ、自分はこうしている、などアイデアやアドバイスなどありましたら、よろしくお願いします。 ちなみに「コロナ関係の話題に対して拒否感のあるフォロワーさん」は実際にいらっしゃいまして、「新しい生活様式なんて意味ないからやめればいい。」など現状に反発するツイートをされています。 私は「今後イベント参加するなら、どういう対策が必要か?」を実際的に考えたいと思い、マスクや消毒についての工夫を考えてツイートしていたもので、このフォロワーさんの発言は当てつけではないかと疑ってしまいました。(タイミング的に時間が空いているので、当てつけでない可能性もあります。顔の広い方なので、誰かの慰め待ちだったのかもしれません) この方とは相互で仲が良く、これまで私の作品やツイートに好意的だったのですが、現在は心が荒れていて不穏なつぶやきが多く、うかつに声がかけられない雰囲気です。最悪はタイトルを見ただけでもブロックされるかもしれませんが、最低限のマナーとして、苦手な方への配慮はしたいと思っています。
漫画原稿の作画ペースを教えてください。 現在イベントに向けて漫画を制作しているのですが、とにかくペン入れがしんどくて… (ぶっちゃけて言えば全工程しんどいのですが) とにかく完成を目指してスピード重視で進めよう!と、1ページ一時間を目安にペン入れをしているのですが(一コマ10分。終わらなかったらとりあえず次のコマへ行く)一生終わる気がしなくて… あとあまり急いでも作画が崩壊するし…というジレンマもあります。 下描きの精度にもよるかもしれませんが、みなさんはどんなペースでペン入れをしていますか?参考にさせて頂きたいです。
界隈とキャラ解釈が合わず、むしろ逆カプ・アンチの人の方が合います Twitter始めてはや何年、ずっと推しキャラ総受けでやってきました。 推しは主人公と対立する立場なのでヘイトを受けやすいポジションにいますが、最近育った環境に難があったと判明しました。 そのせいか同じように総受けだった相互さんがカプ固定になることが最近増えました(多くが最大勢力の主人公A×推しB)。 それに伴い、相互さんと推しキャラBの解釈が合わなくなってきました…。 とにかくBが可愛くて弱々しくて、Aが守ってくれるスパダリものが多くて…。 相互さんの原作感想ツイート自体も、とにかくBが可哀想、周りは酷すぎるという意見が多く、「正直言うほど可哀想な育ちか…?仮に可哀想でも主人公に酷いことする理由にはならんでしょ」とおもってる私は呟きづらいです。 下手に正直なツイートをすると叩かれそうで…。実際感想ツイートをした際、「なんでそんなにBに厳しいの?」とリプされたこともありますし、B批判ツイートをスクショして「こんな考え方するなんて信じられない」とかコメントする人もいるんです。 しかし私はそのB批判ツイートの方が解釈が合うんです。 他にも逆カプのBAや、B攻めカプで活動されてる方のツイートや作品には「そうそう!Bってこういうヤツだよね!」と頷く点が多いです。 最初書いたようにBは立場的にヘイトを受けやすく、主人公側を応援している方からよく叩かれているのですが、そちらにも共感することが多いです。 なんと言いますかアンチの方は叩くためとは言え、Bの言動を凄く細かく把握しているので変な話ですが、「なるほどそういう捉え方もあるのか!」と感心してしまうんです。 正直アンチの方や逆カプの方と絡みたい…!意見を通わせたい!と思うんですが、流石にB総受けアカウントでは話しかけに行けないので別のアカウントを作ろうかと考えてしまいます。 他にこんな方いらっしゃいますか? めちゃくちゃ寂しくてABというかB推し界隈自体が無理になりそうで、そんな自分が嫌になります。
フォロワーのツイッター上の性格やコミュニケーション能力が実際のそれと異なり過ぎて戸惑います。 ツイッターではよく喋りリプでもあれだけ盛り上がっていたのに、実際会ってみたら全然喋ってくれなくて、まるで別人。 いつもの勢いあるツイートや絡みはどうした…と思ってしまい、戸惑い、会話中ずっとこちらが気を遣ってしまい疲れてしまうのです。 逆に、実際会って喋ってみたら気さくで明るく、もっと仲良くなってみたいなと思ってツイッターで絡んでみたら、あまり盛り上がらないなんて事も大変悩んでいます。 ツイッターでの態度が素っ気なく感じて「もしかして迷惑だったかな?」と思い以降絡まないでいると、あちらから執拗に絡んでくる…なんて事が多々あります。 どちらも距離感がうまく掴めず、変に期待をしてしまう事で疲れるので、申し訳無く思いながらも、「ただフォローしてるだけの相互フォロワー」にしてしまい、最悪絡みづらさが行き過ぎるとミュートまでしてしまう事も…。 どちらにせよ、こちらから絡んで距離を縮めようとする気は持てなくなり、これらの方々に対して交流に後ろ向きな気持ちしかなくなるのです。 割り切りましょう!と言われても、どうもSNSの人間関係に対して「頑張る」という体力が無いので、パッタリと心の扉を閉じてしまいます。 今も何かとツイッターで絡まれては窮屈に感じてしまいます。 「また話し掛けて、ご飯に誘って…」という空リプを浮上した途端にツイートされます。 また勝手に期待して幻滅するのが相手に申し訳なく、だからと言って相手からしたら突然冷たい態度に見える事をしている罪悪感もありつつ、今日も居心地の悪さを抱えています。 皆さんの周りにもこんな感じの方々っていらっしゃいますか? どのように対応されたり割り切ったりしてますか? よろしくお願いします。
明るい作風の人・ハピエン至上主義の人や作品が苦手になってしまった 吐き出させて下さい。フェイク含みます。 青年誌で連載しているアングラな世界観の漫画ジャンルで細々とオン専活動しています。 悪役としての側面が強く、他人に暴力を奮うし奮われもするキャラが推しでいろんなカップリングを描いています。 私自身はバドエン大好きとかリョナラーという訳でないですが(むしろ今までは明るい本ばかり買っていました)抵抗もないため、明るいネタと暗いネタを大体半々ずつ描いています。 原作が暴力、殺人、メインキャラクターの死が当たり前にあるので、自然とそういったネタのものを思いつきがちなんです。 なので明るいほのぼの作風の人と、不穏なバイオレンスなネタが多い人両方と交流がありました。 しかし次第に前者の方々の暴言、他人の作品批判など、作風に反してキツい一面が目につくようになりました。 具体的には ⚫日常ネタでの罵詈雑言が酷い(会社の同僚の体型批判や上司の悪口) ⚫不穏な作品が流行ると(きちんと注意書きつきでプライベッターに上げられていても)「最近こういうのばっかりで辛い」などすぐ作風批判 ⚫推しが少しでも悪く言われていたらスクショで晒しあげたり、エアリプで批判する(TLが批判リプで埋まることも) 不思議と作風が暗かったり暴力的だったりする人はそういった言動は見られません。 推しの幸せを願っていると言う人ほど攻撃的なんです。 またジャンル規模の割にヲチが盛んで、某掲示板のジャンルスレでは常に「暴力とか死ネタとか厨二ネタ描くやつ多すぎ、寒い」「リョナとかの自分の性癖描きたいだけでキャラを愛してないやつばっか」「こんな性癖ありえない、きもい」など書き込まれ、誰のことを言ってるのか分かるレベルの細かい作風批判(暴力、死ネタなどの作品)がされています。 そういった作品ばかりならそういった愚痴が出るのは分かるんですが、原作のメディアミックス以降明るい作風の方の方が圧倒的に多くなり、またその手の作品は全てベッターに収納されているので何故そんなに批判するのか理解できません。 それに原作自体が痛かったり酷い描写が多いのに… 上記のことがあり、何人かの推し作家さんがジャンルを去りました。 キャラ解釈がとても合う方々でした。 寂しさを感じていたところに、ハピエン至上主義の方がイベント中「隣のサークル(不穏な作風で大好きな字書さんです)早く帰れ」と呟いたのが最後のひと押しとなり、ハピエン主義・ほのぼの明るい作品描きの方が決定的に苦手になってしまいました。 また作家さんだけじゃなく、明るいほのぼの作品自体にも上記のことが蘇り見るとなんとも嫌な気持ちになるようになってしまいました。 こういった風に明るい作風の作家さんが攻撃的なのはこのジャンルに限ったことなんでしょうか? もしジャンル移動したらプロフにはハピエン地雷と書いて明るいほのぼの作品を書く人たちとは一切交流せず活動しようかと思うほどに疲れました。 乱文長文失礼しました。
二次創作を長年やっていたのですが、ひょんなことから商業作家としてデビューしました。活動するジャンルの系統もそう大きく変わっていません。仕事用アカウントも用意し、二次でやっていたアカウントでも宣伝して、二次創作で知り合った古くからの友人や今後の私の活動に興味がありそうな方がフォローしてくれました。 ここで疑問なのが、こういうアカウントをフォローしたのに、その後の私の活動に対して全くノーリアクションの人の存在です。主に古くからの友達の層がそこに当たります。 読者からはお金をとらないスタイルで活動しています。作品自体は無料で読めるのに、絶対にいいねもRTもしてくれない。読んでる素振りもないし、実際ツッコむと「まだ見てないわ〜」とか、「活動自体は興味ないけど友達だから繋がった」「すごいなーとは思うけど」「あなたがヒット飛ばす有名作家になったら俺の友達だよって自慢するため」って言い切られ、何で私はこんな人と相互フォローなんだろうと悲しくなってきてしまいました。 逆に、商業作家の友達、仕事仲間、元々のファン層、新しくファンになってくれた人は宣伝に協力的だし、感想もくれます。Twitterではなくメールで感想をくれた友達もいて、その人は私の活動に肯定的でいてくれるとさらに好きになってしまいました。 ようは、活動に興味ないし見てもいないのに有名人のフォロワーになりたいからという理由だけで繋がってる何の協力もしない友達を切りたいという話なのですが、夫にそれを話したら「そういう奴ほど大切にしたほうがいい、だってTwitter以外でもあちこちで「こいつ俺の友達」ってお前のこと自慢して勝手に広めてくれるぞ」と言われ、それもそうか…?って悩んでいます。 まぁ勝手にしろよって話だとは思いますが、立ち回り的にどうしようかな…という風に悩んでます。ブロックするかミュートにするか…。 お仕事が絡むと難しいですね。多分相手もそうだとは思うんですが、友人だけど宣伝に協力しない理由があればなんなのか聞いてみたいです。 ちなみに今回の悩みはそういう友人とCOしたいという内容のものではなく、オタク垢を持ってる友達がオタク界隈で活動している友達の商業活動をなぜ応援してくれないのかという心理について知りたいだけです。私利私欲でも相互に助け合う関係なら私は別に商業用のアカウントならそれでも構わないんですが…。だから私が友人を宣伝マシーン扱いしているということとはまたちょっと事情が違います。友達としては以前と変わらず仲良くしているのでそのあたりは切り離して考えてもらえるとありがたいです。聞きたいことが支離滅裂なのですがもしよろしければ回答お願いします。
皆さん、もしずっと片思いフォローしていた方からフォロバされたら、お礼の挨拶しますか?または、フォロバの挨拶されたら(え、ウザ…)とか思いますか…? 自分絵描きなのですが、昨日大っっっ好きな同cp絵師さんからフォロバされまして… 「フォローありがとうございます」ってわざわざ言ったらその後リムりたくなった時やりづらいかなとか、ウザいかなとか、色々考えてしまって…相手が好きすぎるあまりすごく慎重になっています……笑 よろしければご助言ください。
シリアスな話が書けません…… 字書きです。ラブコメやイチャ甘は割とサッと書けるのですが、シリアスを書こうとするとポエムになるか、結局ラブラブ話になってしまいます。 ジャンルには萌えとシリアスを上手く共存させた作品を作る方が多くて、私もそういう話が書きたい〜〜!!といつも思っています。 一度、シリアスを書ききるぞ!と思い3週間かけて挑戦してみましたが、全く筆も乗らず、テンションも爆下がりして諦めてしまいました…… 書きたいものと書けるものは違うと言いますが、推しカプが結構暗い過去持ちなので、ラブラブな話ばかりではなく、シリアスな話も書けるようになりたいです。 出来れば読了後に胸が重たくなるような、何ならちょっとテンションが下がるようなものが理想です! シリアスな話を書く際のコツなどがあればぜひ教えていただきたいです……! よろしくお願いいたします。
有名になってしまった同人作家が昔やっていた二次創作のヘイト染みたサイトを閉鎖してくれなくて困ってます。 その作家は今は別ジャンルとオリジナルで活動していて、1作ジュリアンパブリッシングでオリジナル作品の出版までしてるセミプロです。 その携帯サイトには下劣18禁小説とナマモノジャンルが置いてあることもあって何度も晒されていてますしランキングサイトも30サイト以上登録していて、更にピクシブなどのプロフィールにサイトのURLを載せているいるので更新が10年近く無いのに今も1日に100はアクセスされているようです。 なので晒されている事やもう更新をしていない事を理由にサイトの閉鎖をお願いするメールをピクシブに載っていたメールアドレスに送信しましたが無視されています(ツイッターは今も更新中)。 もうどうしたらいいかわかりません。変/態化されて踏みつぶされる制裁を受けるなどの描写をされたキャラの小説をこれからもずっと晒されていくことを諦めるしかないでしょうか。
同人誌を作ったときに感じた苦しさと恐怖について。 二次創作の文字書きです。最初はオンラインのみで活動していましたが、数年前、ツイッターで相互になった同じCPの絵描きさんに背中を押してもらって同人誌を出しました。 表紙は背中を押してくれた絵描きさんに描いていただきました。 最初ははじめての同人誌にわくわくどきどきしながら原稿を進めていました。しかし、だんだん「こんな本誰が読むのか」「お金を出す価値があるのか」と思うようになりました。 そんな私の気持ちとは裏腹に、「同人誌楽しみにしています」というメッセージを幾度かいただきました。本当にありがたいことです。 でも私にはその気持ちが重く感じました。イベントが近づけば近づくほど、「私の作品にお金を出す価値などない」という思いでいっぱいになってしまって。でも、「楽しみにしています」という言葉には「ありがとうございます、頑張って書きます」と答えないといけない。わたしはお金を出す価値なんてないと思っているのに。それが、嘘をついているようでとてもとても辛かったです。 これが、苦しかったことの一つ目です。 でも、辞めるわけにはいかないですよね。表紙も描いてもらって、イベントに申し込んで、印刷所も予約して、ツイッターで告知もしていたので。なのでなんとか書き上げて、イベント当日を迎えました。 当日は、10部ほど出たら良い方かな、と思っていました。しかし有難いことに、用意していた40部ほどの本が数時間で完売しました。 表紙を描いてくださった方が、わたしの宣伝ツイートをRTしてくれて、そこから人が見に来てくれたような印象でした。 正直、素敵な絵を描かれる方の威を借りてしまったようで情けない気持ちでした。 これが、苦しかったこと二つ目。 先ほども述べたように、イベント当日はわたしの予想よりも沢山の方がスペースに訪れてくれました。中には、「ツイッターの〇〇です」と名乗ってくださる方もいました。でも大半は黙って本だけ受け取っていく「知らない人」でした。 知らない人でも、その人はわたしのpixivなりTwitterなりを見て、スペースに来てくれてるということですよね。その「わたしは相手を知らないのに相手はわたしを知っている」という状態がとても怖かったです。 作品をネットに上げておいて、ブクマやいいねなどの評価を喜んでおいて、今更何を、と自分でも思いました。でも怖いものは怖かった。感想など、匿名フォームからは殆ど頂けず、相互さんや何度か見かけたことがあるアイコンの方からしか貰えたことがなかったからかもしれません。無意識に「自分の目に見える範囲の人しかわたしの作品を読んでいない」と思っていたというか。 しかも、その知らない人たちが、わたしにとって「お金を払う価値はない」本を買っていくんです。自分とは違う価値観の人なのでしょうが、わたしは詐欺に手を染めてしまったようでとても怖かった。でも表面上は「ありがとうございます」と言って、お金を受け取って本を渡す。ずっと嘘を吐いて、スペースに来てくれた人全員を騙してしまった気分です。 これがイベント当日にわたしが感じた恐怖です。 結果として、「初めて自分の本を作った」とか「素敵な表紙を描いてもらえた」とか、嬉しかったことも沢山ありましたが、総合的には辛かったことの方が多くて、もうしばらくオフ活動はいいかな、と思ってしまいました。 そして、時々流れてくる「同人誌作りたのしいからみんな作ろう! 簡単だよ!」という趣旨のツイートや、まだ本を出したことのない人に「同人誌出しましょう!」と軽率に言う行為に、反感を抱くようになりました。楽しい思いをする人間ばかりじゃないんだぞ、と。 長くなってしまってすみません。ツイッターなどでは当時本を買ってくださった方ともまだ交流があって、こんなこと言えないので、吐き出してしまいました。 同じような思いをしたことがある方、似た状態を打破した経験がある方、もしよければ一言頂けると嬉しいです。 ※ちなみに、自分の作品について「お金を出す価値はない」と何度か書きましたが、ネットで無料で楽しむ分にはそこそこ良い出来だと思っています。自己肯定感ゼロ、自分の創作大嫌い、というタイプではありません。 今でもオンラインでは二次創作を続けています。「この話はよく書けたから本にできたら嬉しいだろうな」と思うこともあります。ですが、上記のような思いをした経験があるので二の足を踏んでしまっています。(あと薄給多趣味なので本を出してイベントに出るお金もない)
あなたのファンです、あなたの作品が好きです…と言ってくれる方の中に、一定数名前を間違えて表記される事に悩んでいます。 たまたま間違えてしまったというので後日訂正されたり謝罪されたりする事もままありますが、ほとんどは気付かず間違えたままです。 本当にすごく些細な間違えです。 一文字足りないとか、一文字違うだとか、濁点がついてなかっただとか、平仮名なのにカタカナ表記されたとか、「ず」と「づ」、「じ」と「ぢ」、「ブ」と「ヴ」の間違え…(あくまで例えです)といったものです。 打ち間違えたとか、書き間違えたではなく、たぶん元から間違ったまま覚えてくれてる感じがします。 私自身「好きな方の名前を間違えるなんてファン失格だ」と思ってしまう節があり、些細な間違えだろうと自分の中では決して許されない行いの一つなのですが、ただ他人に同じように求める事をするのは無粋であるとは理解しています。 でもモヤモヤとした感情が湧いてるのは確かです。 活動ジャンルを変える度に名前は変えてきましたが、極力間違えられたくないし覚えやすい方がいいと、アルファベット、平仮名、カタカナ、全てどれかに統一し、3文字程度に抑えるなど、ありきたりではないですがわかりやすい名前を選んできました。 間違えられたからと言って特に指摘もしないですし、態度には出してないですが、内心「間違えて覚えるくらい記憶に残らない存在なんだ」とガッカリしたり、「好きだ好きだって書くなら名前くらい正確に覚えてよ」とイライラしたり……。 すごく些細な間違えなのにどこか許せないでいる自分に心が狭いなと感じて腹が立ちます。 リプやDM、感想のお手紙の表記など…、せっかくいただいた感想や嬉しい言葉の数々が素直に喜べない自分が辛いです。 どなたか同じような経験談などございませんか? もう少し柔軟な思考でありたいのです。 そしてよければ「好きな作家の名前を間違えてしまうファン」についてどう感じるかご意見をお聞かせください。
自分の気持ちに折り合いをつける方法を探しています。(長文です、すみません) 私は、とあるジャンルの二次腐にいて、物凄く好きな字書きさんがいます。 その人の書く小説が好きで好きで、同カプどころかジャンルでも頭10個位飛び抜けて優れた作品を書く人で、別格だと思っています。二次同人って感じでなく、普通に流通している一般小説みたいな作品を書いてくれるんです。 ただ、そのカプはドマイナーで、供給が絵・小説合わせてその人含めて10人もいません。全員互いに存在を認知している、狭くて小さい村です。 そして、空気が余り良くありません。具体的には、ちょっとでも自分と解釈が違うとすぐエアリプで貶す、愚痴る、みたいな感じです。 私が好きな字書きさんは、その中では珍しく普通の人でした。 愚痴や解釈違い、地雷等について何か言っているのを見たことがありません。 ただ、逆に他の書き手にエアリプで嫌味を言われている姿は何度も見ました。 出来た人だったのか、それとも相当我慢していたのか、そういう嫌味に対して反応することはなく、いつも淡々とした口調で推しについて語り、交流もあまりしないで作品を上げているのが印象的でした。 そして、その字書きさんは、今のジャンルが初めての二次だったらしく…。二度くらい「私は何も知らなくて、勉強不足を恥じるばかりです。本当に申し訳ないです。いつも色々教えて下さってありがとう」という内容を呟いていて、なんとなく不穏な空気を感じたことがありました。 初めての二次で、いきなりこんな限界集落の村社会に放り込まれて辛くないだろうかと懸念していたら、案の定というく、ある日突然ツイから撤退されてしまわれました。 その人の日常の雑多アカウントは残っていて、元気でいるのは確認できています。また、二次の個人サイトを持っていて、小説は今もそちらで更新してくれています。 推しカプのことは大好きなようで、それは嬉しいんです。書かれる小説も相変わらず素晴らしく、新作が上がるのを心待ちにしています。 問題は、その字書きさんがツイから去ってから、同カプの供給側の人達の、その人に対する当て付けっぽい批判が激増したことです。 鍵アカなのを良いことに、名指しこそしていないですが、その字書きさんの作品とあからさまに匂わせるような言い方をして、「こういう解釈だけはないわww」とか、「こういうのを書いてしまう人は本質を理解できていない」とか、嫌味というか、ほぼ悪口を言います。一人だけならいいんですが、現在の村長っぽい人(この人も字書きです)が言い始めるせいか、周りの書き手さん、描き手さんも追従します。 正直に言うと、その人たちの作品は余り面白くありません。私の好みもあるし、印象がどんどん悪くなっているので、そう思えてしまう面も多分にあるかとは思いますが、ただ嫉妬しているだけに見えてしまいます。 自分は単なるROM専です。自分に出来る事と言ったら、その人のサイトに毎日行って、新作が出たら拍手を押しまくり、本が出たら買い、感想を送りつけることしかできません。 でも、もう彼女らの悪口を見続けるのが耐えられなくなってきました。 ツイッターを辞めることや、ミュートも考えたのですが、即売会等のイベントで村長とその周囲の人たちと微妙に知り合ってしまったこともあり、何だか怖くてできません。 長々とすみません。 こんなのはただの気持ち悪いファンの一人相撲に過ぎない、グルグル悩んで煮詰まっているだけだと理性ではわかっているのですが、周りにこうしたオタクの話題を出せる友人がおらず、ひとりで考えているとどうしていいかわからなくなってしまいました。 こういう状況に陥った場合、皆さんだったらどうしますか? 曖昧な質問になってしまって申し訳ないです。なにかアドバイスや、経験談等お聞かせ願えたら嬉しいです。
自分の作品を卑下する人が苦手です。 プロフィールに「う○こな作品しかおいてないです」「つまんないものしかないですよ」 ツイートは「どうせ私みたいなクソ絵描き(文字書き)なんて」「こんなクソ作品に反応くれるなんてみんな優しい」等…。 描いた(書いた)本人がそんな事言っちゃった作品を見せられてるのが苦しくて、ミュートかブロックしてしまいます。 「稚拙な作品ですが」といった謙遜は受け流せるのに、行き過ぎた卑下する発言は受け流せないのです。 価値観の違いでしょうか?どう受け取ればいいのかわからず、モヤモヤとしてしまってます。 どんな気持ちで言ってるのでしょうか。 またはどう受け取ればいいのでしょうか。 いろんな視点からのアドバイスやお言葉お待ちしてます。
作業のお供は何ですかーーーーー!!!??? 私は別モニターに知らないほかの人の作業配信を流しながら描いてる!!! ほかの人も頑張ってる!!私も描く!!!!!!
WEBアンソロのお誘いを受けました。 本にはしないとてもささやかな企画なのですが、 その誘い方がメールのコピペだけだったんです。 こんにちはとかもありませんでした。(いやコピペ挨拶はありました) 比較的規模が大きいジャンルで、イラスト1枚だからでしょうか 嫌われているのかしらと思ってしまったのです。 みなさんは気になりませんか?気にしすぎでしょうか…
最近質問というより愚痴や吐き捨てのトピックが多くて…… 愚痴から何かの改善やアドバイスを求めてるなら分かるけど、単純に愚痴や吐き捨てに同意してほしいだけの書き込みはうーんとなる……何というか、同意以外に答えようが無いというか…… でも、愚痴と題するものでも自身にも活用できる筋が通った話題もあれば、本当に書き捨てみたいなものもあって難しいなぁと。雑談カテゴリーもあるし、自身が気にしすぎかもしれない。 とはいいつつ、このトピックも同意を求める吐き捨てみたいなので同じ事をやってる悲しみ……1日経ったら消しますね
解釈固定のため、フォロバする相手を厳選しすぎてしまいます。 マイナーカプで活動している絵描きです。最近は自カプで活動される方も少しずつ増え、とても楽しく創作しています。 ただ一つ、これは私の個人的な問題なのですが、絵や漫画作品の場合はカプ解釈が多少違っていても問題なく読むことができるのに、小説の場合は途中で少しでも解釈が違うと感じると途端に読めなくなってしまいます。そして大変申し上げにくいのですが、今いる自カプの字書きさんのカプ解釈はほとんど自分とは合いません。 それ故、せっかく自カプの字書きさんからフォローしていただいても作品が読めないためフォロバを躊躇ってしまっている状況です。逆に自カプの絵描きさんからフォローしていただいた場合はほとんどフォロバしているため、フォロバしていない字書きさんに「高尚だ」と思われていないかとても心配になってしまいます。 今は一人も字書きさんをフォローしていないのですが、本当は自カプの方ともっと交流したいという気持ちもあるので解釈の合う数人の字書きさんをフォロバしたいと考えています。でもその場合より一層他の字書きさんから「何故あの人をフォロバして自分はフォロバしないのか」と思われてしまうのではないか…と不安です。 この場合今まで通り一人も字書きさんをフォロバしないままの方が角が立たないでしょうか?狭い界隈なのでなるべく波風を立てず穏やかに過ごしたいという気持ちが強いです。 乱文で申し訳ありませんが、何かアドバイスいただけば幸いです。
取り留めのない愚痴です。 小説を書くことが好きでずっと書いてきました。しかし一向に上手くならず、最近は疲労感が増すばかりです。 子供の頃から習い事や趣味は『上達すること』をモチベーションにして努力するタイプで、二次創作の趣味も同じように取り組んでいます。 本を毎月何冊も読んでは分析し、文章が美しい本を丸一冊写したり、ヒットした映画を文字に起こしてみたりと、文章力を上げる方法は思いつく限り試しました。プロットづくりや推敲、誤字脱字の確認も丁寧に行っています。新人賞の査定をする人に自作を精査していただいたこともあります。 ですが、何年経っても私の小説はあまり人に読んでもらえないままです。 大手ジャンルの大手カプにハマるのでジャンルのせいではありません。文章量も一万字~三万字くらいで、キャプションにはきちんとあらすじを載せています。ただただ自分の小説がつまらないから読まれないのだと思います。 かなりの時間を割いて頑張ってみても成果が出ず、とにかく辛いです。 そのくせ、小説を書くことが三十年以上生活の一部になっているので、書かないでいることもできません。 書くことが好きだという思いと、まったく上達する兆しがなく悲しいという思いで板挟みになる日々です。 このまま一生、ひたすら努力を続けて誰にも読まれない小説を作り続けていくのかと思うと言葉になりません。 こんな愚痴を見てくださってありがとうございました。
ツイの相互さんでめちゃくちゃ好きな人がいます。 支部に上げられていたログで一目惚れして、アカウント(鍵)があると知った時はすごい嬉しくて秒でフォロー申請して、許可して貰えたら嬉しいな〜と思ってたらフォロバしてもらえて(元々二次創作者は全員フォロバしていた方のようでしたので、その例に漏れなかっただけかと思いますが)、布団でのたうち回ったぐらいには好きです。今はその方自身のツイートで地元が同じかもしれないということも発覚して、マジかよ~~!!!!うわ~~!!!となっている状態です。 その方のことがめちゃくちゃに好きなんですが、元々私自身交流が苦手なこともありリプライすることもままならない状態です。お相手もあまり積極的に交流しているところを見たことがなく余計にビビっているのもあるのですが…たまに私が上げたイラストをいいねして下さることもあって内心小躍りするぐらい嬉しいです。 めちゃくちゃに好きなのに言葉にできない…………お話したい…………私が相手に釣り合うほどの画力を持っていれば……………… こういうことがきっかけで相互さんと仲良くなりました!っていうエピソードがございましたらお聞かせいただけると嬉しいです。
アンソロ企画の主催でした。 少し前の話ですが、未だに引きずっている自分がいるので、よければ話を聞いてください。 状況を見て公募でのアンソロを企画しました。 公募企画は初めての経験でしたが、その他の企画は参加者、主催とともに何度か経験していたので、どのような作業があるのか、デメリット等も含め理解して臨みました。 が、蓋を開けてみれば想像もしてなかったことばかり起きます… 公募でしたので、原稿形式など最低限守って欲しい要項だけ提示し、経験は問いませんでした。 初心者相手でも原稿のサポートくらいはできると思ってのことです。 実際に初心者の方は20名程、原稿サポートも問題なくできましたが、中には想像を絶するような方々もいて心身共に疲弊しました。 ・言葉が通じない ・連絡が返ってこない ・一から説明しても読んでもない ・教えてもらってもそれが当然、主催はサポートして当然という態度 ・そもそも提示した原稿形式で提出できない作業環境だった(対応できなかったので辞退になりました) ・要項の確認不足による原稿再提出は参加者の半分以上 ・締切を過ぎても連絡無し、まともな謝罪もない この辺りは企画あるあるって感じですし、どの主催も経験ある事だと思います。 初心者にもわかりやすく説明したつもりでも伝わってなかったら、主催にも責任はあります。 依頼でのアンソロ企画の時とはレベルが低過ぎて呆れてしまいましたが、そんなものだと割り切って挑みました。 そして原稿も集まりアンソロ本もでき、順調に企画は進み、サンプルや通販情報、イベント情報…と告知していた時、溜まっていたものが決壊したような限界を迎えてしまいました。 参加者の発言や人となりを見かけてしまったのがいけなかったんだと思います。 ・なんでもいいからアンソロ参加してみたかったんだよね〜 ・誰でもいいからまたアンソロ誘ってください! ・寄稿したって言ってみたかっただけ! ・無事寄稿してやりました〜〜! と、初心者の方々がアンソロ企画をまるで自身の欲求を満たしたかっただけ、ある種の踏み台のように扱い、アンソロ参加をステータスとしてる方々ばかり、公募で手を挙げておきながら参加してやった感を出される始末。 そして原稿を提出してしまえば企画アカウントの情報なんて興味も示してくれない。 献本楽しみです!のみ送られてきて、企画に関する情報はアンソロのサンプルツイートだけリツイして終了。(さっきのいくつか見かけてしまった発言はこのリツイ先でのツイートだったのでつい見てしまいました…) 企画情報に関しては無関心なのに、「献本はここに郵送してもらえますか」「個人情報は教えたくないけど献本してほしい(匿名で送って)」と指示や要求だけはしてくる。献本って言わば無償の好意なのに、なんで当たり前のような扱いなんですか… いや、昨今は公募とは言え企画なら献本は当然の流れですし、献本するとは公言していたので別にそこはケチってませんけど、何故そんなに貰って当然だとして権利を振りかざしてくるのかとモヤモヤしてしまいました。 サンプルも自分の作品が載ってるからね…、そりゃリツイくらいはしてくれるよね…思いながらも、 正直、参加したならもう少し企画を盛り上げてくれてもよくないか…と思ってしまいました。 イベントでの頒布情報、通販情報くらいリツイせめてイイネでもいい…、でも原稿提出したらもう満足なのでしょうね、そのアンソロが自分に献本さえされるならもう用は無いのでしょう。 その後は企画についての連絡事項や企画の御礼を述べても無反応。 企画アカウントなんて一人で企画盛り上げてるような気がして、自分が滑稽に思えてきました。 最初から公募なんて絶対に苦労するってわかっていたし、報われないものだと知っていた、それでも依頼ではなく公募にした理由も明確にあったのに… どんな事があろうと企画の為に尽力すると決意し、確固たる目的は「欲しいアンソロジーを作りたい」、その目的を、夢を、叶えるために協力してくれただけ皆様に感謝しなければ… と思う反面、どこか労って欲しかった自分にも気付いてしまいました。 初心者歓迎の公募アンソロ企画をする時点で、頒布数は見込んでいませんでしたし、印刷代や諸経費などの予算も事前に決め「最悪一銭も返ってこなくとも仕方ない」と思っていたので、頒布数が悪くても心のダメージはありませんでした。 でも、時間と労力と高額な金を、たった一冊の推しカプアンソロジーの為に捧げた、企画なんて私が勝手にやったことなのもわかってるけど、少しでもいいから労って欲しかった。 褒めなくてもいい、ただそんな主催一人の活動を、自身の欲求解消の為だけ利用しないで欲しかった。 ありがとうございましたの一言でもいいから欲しかった… ダメですね。初心者のアンソロ原稿経験をお世話してあげたとどこかで思ってしまっているんだと思います。 アンソロ経験をされたことのある方や、以前から私の活動を応援してくれていた参加者数名は、企画を共に盛り上げてくれましたし、こんなに企画への愛情を感じるアンソロは初めてだと言ってもらえ、それだけでどうにか折れずに終わりました。 好きなカップリングは未だ好きなままですが、この企画が原因でジャンル界隈への熱は冷め、界隈のコミュニティに存在するのも嫌になり、まともに浮上すらしてません。 創作はしたいので作品をpixivに淡々と投稿していく活動に戻りたいと思ってます。 捻くれた感情です。表に出さずに耐えてきましたが、もう限界でした。 どこかに吐き出したくて、やっとここで吐き出す事ができました。 まだ傷が癒えておらず後悔を重ねるのが今の私にとって一番辛いので、我儘で申し訳ないのですが、どうか「こうするべきだった」といった企画へのアドバイスはお控えください…反省点は期待し過ぎた事だと気付いてます。 雑談のひとつとして、感情の吐き出しを見逃してください。 企画経験者の方のお話や、少しでも共感してくれる方がいてくれたらと思い投稿しました。よろしくお願いします。 長文失礼しました。
字書きです。最近全然筆が乗りません。 ずっと書きたかった話があって、プロットを作った上で書き始めました。途中までは今までにないくらい調子よく書けていたのですが途中の重要なシーンからほとんど先に進まなくなっています。 とりあえず思いついたセリフや動作を箇条書きで書き進めてはいますが、完結は出来てません。完成させるのに通常1週間かかるとすると、2週間くらい経っても終わりが見えていない状態です。 こういう場合、多少完成度が低くてもなんとか書き上げるべきでしょうか。(もちろん後で推敲するとして) 自分自身創作を始めて半年程でこういった経験がありません。他の方が書かれた素敵な話を読んで自分の作品の拙さに落ち込むことがあって「もっといいもの書きたい」というプレッシャーを自分にかけているのかも知れません。(最近は同カプをなるべく読まないようにしています) でも、自分の書く作品が好きだし、未完のものを残ったままにしておくのも辛いので何とか形にしたいです。 まとまりのない愚痴のような相談ですが、よろしくお願いします。
ネットでの付き合いや、SNSで炎上など、地獄のような体験ってしたことありますか? ちなみに私は、オフ会に誘われて東京までいったら、違う日にちで開催されてて(嘘を教えられてた)帰ったことが今までで一番屈辱でしたね。 もーーー!って思ったことをぶつけてください!
Twitterでの二次創作作品の評価(いいね、RT数の多さ)って、結局描き手(書き手)のコミュ力の高さと比例するのかなと思います。 界隈とそつなくうまくやれる人は高評価、人間関係が下手な人や発言が界隈と合わない人は実力があっても無視されることも多い気がします。 そうすると、Twitterやってる意味ってなんだろう。結局承認欲求なのかなあと考え込みます。やめてしまってもいいけど、寂しい。 結局どうするのが一番良い道なのか分からなくなってきました。 交流下手で創作する方に楽しみを見出すタイプのせいもあるかもしれませんが… ぼんやりとした内容になってしまいましたが雑談ということでお許しください。 皆さんはTwitterについての所感、これからのTwitterの使い方や創作物の発表の場についてどう思いますか?
オフ会に参加したら悪口大会でドン引きしました。どこもこんなものですか? ずっと壁打ち温泉で、最近はじめてオフのイベントに出ました。ジャンル自体はブームはすでに終わっていますが、斜陽という訳でもない規模です。 自界隈は40代の子持ちの方から高校生まで入り混じってる界隈で、私は若い分類に入ります。イベントの後に、前からTwitterで繋がっていたAさんに誘われてオフ会に行きました。界隈の若手(大学生〜20代半ば)が集まった会だったのですが、話題は殆ど悪口でした。 あの人はオバさんだとか、あの人の作品はつまらないとか、あの人は絵が下手だとか、あの人は服がダサいとか、とにかくずっとそういう話題です。ラインがあるからと誘われて加入したら、そこでも「Aさんの新作上がったw」「読む気しねーw」みたいな話題が続いていて驚きました。 正直すごいショックだったのですが、これってこの界隈が異常なのでしょうか?それともどこでもこんなものですか?
もう絵が描けない様な気がして。 はじめまして。 絵を描こうと思っても筆を動かす事が難しくなり、1日を無意味に過ごす事が増えました。 理由はある人に酷く傷付けられた事が原因なのですが、どうしても忘れられず恐れ故に筆を取る事が出来ない事ばかり続きます。 私自身は絵を描きたい、好きなキャラクターやものを描きたい、といった気持ちはあります。好きなキャラクターを好きでいる気持ちも残っています。 でもいざ描こうとするとその人の件、当時の事が鮮明に思い出され、何も出来なくなります。 怖いです。 このまま何も描けなくなってしまう事が。 現在その人は周りから認められ取り巻く方々も相変わらず多いです。例え彼女に悪い所があったとしても周りを含め慰めに走る方が多い為その人は反省もせず責任逃れ、または完全な被害者に徹します。 そしてその人の作品や活動、発言や行動全てをどれほど見ない様に自衛に努めても誰かを経由して流れてきてしまいますし手の施しようが無い状態なので嫌でもそのひとの全てが目に入ってきてしまいます。 有名なイラストレーターだとか絵を仕事にしていらっしゃる方ではありませんが…どうもその所では影響力が強過ぎるのか、どれだけ離れても彼女の事は知れてしまいます。 単に私が弱いだけだし、忘れる事も、過去の事だと割り切って捨て去る事も出来ない情けなさが悪いのだと分かっています。自衛だってもしかしたら把握していないだけで良い方法があるかもしれない。 だけれど、それでも私側が完全な加害者にされてしまいあることもない事も含めて散々な目にあった事、尊厳を大いに傷付けられた事、私の細やかな楽しみさえ否定されたり奪われた事がどうも今なお足を引っ張っているようなのです。 ただ、ただの創作や絵の事なのに。それだけの事なのに。割り切るべきなのに上手く割り切れず、今もずっと心に穴が空いたまま傷として残ってしまった。 避けたくても自衛してもどうしようもならない相手。 それでもどうすれば立ち直れるのだろうと模索していますが中々上手くいかないものだなと苦心してます。 質問じゃなくてただの愚痴になりましたね。 拙い長文になりましたがこれを読んで下さった方、ありがとうございました。 (カテゴリー間違ってたらごめんなさい)
趣味が合うのか合わないのか分からない人と交流すべきか 私はジャンルで1番の人気キャラを受けにしたカップリングで、いろんな特殊性癖・暗い話をメインで描いてTwitter(というかべったー)に上げています。明るいギャグネタもたまにありますが… あまりに人を選ぶネタの際は鍵付きの裏垢に投稿しています。 最近ジャンルに人が少し増え、私のそういった絵だけでなく、ネタツイートにも細かくファボを下さる方が何人か増えました。 色んな性癖を取り扱ってまして、このネタはいつも反応悪いな、好きな人少ないんだなあと寂しかったものにもその人たちは絶対ファボしてくれます。 また、キャラ・カプ論を呟くとフォロワーが減るほどの界隈では少数派なキャラ・カプ解釈を持ってるんですが、そういった呟きにもファボしてくれます。 かなり偏った性癖、キャラ・カプ論のため孤独を感じてたのでとても嬉しく感じ、語り合いたくてフォロバしました。 しかしその人たちのツイート、作品を見るととても趣味が合うとは思えないんです。 明るい、可愛いツイートしかなく、他に交流されてる方も同じ傾向で、描かれているカプ・キャラは解釈違い…なんなら地雷に近いほどの解釈違いでミュートしてしまいました。 しかしその人たちは変わらずファボ、リプ下さいます。 せっかく性癖が合う?人との語り合う貴重なチャンスなので、本当なら踏み込んだお話がしたいんですが「本当にこの人は私と性癖、解釈が合うのだろうか?」と疑ってしまい、さらっとした返しをしています。 でも本当は色んな踏み込んだお話がしたい!!仲間が欲しい!! でも解釈違いのお話を相手からされたら辛い!!!深い話したら引かれるかも!!!交流で失敗したくない!! とここのところぐだぐだ悩んでおります。その方たちの裏垢もフォロバしてない状態です(裏にあげられている作品はpixivでチェックしてますが、やはり解釈違いでした)。 オタク活動・交流をするのはこのジャンルが初めてなんですが、こういったズレ?を感じることはよくあることなんでしょうか? 今のところ私からはさらっとした反応しか返せてないのですが、上記の方たちからはサシではないですがもくりに誘われたり、もしくはもくりに私がいる時はかなりの頻度で入室してきたりと積極的です。 相手は私とのズレを感じてないのでしょうか…?不思議です。 と、ここまで書いて思いついたのですが、こういった方たちはジャンルの人と交流したいだけで、私の性癖や解釈が合うと思ってる訳ではないのかもしれませんね…。 皆さんはこういった時、どうされますか?解釈違い覚悟で踏み込んだお話をしてみるか、それともこのまま上辺だけの付き合いにしておくか…迷っています。ぐだぐだと長文失礼しました。
同人活動をしているオタクへの「先生」呼び、どう思いますか? 私がいる界隈では、同人活動している方を〇〇先生と呼ぶ風潮があります。一人の大手が積極的に先生呼びを使っているせいか周りが影響されて、創作者同士でも読む専が創作者を呼ぶときも先生呼びが浸透しています。ちなみに誰一人商業でのお仕事をしているわけではありません。 同人活動をしている方に対して先生呼びをするのも、お互いに呼びあっているのもなんだかなぁ……と思いながら見ています。先生呼びをし合っている方々は自分のことを「作家」と言っているので、その認識から違うのかもしれません。私も同人活動をしていますが、あくまで立場としてはただのオタク。作家や先生なんて高尚な呼び方で呼ばれるのも自称するのも呼ぶのも好きでは無いです。 他に同じような方いらっしゃいますか?
旬ジャンルで活動してる方によく見られる傾向なのですが、フォロワー数やイイネ数に言及される方で蔓延っていて嫌気がさします。 「○○フォロー!?ありがとうございます…!!」や「○○イイネ…!!ありがとうございます…!!」のような、正直旬ジャンルなんだから母数が多ければ当然の結果であるのに、なぜ自身への評価だと過大に見積もれるのか甚だ疑問です。 他人からすればただの嫉妬だと言われるでしょうし、根っこの部分は嫉妬だと思います。 なので公の場では言いませんし、盛り上がっているところ水を差すような事言いたくないですし、言った方が損する主張なのもわかります。 旬ジャンルで活動してる方は特に気にせず見れますし、旬ジャンルで活動したこともあります。毎日凄まじい「数」が付き纏う環境を創作側でも読者側でも経験してきましたが、この主張をされる方は結構な割合で見かけます…。 ですが、もう何年も「え…勘違いしてわざわざ何言ってんの?」という感情は払拭できません。 柔軟な考え方に変えたいのですが…いつまで経っても見てて恥ずかしくなってしまい、そっとフォロー解除したこともしばしば。 すみません、吐き出してしまいたくてつい投稿してしまいました。 どんな意見でも構いませんので、よければ皆さんのご意見やアドバイスを頂戴したいです…。
同じ界隈の他の人の作品が読めない方いますか? 小説を書いています。漫画や絵は解釈違いでも見れるし読めるのですが、同じ小説だけは一切読めません。その作品の文体や技術に関わらず読もうと思っても何故か目が滑って進めなくなります。 こういう方っていますか?自分はこれがあるので交流を諦めて壁打ちになったのですが、交流できてる方はいらっしゃるのでしょうか? 人にはあまり言えないので、同じような方がいたら嬉しいなと思いトピを立てました。よろしくお願いします。
ブースでの複数商品の頒布について 友人が再録同人誌を四種類頒布することになりました。 その子は同人自体初めてですが、温泉の活動では界隈でかなり人気があった子です。再録同人誌も出すつもりはなかったが、ジャンル撤退に伴い「お願いだから出してほしい」というメッセージがかなり来たため本にすることにしたそうです。 再録ということもあり、まとめて本を作りまとめて頒布を予定していますが、在庫を持ちたくないことから部数はかなり絞って印刷する予定らしいです。本人は「これでも捌けるか不安」と言っていますが、話を聞く限り、本は恐らく頒布開始後間も無く完売になると思います。(具体的な部数を聞きましたが、私だったらこの部数だな、という冊数の三分の一の数でした) この場合 ①送料などの観点から三冊まとめて同時に頒布開始 →一冊を選んでいる間に他が完売する可能性が高く、三冊欲しい人が買えない? ②送料は加味せず三冊バラバラに頒布 →高い送料を三回に分けて払うことになる どちらがよいでしょうか? 自分が直接相談をされたのですが、私はブースを使ったことがなく、どう答えたらいいか分からなくて悩んでいます。 本人がもうしばらく二次自体やる気がないことから、pixiv以外のサービスに手を広げるつもりがなく、頒布はブース一択とのことです。 また、本の内容がR18と全年齢でばらけていることからセットでの頒布は考えておらず、内容の文字数的に一冊にまとめたりすることも出来ません。 自分は別カプですが、その界隈だと本当に人気があった子なので、綺麗な形で頒布出来たらいいな、と老婆心ながら思っています。その他、アドバイスなどあったら助けてもらえると嬉しいです。
「好みの分かれる作品」の公開方法について。 普段は全年齢向けの二次創作をしています。最近、コロナ時代に関係する話を描きました。具体的には、芸能活動をしている推しが、公演のなくなった世界で劇場やファンを支えるために、自分にできる活動をしていくという内容です。 ドギツイ表現は一切なく、全年齢向けの内容ではありますが、コロナ関係の話題に対して拒否感のあるフォロワーさんへの配慮として、プライベッターでワンクッション置いて公開することを考えています。 タイトルも「推しがコロナ時代に活動する話」など、内容がはっきり想像できるものにして、見たくない人がスルーできるようにするつもりですが、配慮としてはこれでは足りないでしょうか?もっとこうした方がいいよ、自分はこうしている、などアイデアやアドバイスなどありましたら、よろしくお願いします。 ちなみに「コロナ関係の話題に対して拒否感のあるフォロワーさん」は実際にいらっしゃいまして、「新しい生活様式なんて意味ないからやめればいい。」など現状に反発するツイートをされています。 私は「今後イベント参加するなら、どういう対策が必要か?」を実際的に考えたいと思い、マスクや消毒についての工夫を考えてツイートしていたもので、このフォロワーさんの発言は当てつけではないかと疑ってしまいました。(タイミング的に時間が空いているので、当てつけでない可能性もあります。顔の広い方なので、誰かの慰め待ちだったのかもしれません) この方とは相互で仲が良く、これまで私の作品やツイートに好意的だったのですが、現在は心が荒れていて不穏なつぶやきが多く、うかつに声がかけられない雰囲気です。最悪はタイトルを見ただけでもブロックされるかもしれませんが、最低限のマナーとして、苦手な方への配慮はしたいと思っています。
漫画原稿の作画ペースを教えてください。 現在イベントに向けて漫画を制作しているのですが、とにかくペン入れがしんどくて… (ぶっちゃけて言えば全工程しんどいのですが) とにかく完成を目指してスピード重視で進めよう!と、1ページ一時間を目安にペン入れをしているのですが(一コマ10分。終わらなかったらとりあえず次のコマへ行く)一生終わる気がしなくて… あとあまり急いでも作画が崩壊するし…というジレンマもあります。 下描きの精度にもよるかもしれませんが、みなさんはどんなペースでペン入れをしていますか?参考にさせて頂きたいです。
界隈とキャラ解釈が合わず、むしろ逆カプ・アンチの人の方が合います Twitter始めてはや何年、ずっと推しキャラ総受けでやってきました。 推しは主人公と対立する立場なのでヘイトを受けやすいポジションにいますが、最近育った環境に難があったと判明しました。 そのせいか同じように総受けだった相互さんがカプ固定になることが最近増えました(多くが最大勢力の主人公A×推しB)。 それに伴い、相互さんと推しキャラBの解釈が合わなくなってきました…。 とにかくBが可愛くて弱々しくて、Aが守ってくれるスパダリものが多くて…。 相互さんの原作感想ツイート自体も、とにかくBが可哀想、周りは酷すぎるという意見が多く、「正直言うほど可哀想な育ちか…?仮に可哀想でも主人公に酷いことする理由にはならんでしょ」とおもってる私は呟きづらいです。 下手に正直なツイートをすると叩かれそうで…。実際感想ツイートをした際、「なんでそんなにBに厳しいの?」とリプされたこともありますし、B批判ツイートをスクショして「こんな考え方するなんて信じられない」とかコメントする人もいるんです。 しかし私はそのB批判ツイートの方が解釈が合うんです。 他にも逆カプのBAや、B攻めカプで活動されてる方のツイートや作品には「そうそう!Bってこういうヤツだよね!」と頷く点が多いです。 最初書いたようにBは立場的にヘイトを受けやすく、主人公側を応援している方からよく叩かれているのですが、そちらにも共感することが多いです。 なんと言いますかアンチの方は叩くためとは言え、Bの言動を凄く細かく把握しているので変な話ですが、「なるほどそういう捉え方もあるのか!」と感心してしまうんです。 正直アンチの方や逆カプの方と絡みたい…!意見を通わせたい!と思うんですが、流石にB総受けアカウントでは話しかけに行けないので別のアカウントを作ろうかと考えてしまいます。 他にこんな方いらっしゃいますか? めちゃくちゃ寂しくてABというかB推し界隈自体が無理になりそうで、そんな自分が嫌になります。
フォロワーのツイッター上の性格やコミュニケーション能力が実際のそれと異なり過ぎて戸惑います。 ツイッターではよく喋りリプでもあれだけ盛り上がっていたのに、実際会ってみたら全然喋ってくれなくて、まるで別人。 いつもの勢いあるツイートや絡みはどうした…と思ってしまい、戸惑い、会話中ずっとこちらが気を遣ってしまい疲れてしまうのです。 逆に、実際会って喋ってみたら気さくで明るく、もっと仲良くなってみたいなと思ってツイッターで絡んでみたら、あまり盛り上がらないなんて事も大変悩んでいます。 ツイッターでの態度が素っ気なく感じて「もしかして迷惑だったかな?」と思い以降絡まないでいると、あちらから執拗に絡んでくる…なんて事が多々あります。 どちらも距離感がうまく掴めず、変に期待をしてしまう事で疲れるので、申し訳無く思いながらも、「ただフォローしてるだけの相互フォロワー」にしてしまい、最悪絡みづらさが行き過ぎるとミュートまでしてしまう事も…。 どちらにせよ、こちらから絡んで距離を縮めようとする気は持てなくなり、これらの方々に対して交流に後ろ向きな気持ちしかなくなるのです。 割り切りましょう!と言われても、どうもSNSの人間関係に対して「頑張る」という体力が無いので、パッタリと心の扉を閉じてしまいます。 今も何かとツイッターで絡まれては窮屈に感じてしまいます。 「また話し掛けて、ご飯に誘って…」という空リプを浮上した途端にツイートされます。 また勝手に期待して幻滅するのが相手に申し訳なく、だからと言って相手からしたら突然冷たい態度に見える事をしている罪悪感もありつつ、今日も居心地の悪さを抱えています。 皆さんの周りにもこんな感じの方々っていらっしゃいますか? どのように対応されたり割り切ったりしてますか? よろしくお願いします。
明るい作風の人・ハピエン至上主義の人や作品が苦手になってしまった 吐き出させて下さい。フェイク含みます。 青年誌で連載しているアングラな世界観の漫画ジャンルで細々とオン専活動しています。 悪役としての側面が強く、他人に暴力を奮うし奮われもするキャラが推しでいろんなカップリングを描いています。 私自身はバドエン大好きとかリョナラーという訳でないですが(むしろ今までは明るい本ばかり買っていました)抵抗もないため、明るいネタと暗いネタを大体半々ずつ描いています。 原作が暴力、殺人、メインキャラクターの死が当たり前にあるので、自然とそういったネタのものを思いつきがちなんです。 なので明るいほのぼの作風の人と、不穏なバイオレンスなネタが多い人両方と交流がありました。 しかし次第に前者の方々の暴言、他人の作品批判など、作風に反してキツい一面が目につくようになりました。 具体的には ⚫日常ネタでの罵詈雑言が酷い(会社の同僚の体型批判や上司の悪口) ⚫不穏な作品が流行ると(きちんと注意書きつきでプライベッターに上げられていても)「最近こういうのばっかりで辛い」などすぐ作風批判 ⚫推しが少しでも悪く言われていたらスクショで晒しあげたり、エアリプで批判する(TLが批判リプで埋まることも) 不思議と作風が暗かったり暴力的だったりする人はそういった言動は見られません。 推しの幸せを願っていると言う人ほど攻撃的なんです。 またジャンル規模の割にヲチが盛んで、某掲示板のジャンルスレでは常に「暴力とか死ネタとか厨二ネタ描くやつ多すぎ、寒い」「リョナとかの自分の性癖描きたいだけでキャラを愛してないやつばっか」「こんな性癖ありえない、きもい」など書き込まれ、誰のことを言ってるのか分かるレベルの細かい作風批判(暴力、死ネタなどの作品)がされています。 そういった作品ばかりならそういった愚痴が出るのは分かるんですが、原作のメディアミックス以降明るい作風の方の方が圧倒的に多くなり、またその手の作品は全てベッターに収納されているので何故そんなに批判するのか理解できません。 それに原作自体が痛かったり酷い描写が多いのに… 上記のことがあり、何人かの推し作家さんがジャンルを去りました。 キャラ解釈がとても合う方々でした。 寂しさを感じていたところに、ハピエン至上主義の方がイベント中「隣のサークル(不穏な作風で大好きな字書さんです)早く帰れ」と呟いたのが最後のひと押しとなり、ハピエン主義・ほのぼの明るい作品描きの方が決定的に苦手になってしまいました。 また作家さんだけじゃなく、明るいほのぼの作品自体にも上記のことが蘇り見るとなんとも嫌な気持ちになるようになってしまいました。 こういった風に明るい作風の作家さんが攻撃的なのはこのジャンルに限ったことなんでしょうか? もしジャンル移動したらプロフにはハピエン地雷と書いて明るいほのぼの作品を書く人たちとは一切交流せず活動しようかと思うほどに疲れました。 乱文長文失礼しました。
二次創作を長年やっていたのですが、ひょんなことから商業作家としてデビューしました。活動するジャンルの系統もそう大きく変わっていません。仕事用アカウントも用意し、二次でやっていたアカウントでも宣伝して、二次創作で知り合った古くからの友人や今後の私の活動に興味がありそうな方がフォローしてくれました。 ここで疑問なのが、こういうアカウントをフォローしたのに、その後の私の活動に対して全くノーリアクションの人の存在です。主に古くからの友達の層がそこに当たります。 読者からはお金をとらないスタイルで活動しています。作品自体は無料で読めるのに、絶対にいいねもRTもしてくれない。読んでる素振りもないし、実際ツッコむと「まだ見てないわ〜」とか、「活動自体は興味ないけど友達だから繋がった」「すごいなーとは思うけど」「あなたがヒット飛ばす有名作家になったら俺の友達だよって自慢するため」って言い切られ、何で私はこんな人と相互フォローなんだろうと悲しくなってきてしまいました。 逆に、商業作家の友達、仕事仲間、元々のファン層、新しくファンになってくれた人は宣伝に協力的だし、感想もくれます。Twitterではなくメールで感想をくれた友達もいて、その人は私の活動に肯定的でいてくれるとさらに好きになってしまいました。 ようは、活動に興味ないし見てもいないのに有名人のフォロワーになりたいからという理由だけで繋がってる何の協力もしない友達を切りたいという話なのですが、夫にそれを話したら「そういう奴ほど大切にしたほうがいい、だってTwitter以外でもあちこちで「こいつ俺の友達」ってお前のこと自慢して勝手に広めてくれるぞ」と言われ、それもそうか…?って悩んでいます。 まぁ勝手にしろよって話だとは思いますが、立ち回り的にどうしようかな…という風に悩んでます。ブロックするかミュートにするか…。 お仕事が絡むと難しいですね。多分相手もそうだとは思うんですが、友人だけど宣伝に協力しない理由があればなんなのか聞いてみたいです。 ちなみに今回の悩みはそういう友人とCOしたいという内容のものではなく、オタク垢を持ってる友達がオタク界隈で活動している友達の商業活動をなぜ応援してくれないのかという心理について知りたいだけです。私利私欲でも相互に助け合う関係なら私は別に商業用のアカウントならそれでも構わないんですが…。だから私が友人を宣伝マシーン扱いしているということとはまたちょっと事情が違います。友達としては以前と変わらず仲良くしているのでそのあたりは切り離して考えてもらえるとありがたいです。聞きたいことが支離滅裂なのですがもしよろしければ回答お願いします。
皆さん、もしずっと片思いフォローしていた方からフォロバされたら、お礼の挨拶しますか?または、フォロバの挨拶されたら(え、ウザ…)とか思いますか…? 自分絵描きなのですが、昨日大っっっ好きな同cp絵師さんからフォロバされまして… 「フォローありがとうございます」ってわざわざ言ったらその後リムりたくなった時やりづらいかなとか、ウザいかなとか、色々考えてしまって…相手が好きすぎるあまりすごく慎重になっています……笑 よろしければご助言ください。
シリアスな話が書けません…… 字書きです。ラブコメやイチャ甘は割とサッと書けるのですが、シリアスを書こうとするとポエムになるか、結局ラブラブ話になってしまいます。 ジャンルには萌えとシリアスを上手く共存させた作品を作る方が多くて、私もそういう話が書きたい〜〜!!といつも思っています。 一度、シリアスを書ききるぞ!と思い3週間かけて挑戦してみましたが、全く筆も乗らず、テンションも爆下がりして諦めてしまいました…… 書きたいものと書けるものは違うと言いますが、推しカプが結構暗い過去持ちなので、ラブラブな話ばかりではなく、シリアスな話も書けるようになりたいです。 出来れば読了後に胸が重たくなるような、何ならちょっとテンションが下がるようなものが理想です! シリアスな話を書く際のコツなどがあればぜひ教えていただきたいです……! よろしくお願いいたします。
有名になってしまった同人作家が昔やっていた二次創作のヘイト染みたサイトを閉鎖してくれなくて困ってます。 その作家は今は別ジャンルとオリジナルで活動していて、1作ジュリアンパブリッシングでオリジナル作品の出版までしてるセミプロです。 その携帯サイトには下劣18禁小説とナマモノジャンルが置いてあることもあって何度も晒されていてますしランキングサイトも30サイト以上登録していて、更にピクシブなどのプロフィールにサイトのURLを載せているいるので更新が10年近く無いのに今も1日に100はアクセスされているようです。 なので晒されている事やもう更新をしていない事を理由にサイトの閉鎖をお願いするメールをピクシブに載っていたメールアドレスに送信しましたが無視されています(ツイッターは今も更新中)。 もうどうしたらいいかわかりません。変/態化されて踏みつぶされる制裁を受けるなどの描写をされたキャラの小説をこれからもずっと晒されていくことを諦めるしかないでしょうか。
同人誌を作ったときに感じた苦しさと恐怖について。 二次創作の文字書きです。最初はオンラインのみで活動していましたが、数年前、ツイッターで相互になった同じCPの絵描きさんに背中を押してもらって同人誌を出しました。 表紙は背中を押してくれた絵描きさんに描いていただきました。 最初ははじめての同人誌にわくわくどきどきしながら原稿を進めていました。しかし、だんだん「こんな本誰が読むのか」「お金を出す価値があるのか」と思うようになりました。 そんな私の気持ちとは裏腹に、「同人誌楽しみにしています」というメッセージを幾度かいただきました。本当にありがたいことです。 でも私にはその気持ちが重く感じました。イベントが近づけば近づくほど、「私の作品にお金を出す価値などない」という思いでいっぱいになってしまって。でも、「楽しみにしています」という言葉には「ありがとうございます、頑張って書きます」と答えないといけない。わたしはお金を出す価値なんてないと思っているのに。それが、嘘をついているようでとてもとても辛かったです。 これが、苦しかったことの一つ目です。 でも、辞めるわけにはいかないですよね。表紙も描いてもらって、イベントに申し込んで、印刷所も予約して、ツイッターで告知もしていたので。なのでなんとか書き上げて、イベント当日を迎えました。 当日は、10部ほど出たら良い方かな、と思っていました。しかし有難いことに、用意していた40部ほどの本が数時間で完売しました。 表紙を描いてくださった方が、わたしの宣伝ツイートをRTしてくれて、そこから人が見に来てくれたような印象でした。 正直、素敵な絵を描かれる方の威を借りてしまったようで情けない気持ちでした。 これが、苦しかったこと二つ目。 先ほども述べたように、イベント当日はわたしの予想よりも沢山の方がスペースに訪れてくれました。中には、「ツイッターの〇〇です」と名乗ってくださる方もいました。でも大半は黙って本だけ受け取っていく「知らない人」でした。 知らない人でも、その人はわたしのpixivなりTwitterなりを見て、スペースに来てくれてるということですよね。その「わたしは相手を知らないのに相手はわたしを知っている」という状態がとても怖かったです。 作品をネットに上げておいて、ブクマやいいねなどの評価を喜んでおいて、今更何を、と自分でも思いました。でも怖いものは怖かった。感想など、匿名フォームからは殆ど頂けず、相互さんや何度か見かけたことがあるアイコンの方からしか貰えたことがなかったからかもしれません。無意識に「自分の目に見える範囲の人しかわたしの作品を読んでいない」と思っていたというか。 しかも、その知らない人たちが、わたしにとって「お金を払う価値はない」本を買っていくんです。自分とは違う価値観の人なのでしょうが、わたしは詐欺に手を染めてしまったようでとても怖かった。でも表面上は「ありがとうございます」と言って、お金を受け取って本を渡す。ずっと嘘を吐いて、スペースに来てくれた人全員を騙してしまった気分です。 これがイベント当日にわたしが感じた恐怖です。 結果として、「初めて自分の本を作った」とか「素敵な表紙を描いてもらえた」とか、嬉しかったことも沢山ありましたが、総合的には辛かったことの方が多くて、もうしばらくオフ活動はいいかな、と思ってしまいました。 そして、時々流れてくる「同人誌作りたのしいからみんな作ろう! 簡単だよ!」という趣旨のツイートや、まだ本を出したことのない人に「同人誌出しましょう!」と軽率に言う行為に、反感を抱くようになりました。楽しい思いをする人間ばかりじゃないんだぞ、と。 長くなってしまってすみません。ツイッターなどでは当時本を買ってくださった方ともまだ交流があって、こんなこと言えないので、吐き出してしまいました。 同じような思いをしたことがある方、似た状態を打破した経験がある方、もしよければ一言頂けると嬉しいです。 ※ちなみに、自分の作品について「お金を出す価値はない」と何度か書きましたが、ネットで無料で楽しむ分にはそこそこ良い出来だと思っています。自己肯定感ゼロ、自分の創作大嫌い、というタイプではありません。 今でもオンラインでは二次創作を続けています。「この話はよく書けたから本にできたら嬉しいだろうな」と思うこともあります。ですが、上記のような思いをした経験があるので二の足を踏んでしまっています。(あと薄給多趣味なので本を出してイベントに出るお金もない)
あなたのファンです、あなたの作品が好きです…と言ってくれる方の中に、一定数名前を間違えて表記される事に悩んでいます。 たまたま間違えてしまったというので後日訂正されたり謝罪されたりする事もままありますが、ほとんどは気付かず間違えたままです。 本当にすごく些細な間違えです。 一文字足りないとか、一文字違うだとか、濁点がついてなかっただとか、平仮名なのにカタカナ表記されたとか、「ず」と「づ」、「じ」と「ぢ」、「ブ」と「ヴ」の間違え…(あくまで例えです)といったものです。 打ち間違えたとか、書き間違えたではなく、たぶん元から間違ったまま覚えてくれてる感じがします。 私自身「好きな方の名前を間違えるなんてファン失格だ」と思ってしまう節があり、些細な間違えだろうと自分の中では決して許されない行いの一つなのですが、ただ他人に同じように求める事をするのは無粋であるとは理解しています。 でもモヤモヤとした感情が湧いてるのは確かです。 活動ジャンルを変える度に名前は変えてきましたが、極力間違えられたくないし覚えやすい方がいいと、アルファベット、平仮名、カタカナ、全てどれかに統一し、3文字程度に抑えるなど、ありきたりではないですがわかりやすい名前を選んできました。 間違えられたからと言って特に指摘もしないですし、態度には出してないですが、内心「間違えて覚えるくらい記憶に残らない存在なんだ」とガッカリしたり、「好きだ好きだって書くなら名前くらい正確に覚えてよ」とイライラしたり……。 すごく些細な間違えなのにどこか許せないでいる自分に心が狭いなと感じて腹が立ちます。 リプやDM、感想のお手紙の表記など…、せっかくいただいた感想や嬉しい言葉の数々が素直に喜べない自分が辛いです。 どなたか同じような経験談などございませんか? もう少し柔軟な思考でありたいのです。 そしてよければ「好きな作家の名前を間違えてしまうファン」についてどう感じるかご意見をお聞かせください。
自分の気持ちに折り合いをつける方法を探しています。(長文です、すみません) 私は、とあるジャンルの二次腐にいて、物凄く好きな字書きさんがいます。 その人の書く小説が好きで好きで、同カプどころかジャンルでも頭10個位飛び抜けて優れた作品を書く人で、別格だと思っています。二次同人って感じでなく、普通に流通している一般小説みたいな作品を書いてくれるんです。 ただ、そのカプはドマイナーで、供給が絵・小説合わせてその人含めて10人もいません。全員互いに存在を認知している、狭くて小さい村です。 そして、空気が余り良くありません。具体的には、ちょっとでも自分と解釈が違うとすぐエアリプで貶す、愚痴る、みたいな感じです。 私が好きな字書きさんは、その中では珍しく普通の人でした。 愚痴や解釈違い、地雷等について何か言っているのを見たことがありません。 ただ、逆に他の書き手にエアリプで嫌味を言われている姿は何度も見ました。 出来た人だったのか、それとも相当我慢していたのか、そういう嫌味に対して反応することはなく、いつも淡々とした口調で推しについて語り、交流もあまりしないで作品を上げているのが印象的でした。 そして、その字書きさんは、今のジャンルが初めての二次だったらしく…。二度くらい「私は何も知らなくて、勉強不足を恥じるばかりです。本当に申し訳ないです。いつも色々教えて下さってありがとう」という内容を呟いていて、なんとなく不穏な空気を感じたことがありました。 初めての二次で、いきなりこんな限界集落の村社会に放り込まれて辛くないだろうかと懸念していたら、案の定というく、ある日突然ツイから撤退されてしまわれました。 その人の日常の雑多アカウントは残っていて、元気でいるのは確認できています。また、二次の個人サイトを持っていて、小説は今もそちらで更新してくれています。 推しカプのことは大好きなようで、それは嬉しいんです。書かれる小説も相変わらず素晴らしく、新作が上がるのを心待ちにしています。 問題は、その字書きさんがツイから去ってから、同カプの供給側の人達の、その人に対する当て付けっぽい批判が激増したことです。 鍵アカなのを良いことに、名指しこそしていないですが、その字書きさんの作品とあからさまに匂わせるような言い方をして、「こういう解釈だけはないわww」とか、「こういうのを書いてしまう人は本質を理解できていない」とか、嫌味というか、ほぼ悪口を言います。一人だけならいいんですが、現在の村長っぽい人(この人も字書きです)が言い始めるせいか、周りの書き手さん、描き手さんも追従します。 正直に言うと、その人たちの作品は余り面白くありません。私の好みもあるし、印象がどんどん悪くなっているので、そう思えてしまう面も多分にあるかとは思いますが、ただ嫉妬しているだけに見えてしまいます。 自分は単なるROM専です。自分に出来る事と言ったら、その人のサイトに毎日行って、新作が出たら拍手を押しまくり、本が出たら買い、感想を送りつけることしかできません。 でも、もう彼女らの悪口を見続けるのが耐えられなくなってきました。 ツイッターを辞めることや、ミュートも考えたのですが、即売会等のイベントで村長とその周囲の人たちと微妙に知り合ってしまったこともあり、何だか怖くてできません。 長々とすみません。 こんなのはただの気持ち悪いファンの一人相撲に過ぎない、グルグル悩んで煮詰まっているだけだと理性ではわかっているのですが、周りにこうしたオタクの話題を出せる友人がおらず、ひとりで考えているとどうしていいかわからなくなってしまいました。 こういう状況に陥った場合、皆さんだったらどうしますか? 曖昧な質問になってしまって申し訳ないです。なにかアドバイスや、経験談等お聞かせ願えたら嬉しいです。
自分の作品を卑下する人が苦手です。 プロフィールに「う○こな作品しかおいてないです」「つまんないものしかないですよ」 ツイートは「どうせ私みたいなクソ絵描き(文字書き)なんて」「こんなクソ作品に反応くれるなんてみんな優しい」等…。 描いた(書いた)本人がそんな事言っちゃった作品を見せられてるのが苦しくて、ミュートかブロックしてしまいます。 「稚拙な作品ですが」といった謙遜は受け流せるのに、行き過ぎた卑下する発言は受け流せないのです。 価値観の違いでしょうか?どう受け取ればいいのかわからず、モヤモヤとしてしまってます。 どんな気持ちで言ってるのでしょうか。 またはどう受け取ればいいのでしょうか。 いろんな視点からのアドバイスやお言葉お待ちしてます。
作業のお供は何ですかーーーーー!!!??? 私は別モニターに知らないほかの人の作業配信を流しながら描いてる!!! ほかの人も頑張ってる!!私も描く!!!!!!
WEBアンソロのお誘いを受けました。 本にはしないとてもささやかな企画なのですが、 その誘い方がメールのコピペだけだったんです。 こんにちはとかもありませんでした。(いやコピペ挨拶はありました) 比較的規模が大きいジャンルで、イラスト1枚だからでしょうか 嫌われているのかしらと思ってしまったのです。 みなさんは気になりませんか?気にしすぎでしょうか…
最近質問というより愚痴や吐き捨てのトピックが多くて…… 愚痴から何かの改善やアドバイスを求めてるなら分かるけど、単純に愚痴や吐き捨てに同意してほしいだけの書き込みはうーんとなる……何というか、同意以外に答えようが無いというか…… でも、愚痴と題するものでも自身にも活用できる筋が通った話題もあれば、本当に書き捨てみたいなものもあって難しいなぁと。雑談カテゴリーもあるし、自身が気にしすぎかもしれない。 とはいいつつ、このトピックも同意を求める吐き捨てみたいなので同じ事をやってる悲しみ……1日経ったら消しますね
解釈固定のため、フォロバする相手を厳選しすぎてしまいます。 マイナーカプで活動している絵描きです。最近は自カプで活動される方も少しずつ増え、とても楽しく創作しています。 ただ一つ、これは私の個人的な問題なのですが、絵や漫画作品の場合はカプ解釈が多少違っていても問題なく読むことができるのに、小説の場合は途中で少しでも解釈が違うと感じると途端に読めなくなってしまいます。そして大変申し上げにくいのですが、今いる自カプの字書きさんのカプ解釈はほとんど自分とは合いません。 それ故、せっかく自カプの字書きさんからフォローしていただいても作品が読めないためフォロバを躊躇ってしまっている状況です。逆に自カプの絵描きさんからフォローしていただいた場合はほとんどフォロバしているため、フォロバしていない字書きさんに「高尚だ」と思われていないかとても心配になってしまいます。 今は一人も字書きさんをフォローしていないのですが、本当は自カプの方ともっと交流したいという気持ちもあるので解釈の合う数人の字書きさんをフォロバしたいと考えています。でもその場合より一層他の字書きさんから「何故あの人をフォロバして自分はフォロバしないのか」と思われてしまうのではないか…と不安です。 この場合今まで通り一人も字書きさんをフォロバしないままの方が角が立たないでしょうか?狭い界隈なのでなるべく波風を立てず穏やかに過ごしたいという気持ちが強いです。 乱文で申し訳ありませんが、何かアドバイスいただけば幸いです。
取り留めのない愚痴です。 小説を書くことが好きでずっと書いてきました。しかし一向に上手くならず、最近は疲労感が増すばかりです。 子供の頃から習い事や趣味は『上達すること』をモチベーションにして努力するタイプで、二次創作の趣味も同じように取り組んでいます。 本を毎月何冊も読んでは分析し、文章が美しい本を丸一冊写したり、ヒットした映画を文字に起こしてみたりと、文章力を上げる方法は思いつく限り試しました。プロットづくりや推敲、誤字脱字の確認も丁寧に行っています。新人賞の査定をする人に自作を精査していただいたこともあります。 ですが、何年経っても私の小説はあまり人に読んでもらえないままです。 大手ジャンルの大手カプにハマるのでジャンルのせいではありません。文章量も一万字~三万字くらいで、キャプションにはきちんとあらすじを載せています。ただただ自分の小説がつまらないから読まれないのだと思います。 かなりの時間を割いて頑張ってみても成果が出ず、とにかく辛いです。 そのくせ、小説を書くことが三十年以上生活の一部になっているので、書かないでいることもできません。 書くことが好きだという思いと、まったく上達する兆しがなく悲しいという思いで板挟みになる日々です。 このまま一生、ひたすら努力を続けて誰にも読まれない小説を作り続けていくのかと思うと言葉になりません。 こんな愚痴を見てくださってありがとうございました。
ツイの相互さんでめちゃくちゃ好きな人がいます。 支部に上げられていたログで一目惚れして、アカウント(鍵)があると知った時はすごい嬉しくて秒でフォロー申請して、許可して貰えたら嬉しいな〜と思ってたらフォロバしてもらえて(元々二次創作者は全員フォロバしていた方のようでしたので、その例に漏れなかっただけかと思いますが)、布団でのたうち回ったぐらいには好きです。今はその方自身のツイートで地元が同じかもしれないということも発覚して、マジかよ~~!!!!うわ~~!!!となっている状態です。 その方のことがめちゃくちゃに好きなんですが、元々私自身交流が苦手なこともありリプライすることもままならない状態です。お相手もあまり積極的に交流しているところを見たことがなく余計にビビっているのもあるのですが…たまに私が上げたイラストをいいねして下さることもあって内心小躍りするぐらい嬉しいです。 めちゃくちゃに好きなのに言葉にできない…………お話したい…………私が相手に釣り合うほどの画力を持っていれば……………… こういうことがきっかけで相互さんと仲良くなりました!っていうエピソードがございましたらお聞かせいただけると嬉しいです。
アンソロ企画の主催でした。 少し前の話ですが、未だに引きずっている自分がいるので、よければ話を聞いてください。 状況を見て公募でのアンソロを企画しました。 公募企画は初めての経験でしたが、その他の企画は参加者、主催とともに何度か経験していたので、どのような作業があるのか、デメリット等も含め理解して臨みました。 が、蓋を開けてみれば想像もしてなかったことばかり起きます… 公募でしたので、原稿形式など最低限守って欲しい要項だけ提示し、経験は問いませんでした。 初心者相手でも原稿のサポートくらいはできると思ってのことです。 実際に初心者の方は20名程、原稿サポートも問題なくできましたが、中には想像を絶するような方々もいて心身共に疲弊しました。 ・言葉が通じない ・連絡が返ってこない ・一から説明しても読んでもない ・教えてもらってもそれが当然、主催はサポートして当然という態度 ・そもそも提示した原稿形式で提出できない作業環境だった(対応できなかったので辞退になりました) ・要項の確認不足による原稿再提出は参加者の半分以上 ・締切を過ぎても連絡無し、まともな謝罪もない この辺りは企画あるあるって感じですし、どの主催も経験ある事だと思います。 初心者にもわかりやすく説明したつもりでも伝わってなかったら、主催にも責任はあります。 依頼でのアンソロ企画の時とはレベルが低過ぎて呆れてしまいましたが、そんなものだと割り切って挑みました。 そして原稿も集まりアンソロ本もでき、順調に企画は進み、サンプルや通販情報、イベント情報…と告知していた時、溜まっていたものが決壊したような限界を迎えてしまいました。 参加者の発言や人となりを見かけてしまったのがいけなかったんだと思います。 ・なんでもいいからアンソロ参加してみたかったんだよね〜 ・誰でもいいからまたアンソロ誘ってください! ・寄稿したって言ってみたかっただけ! ・無事寄稿してやりました〜〜! と、初心者の方々がアンソロ企画をまるで自身の欲求を満たしたかっただけ、ある種の踏み台のように扱い、アンソロ参加をステータスとしてる方々ばかり、公募で手を挙げておきながら参加してやった感を出される始末。 そして原稿を提出してしまえば企画アカウントの情報なんて興味も示してくれない。 献本楽しみです!のみ送られてきて、企画に関する情報はアンソロのサンプルツイートだけリツイして終了。(さっきのいくつか見かけてしまった発言はこのリツイ先でのツイートだったのでつい見てしまいました…) 企画情報に関しては無関心なのに、「献本はここに郵送してもらえますか」「個人情報は教えたくないけど献本してほしい(匿名で送って)」と指示や要求だけはしてくる。献本って言わば無償の好意なのに、なんで当たり前のような扱いなんですか… いや、昨今は公募とは言え企画なら献本は当然の流れですし、献本するとは公言していたので別にそこはケチってませんけど、何故そんなに貰って当然だとして権利を振りかざしてくるのかとモヤモヤしてしまいました。 サンプルも自分の作品が載ってるからね…、そりゃリツイくらいはしてくれるよね…思いながらも、 正直、参加したならもう少し企画を盛り上げてくれてもよくないか…と思ってしまいました。 イベントでの頒布情報、通販情報くらいリツイせめてイイネでもいい…、でも原稿提出したらもう満足なのでしょうね、そのアンソロが自分に献本さえされるならもう用は無いのでしょう。 その後は企画についての連絡事項や企画の御礼を述べても無反応。 企画アカウントなんて一人で企画盛り上げてるような気がして、自分が滑稽に思えてきました。 最初から公募なんて絶対に苦労するってわかっていたし、報われないものだと知っていた、それでも依頼ではなく公募にした理由も明確にあったのに… どんな事があろうと企画の為に尽力すると決意し、確固たる目的は「欲しいアンソロジーを作りたい」、その目的を、夢を、叶えるために協力してくれただけ皆様に感謝しなければ… と思う反面、どこか労って欲しかった自分にも気付いてしまいました。 初心者歓迎の公募アンソロ企画をする時点で、頒布数は見込んでいませんでしたし、印刷代や諸経費などの予算も事前に決め「最悪一銭も返ってこなくとも仕方ない」と思っていたので、頒布数が悪くても心のダメージはありませんでした。 でも、時間と労力と高額な金を、たった一冊の推しカプアンソロジーの為に捧げた、企画なんて私が勝手にやったことなのもわかってるけど、少しでもいいから労って欲しかった。 褒めなくてもいい、ただそんな主催一人の活動を、自身の欲求解消の為だけ利用しないで欲しかった。 ありがとうございましたの一言でもいいから欲しかった… ダメですね。初心者のアンソロ原稿経験をお世話してあげたとどこかで思ってしまっているんだと思います。 アンソロ経験をされたことのある方や、以前から私の活動を応援してくれていた参加者数名は、企画を共に盛り上げてくれましたし、こんなに企画への愛情を感じるアンソロは初めてだと言ってもらえ、それだけでどうにか折れずに終わりました。 好きなカップリングは未だ好きなままですが、この企画が原因でジャンル界隈への熱は冷め、界隈のコミュニティに存在するのも嫌になり、まともに浮上すらしてません。 創作はしたいので作品をpixivに淡々と投稿していく活動に戻りたいと思ってます。 捻くれた感情です。表に出さずに耐えてきましたが、もう限界でした。 どこかに吐き出したくて、やっとここで吐き出す事ができました。 まだ傷が癒えておらず後悔を重ねるのが今の私にとって一番辛いので、我儘で申し訳ないのですが、どうか「こうするべきだった」といった企画へのアドバイスはお控えください…反省点は期待し過ぎた事だと気付いてます。 雑談のひとつとして、感情の吐き出しを見逃してください。 企画経験者の方のお話や、少しでも共感してくれる方がいてくれたらと思い投稿しました。よろしくお願いします。 長文失礼しました。
字書きです。最近全然筆が乗りません。 ずっと書きたかった話があって、プロットを作った上で書き始めました。途中までは今までにないくらい調子よく書けていたのですが途中の重要なシーンからほとんど先に進まなくなっています。 とりあえず思いついたセリフや動作を箇条書きで書き進めてはいますが、完結は出来てません。完成させるのに通常1週間かかるとすると、2週間くらい経っても終わりが見えていない状態です。 こういう場合、多少完成度が低くてもなんとか書き上げるべきでしょうか。(もちろん後で推敲するとして) 自分自身創作を始めて半年程でこういった経験がありません。他の方が書かれた素敵な話を読んで自分の作品の拙さに落ち込むことがあって「もっといいもの書きたい」というプレッシャーを自分にかけているのかも知れません。(最近は同カプをなるべく読まないようにしています) でも、自分の書く作品が好きだし、未完のものを残ったままにしておくのも辛いので何とか形にしたいです。 まとまりのない愚痴のような相談ですが、よろしくお願いします。
ネットでの付き合いや、SNSで炎上など、地獄のような体験ってしたことありますか? ちなみに私は、オフ会に誘われて東京までいったら、違う日にちで開催されてて(嘘を教えられてた)帰ったことが今までで一番屈辱でしたね。 もーーー!って思ったことをぶつけてください!
Twitterでの二次創作作品の評価(いいね、RT数の多さ)って、結局描き手(書き手)のコミュ力の高さと比例するのかなと思います。 界隈とそつなくうまくやれる人は高評価、人間関係が下手な人や発言が界隈と合わない人は実力があっても無視されることも多い気がします。 そうすると、Twitterやってる意味ってなんだろう。結局承認欲求なのかなあと考え込みます。やめてしまってもいいけど、寂しい。 結局どうするのが一番良い道なのか分からなくなってきました。 交流下手で創作する方に楽しみを見出すタイプのせいもあるかもしれませんが… ぼんやりとした内容になってしまいましたが雑談ということでお許しください。 皆さんはTwitterについての所感、これからのTwitterの使い方や創作物の発表の場についてどう思いますか?
オフ会に参加したら悪口大会でドン引きしました。どこもこんなものですか? ずっと壁打ち温泉で、最近はじめてオフのイベントに出ました。ジャンル自体はブームはすでに終わっていますが、斜陽という訳でもない規模です。 自界隈は40代の子持ちの方から高校生まで入り混じってる界隈で、私は若い分類に入ります。イベントの後に、前からTwitterで繋がっていたAさんに誘われてオフ会に行きました。界隈の若手(大学生〜20代半ば)が集まった会だったのですが、話題は殆ど悪口でした。 あの人はオバさんだとか、あの人の作品はつまらないとか、あの人は絵が下手だとか、あの人は服がダサいとか、とにかくずっとそういう話題です。ラインがあるからと誘われて加入したら、そこでも「Aさんの新作上がったw」「読む気しねーw」みたいな話題が続いていて驚きました。 正直すごいショックだったのですが、これってこの界隈が異常なのでしょうか?それともどこでもこんなものですか?
もう絵が描けない様な気がして。 はじめまして。 絵を描こうと思っても筆を動かす事が難しくなり、1日を無意味に過ごす事が増えました。 理由はある人に酷く傷付けられた事が原因なのですが、どうしても忘れられず恐れ故に筆を取る事が出来ない事ばかり続きます。 私自身は絵を描きたい、好きなキャラクターやものを描きたい、といった気持ちはあります。好きなキャラクターを好きでいる気持ちも残っています。 でもいざ描こうとするとその人の件、当時の事が鮮明に思い出され、何も出来なくなります。 怖いです。 このまま何も描けなくなってしまう事が。 現在その人は周りから認められ取り巻く方々も相変わらず多いです。例え彼女に悪い所があったとしても周りを含め慰めに走る方が多い為その人は反省もせず責任逃れ、または完全な被害者に徹します。 そしてその人の作品や活動、発言や行動全てをどれほど見ない様に自衛に努めても誰かを経由して流れてきてしまいますし手の施しようが無い状態なので嫌でもそのひとの全てが目に入ってきてしまいます。 有名なイラストレーターだとか絵を仕事にしていらっしゃる方ではありませんが…どうもその所では影響力が強過ぎるのか、どれだけ離れても彼女の事は知れてしまいます。 単に私が弱いだけだし、忘れる事も、過去の事だと割り切って捨て去る事も出来ない情けなさが悪いのだと分かっています。自衛だってもしかしたら把握していないだけで良い方法があるかもしれない。 だけれど、それでも私側が完全な加害者にされてしまいあることもない事も含めて散々な目にあった事、尊厳を大いに傷付けられた事、私の細やかな楽しみさえ否定されたり奪われた事がどうも今なお足を引っ張っているようなのです。 ただ、ただの創作や絵の事なのに。それだけの事なのに。割り切るべきなのに上手く割り切れず、今もずっと心に穴が空いたまま傷として残ってしまった。 避けたくても自衛してもどうしようもならない相手。 それでもどうすれば立ち直れるのだろうと模索していますが中々上手くいかないものだなと苦心してます。 質問じゃなくてただの愚痴になりましたね。 拙い長文になりましたがこれを読んで下さった方、ありがとうございました。 (カテゴリー間違ってたらごめんなさい)
趣味が合うのか合わないのか分からない人と交流すべきか 私はジャンルで1番の人気キャラを受けにしたカップリングで、いろんな特殊性癖・暗い話をメインで描いてTwitter(というかべったー)に上げています。明るいギャグネタもたまにありますが… あまりに人を選ぶネタの際は鍵付きの裏垢に投稿しています。 最近ジャンルに人が少し増え、私のそういった絵だけでなく、ネタツイートにも細かくファボを下さる方が何人か増えました。 色んな性癖を取り扱ってまして、このネタはいつも反応悪いな、好きな人少ないんだなあと寂しかったものにもその人たちは絶対ファボしてくれます。 また、キャラ・カプ論を呟くとフォロワーが減るほどの界隈では少数派なキャラ・カプ解釈を持ってるんですが、そういった呟きにもファボしてくれます。 かなり偏った性癖、キャラ・カプ論のため孤独を感じてたのでとても嬉しく感じ、語り合いたくてフォロバしました。 しかしその人たちのツイート、作品を見るととても趣味が合うとは思えないんです。 明るい、可愛いツイートしかなく、他に交流されてる方も同じ傾向で、描かれているカプ・キャラは解釈違い…なんなら地雷に近いほどの解釈違いでミュートしてしまいました。 しかしその人たちは変わらずファボ、リプ下さいます。 せっかく性癖が合う?人との語り合う貴重なチャンスなので、本当なら踏み込んだお話がしたいんですが「本当にこの人は私と性癖、解釈が合うのだろうか?」と疑ってしまい、さらっとした返しをしています。 でも本当は色んな踏み込んだお話がしたい!!仲間が欲しい!! でも解釈違いのお話を相手からされたら辛い!!!深い話したら引かれるかも!!!交流で失敗したくない!! とここのところぐだぐだ悩んでおります。その方たちの裏垢もフォロバしてない状態です(裏にあげられている作品はpixivでチェックしてますが、やはり解釈違いでした)。 オタク活動・交流をするのはこのジャンルが初めてなんですが、こういったズレ?を感じることはよくあることなんでしょうか? 今のところ私からはさらっとした反応しか返せてないのですが、上記の方たちからはサシではないですがもくりに誘われたり、もしくはもくりに私がいる時はかなりの頻度で入室してきたりと積極的です。 相手は私とのズレを感じてないのでしょうか…?不思議です。 と、ここまで書いて思いついたのですが、こういった方たちはジャンルの人と交流したいだけで、私の性癖や解釈が合うと思ってる訳ではないのかもしれませんね…。 皆さんはこういった時、どうされますか?解釈違い覚悟で踏み込んだお話をしてみるか、それともこのまま上辺だけの付き合いにしておくか…迷っています。ぐだぐだと長文失礼しました。
同人活動をしているオタクへの「先生」呼び、どう思いますか? 私がいる界隈では、同人活動している方を〇〇先生と呼ぶ風潮があります。一人の大手が積極的に先生呼びを使っているせいか周りが影響されて、創作者同士でも読む専が創作者を呼ぶときも先生呼びが浸透しています。ちなみに誰一人商業でのお仕事をしているわけではありません。 同人活動をしている方に対して先生呼びをするのも、お互いに呼びあっているのもなんだかなぁ……と思いながら見ています。先生呼びをし合っている方々は自分のことを「作家」と言っているので、その認識から違うのかもしれません。私も同人活動をしていますが、あくまで立場としてはただのオタク。作家や先生なんて高尚な呼び方で呼ばれるのも自称するのも呼ぶのも好きでは無いです。 他に同じような方いらっしゃいますか?
旬ジャンルで活動してる方によく見られる傾向なのですが、フォロワー数やイイネ数に言及される方で蔓延っていて嫌気がさします。 「○○フォロー!?ありがとうございます…!!」や「○○イイネ…!!ありがとうございます…!!」のような、正直旬ジャンルなんだから母数が多ければ当然の結果であるのに、なぜ自身への評価だと過大に見積もれるのか甚だ疑問です。 他人からすればただの嫉妬だと言われるでしょうし、根っこの部分は嫉妬だと思います。 なので公の場では言いませんし、盛り上がっているところ水を差すような事言いたくないですし、言った方が損する主張なのもわかります。 旬ジャンルで活動してる方は特に気にせず見れますし、旬ジャンルで活動したこともあります。毎日凄まじい「数」が付き纏う環境を創作側でも読者側でも経験してきましたが、この主張をされる方は結構な割合で見かけます…。 ですが、もう何年も「え…勘違いしてわざわざ何言ってんの?」という感情は払拭できません。 柔軟な考え方に変えたいのですが…いつまで経っても見てて恥ずかしくなってしまい、そっとフォロー解除したこともしばしば。 すみません、吐き出してしまいたくてつい投稿してしまいました。 どんな意見でも構いませんので、よければ皆さんのご意見やアドバイスを頂戴したいです…。
同じ界隈の他の人の作品が読めない方いますか? 小説を書いています。漫画や絵は解釈違いでも見れるし読めるのですが、同じ小説だけは一切読めません。その作品の文体や技術に関わらず読もうと思っても何故か目が滑って進めなくなります。 こういう方っていますか?自分はこれがあるので交流を諦めて壁打ちになったのですが、交流できてる方はいらっしゃるのでしょうか? 人にはあまり言えないので、同じような方がいたら嬉しいなと思いトピを立てました。よろしくお願いします。
ブースでの複数商品の頒布について 友人が再録同人誌を四種類頒布することになりました。 その子は同人自体初めてですが、温泉の活動では界隈でかなり人気があった子です。再録同人誌も出すつもりはなかったが、ジャンル撤退に伴い「お願いだから出してほしい」というメッセージがかなり来たため本にすることにしたそうです。 再録ということもあり、まとめて本を作りまとめて頒布を予定していますが、在庫を持ちたくないことから部数はかなり絞って印刷する予定らしいです。本人は「これでも捌けるか不安」と言っていますが、話を聞く限り、本は恐らく頒布開始後間も無く完売になると思います。(具体的な部数を聞きましたが、私だったらこの部数だな、という冊数の三分の一の数でした) この場合 ①送料などの観点から三冊まとめて同時に頒布開始 →一冊を選んでいる間に他が完売する可能性が高く、三冊欲しい人が買えない? ②送料は加味せず三冊バラバラに頒布 →高い送料を三回に分けて払うことになる どちらがよいでしょうか? 自分が直接相談をされたのですが、私はブースを使ったことがなく、どう答えたらいいか分からなくて悩んでいます。 本人がもうしばらく二次自体やる気がないことから、pixiv以外のサービスに手を広げるつもりがなく、頒布はブース一択とのことです。 また、本の内容がR18と全年齢でばらけていることからセットでの頒布は考えておらず、内容の文字数的に一冊にまとめたりすることも出来ません。 自分は別カプですが、その界隈だと本当に人気があった子なので、綺麗な形で頒布出来たらいいな、と老婆心ながら思っています。その他、アドバイスなどあったら助けてもらえると嬉しいです。