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絵描きと字書きが二人で、漫画と小説をページ数はほぼ半分ずつかいている合同誌があるとします。 ここで言う合同誌は、価格は300円〜800円程度で、アンソロにしてはページ数が少ないもの。参加人数二人なので300円の本ならひとりあたま8ページ以上〜800円の本なら約30ページはかいている、というイメージでお願いします。 (ページ数と価格は、自界隈の相場に読み替えてください) この場合、「漫画やイラストの同人誌は普段それなり〜大量に買うけど、小説を基本読まない」……という人は、どういうラインで購入を決めるかを知りたいです。 「小説を基本読まない人」には一切読まない人のほかにも、SNSで流れてくるSS程度なら読むこともあるが小説の同人誌は普段買わない人、を含むとします。 1人か2人程度の神字書きの本は買うけどそれ以外は一切買わない、くらいまで含めてもよいかも。 (回答時にどれくらい小説を読む立場なのか教えてもらえたらありがたいです) たとえば、 ・絵描きさんが普段ほぼ毎回本を買うくらい作品が好きな人だったら買う ・絵描きさんが知人だったら義理買いに近いと思いながら買う ・合同誌のテーマが面白そうなら買う ・買わない(ページ数に対して割高になるから等の理由も知りたいです) などです。 また買った場合に、その合同誌の小説は読むor読まないorこういう条件なら読む というのも知りたいです。 アンソロの話題のときに「小説は全部読み飛ばしている」「字書きが多いアンソロは小説を読まないから割高に感じる」等の意見をたまに見ます。ですがアンソロはお祭なので小説部分は読まなくても自カプなら買うパターンがあると思います。 となると、合同誌はどうなんだろう、何基準で買うか決めるんだろうと思っての質問です。 ちなみに作者側が楽しく作っているならその本に意義はあると思います。 それは大前提として、あくまでその同人誌を買う側の立場であったら買うかを知りたいです。 よろしくお願いします。

トピ主の感覚は概ね合ってると思う その上で、漫画のページ数次第かなと思った 漫画30Pで小説12Pとかなら、まだ分かるかな~とか 自分だったら、漫画描く人に小説の挿絵を逆にお願いしちゃうかな それならゲストだとしてもAさんの本っぽくもなるし
夢漫画数本と夢絵数ページで50ページは超える本になるそうです。 確かに割合的には許容できる範囲内かもしれないですね…。 必要ないと思って省いていたのですが、寄稿は私のオリジナルではなくAさんの漫画にしていない夢絵などを文章にする形になるのでその辺は問題なさそうです。 ありがとうございました。
需要についてはジャンルによる人による前提で好きな字書きの作品だったら嬉しい、そうでない場合はふ~んって感じ Aさんはスレ主の小説が好きで自分の本にゲストで来てほしいって思ったからお願いしたんじゃないかな? 完全に自語りで申し訳ないけど、私の場合はゲストをお願いするときに買い手の需要を考えたことがなく自分がその人の作品を読みたいからお願いしてる。同人誌ってそういうものだから スレ主は断りたいみたいだから断るなら無難に「誘ってもらえたのは嬉しいけど私事が忙しく原稿をしている時間がない」的なことを言えばいいと思うよ 個人的には原稿をする余裕があるならBさんなんて気にせずに寄稿したらいいんじゃない?少なくともAさんは確実に喜ぶわけだしと思うけど、それでスレ主が今後ジャンルやCPに居づらくなるなら本末転倒だからBさん刺激すると面倒くさいとかなら断ったらいいんじゃないかな
Bさんは交流が上手な方なので刺激しすぎるとちょっと面倒なんですよね。 Aさんは確実に喜ぶ、というのは確かになあと思いました。 私自身自分から寄稿や表紙挿絵をお願いすることがないので、ゲストを呼ぶ側の意見を知ることができてよかったです。 ありがとうございました。
・漫画本に小説の寄稿は需要があるのか →私がAさん側で同カプの字書きにゲスト依頼したことある。マイナーカプだからカプが好きで買う人には需要あったと思う。けど、そもそも同人誌で需要のことを考える必要があるのかな…。ゲストってお互いに依頼しあって形にするという交流だと思う。同人誌はそもそも自分らの自己満足でいいんだよ。 ・Aさんからの話を断るべきか受かるべきか →断る理由が自分の都合以外のことだけなので私だったら受ける。Bさんのことは気になるけど、それはBさんの問題だからなー。私は波風立てたも気にならないタイプの人間だから半分に聞いて欲しいけど、勝手に悔しがってればーと思うな。 ・断る場合はどう断ればいいか →Bさんの名前は出さずに、「自分の周りの人間関係で、Aさんは憧れの的なので嫉妬を買うのが怖い」と正直に言うかな。仕事が忙しくて…みたいな適当な嘘でもいいと思うけど、嘘はつきたくないならぼかしつつ本当のことを言う。 ・その他上手いこといきそうな案はないか →ページ数が気になるなら、せめて減らしてもらったらいいんじゃない?と思った。
オフ本を作るきっかけが「紙媒体でほしい」と言っていただけたことなのでどうしても需要というか、本を手に取った人がどう思うかを考えてしまいます。 Aさんの本を読んだ人ががっかりしたとして、その理由が私だったら申し訳ないなと…。 Bさんに関しては表紙の一件だけであれなので更に刺激をしたらどうなるかわからず二の足を踏んでいます。 ページ数に関しては話をしてみたいと思います。 ありがとうございました。
自分も字書きだけどトピ主さんの感覚と同じ感じ。需要はあんまりないだろうなって思う。だから受けるかどうかの判断基準はAさんに関してしか考えない 何かお返しをしたいというなら、SSとか短めにしてもらうようAさんに話せないかな?数ページなら漫画だけ読みたい人はスルーすると思う どうしても一万字だと言われたら、Aさんとの仲にもよるけど周りの反応が怖くて…と話すのもありだと思う。Bさんの名前は出さずに
需要については割り切るということですね。 ページ数に関してはやんわり聞く形で話をするつもりです。 他の方の意見にもありましたがBさんについてAさんに話すのもありなんですね。私一人では考えもしませんでした。 ありがとうございました。
・小説本の小説は界隈に需要あっても、漫画本の小説は界隈に需要は無い ・Aさんの同人誌はAさんの好きに作るものなので、Aさんからの需要はあると思う ・当て擦りするようなBのことは切る ・Aさんとの関係を大切にするため小説を寄稿する
・小説本の小説は界隈に需要あっても、漫画本の小説は界隈に需要は無い これに関しては本当にそうだよなと思います。小説本の小説と漫画本の小説だとやっぱり違いますよね。 Aさんからの需要はある、というのは確かになと思いました。 どうても一種のお手伝いのような感覚だったのですが、今回に関してはAさんだけを私の小説を求めてくれてる読者ととらえてAさんのためだけに小説を書くのもありかなと思いました。 ありがとうございました。
誤字がありました。 小説を読むときは小説を読みたいから買う→小説を買うときは小説を読みたいから買う
断っちゃうの?勿体ない。私なら喜んで寄稿する。ただAさんの真意は確認取るかな。 「声掛けてくれたのは凄く嬉しいし、もちろん喜んで書かせてもらう」 「ただ、漫画を読みたい人からしたら小説載せると邪魔にならないかな?」 「Aさんが小説入れた本を作りたい!っていうならいいんだけど、前に表紙描いて貰ったじゃない?そのお返し?気遣いで私に声を掛けてくれたんなら気は使わないで欲しい」 「本のFA話だったり、Aさんに何かリクエストがあるならいつでも書くし、漫画本の中に小説ねじ込まなくてもいいと思うんだよ」 みたいな事言ってみてAの反応見るよ。いやいやいや!絶対小説欲しい!というならじゃあ頑張っていいの書くね!と快諾するし、そっかー。って迷う素振り見せるなら、小説プレゼントは別の機会でいつでも書くよって言う Bは知らん。私ならミュートして存在消す
Aさんからのフォローで相互になり、小説を投稿するたびに感想をくれるので勝手に欲しいからお願いしてくれたのだと思っていたのですが、よく考えれば気遣いの可能性もありますね。 確認してから話を進めたいと思います。 ありがとうございました。
・漫画本に小説の寄稿は需要があるのか 自分はどっちも読む。ただ、漫画が目当てで買ってるから、冒頭で文体が合わないと判断したら読まない。ゲストはおまけ感覚。 ・Aさんからの話を断るべきか受けるべきか Bが面倒臭そうだから自分なら受けない。その後の活動に支障が出そう。 ・断る場合はどう断ればいいか 「私生活が忙しくて都合が合わない」と伝える。何度依頼されてもそれで押し通す。 ・その他上手いこといきそうな案はないか ページ数を減らしてもBが過剰に反応するのは避けられない気がするので思いつかない……。 表紙の礼は別ですればいいんじゃないかな。
おまけだと捉えてくれるなら少し気が楽になります。 Bさんが面倒なのは本当にそうで…ページ数減らすのはBさん相手には通じなさそうですね。
ありがとうございました。
なんで「トピックを投稿する」で立てたの? 「質問する」で立てたらいいのに 14日以降も残したいってこと? (5行トピに書けという意味ではなく、「新しい投稿 投稿の種類を選んでください」のページな話です)
リニュしてばっかで「単発質問なら14日で自動にトピが終了するQ&Aカテゴリの方が便利」って仕様理解してない人多いと思うよ でも指摘自体はナイスと思う。単発質問は今後Q&Aに立てて欲しいね
11さんのコメント通り、仕様を把握していませんでした。 14日で終了する仕様なんですね。 次回トピ立てをする機会があったらそちらを使おうと思います。 ご指摘ありがとうございました。
>1万字の短編小説を寄稿してほしい なんで文字数指定されてるの? 自分は絵描きだけど、好きな作家さんに寄稿頼めるなら「ご寄稿頂けるなら何文字でも、短くても全然大丈夫です!!でも長いと個人誌出した方がいいでしょうからmax1万字くらいで…!」って姿勢になるけどなー 邪推すると、その絵師が例えば1000円の本を作りたいけど70pしか描けないから10〜15pくらい寄稿して貰おう〜みたいなこと考えてないといいなと
厳密には「1万字くらいの話を書いてほしい」と言われたので指定というほどではないです。 筆の早い方なのでそれはないんじゃないかなと思いたいです。 ありがとうございました。
寄稿してもらったことあるよ 自分の場合は好きな文字書きさんに上下?に段組されてる小説を5pほど、自分の漫画は70pほどの計80p弱くらいの本にした ちなみに部数は普段と変わらなかった
寄稿をお願いした側の意見をありがとうございます。助かります。 一桁代のページ数だと気が楽かもしれないです。
読者需要は低そうだよね。お金も関わることだし、トラブルがないのが第一で、Aさんのことが好きなら…表紙描いていただいた時にすごくうれしかったが少し嫌なことを言われてしまったと、トラブル回避を理由に寄稿は断りつつ、非公開でAさんに小説プレゼントするかも
Aさんからの声かけで表紙を描いていただくことになったので、嫌なことを言われたらと伝えるのはAさんが気に病まないかが気掛かりですね…。 非公開でプレゼントも良さそうですね。断る際はただ断るだけでなくプレゼントも提案したいと思います。 ありがとうございました。
あなたはその機会をうれしくおもってる? それとも義理が重荷なだけ? ゲストするその本がこの世にあってうれしく思うんなら行っとけばいいんじゃないかな。趣味なんだし。 需要は、界隈の性質にもよるからわからないけど、 あなたとAさんの創作活動なのだから、外野のことは考えなくていいとおもう。 Aさんから申し出でで、あなたが書きたいとおもったのなら書けばいい。 嫉妬をぜんぶ避けるのはムリ。それを考えだしたら活動やめるしかない。 Bさんのことは無視を決めこんでいい。Bさんが浮いてくだけ。 トピ主の文章わかりやすい。さすが字書き。作品も面白いんじゃないかなって期待しちゃう。 Aさんもあなたの小説たくさんの人に読んでもらいたいのかもなあと想像した。
どんな理由であれ文章を書けるのは嬉しいです。 寄稿自体が嬉しいかどうかは私自身よくわかっていないのですが、Aさんのことだけを考えて書くのもありかもなと思い始めています。 もしAさんが他の人にも読んでもらいたいと思っているなら嬉しいですね。だとしたら期待に応えたいです。 ありがとうございました。
Aさん側なんだけど表紙を過去にお願いされた人2人にそれぞれ別の本で小説をゲストでお願いしたことがある 1コメにもあるけど1ページを上下分割にして挿絵付けて字だけのページがあんまりないようにした Aさんにお願いしてみたらどうだろう?世間のヘイト(ってほど溜まることはないと思うけど)緩和にはなると思う 自分の時は冗談めかした感じで2人から嫉妬されたら怖い〜って言われたので一応気にしておいて後々変なメッセージとかきてない?大丈夫?って聞いたけど毒マロとか来なかったって言ってたし残念ながら感想も来なかったみたい 嫌いより大半無関心で売り上げは変わらなかったし気にしなくていいと思うよ Bさんに関してはもうAさんと繋がってる限りずっと嫉妬の対象としてみられるだろうし自分なら次Aさん絡みで変なこと言われたらブロックするかも 今後のAさんとの付き合いがろくにできなさそうだし良縁を選ぶ できることとして向こうのページ数の3分の1以下には収めた方がいいと思う 個人的にはゲストは1桁ページ数、2桁できたものはイベント後に別バージョンとしてプレゼントとかしたらいいんじゃないかな? イベント前に渡すとAさんがトピ主の小説なら何ページでも割きたい!って譲らない人だと厄介なことになるかもしれないし
経験談をありがとうございます。参考になります。 一応Aさんの絵から文章を書く予定なのですが、どういう配置になるのかは気にしていませんでした。 Aさんに確認したいと思います。
頼んだことある。 大手の性格にもよるけど、同人誌で自分の好きな作家さんに寄稿お願いするのに他にごちゃごちゃ言われたくない。 値段に関してだけど自分の描いたPのみで計算して出してるから相場より少し安かったかも。 ゲスト寄稿は自分へのプレゼントと思ってるから。
依頼した側のご意見ありがとうございます。 プレゼントという考え方もあるんですね…。
なんというか、書いて欲しいというAさんの気持ちを無視してトピ主は需要があるかないかを考えて断るの? 自分は表紙を描いておいてもらって、相手の要望はBさんっていうトピ主が嫌いな人がどんな反応するかを気にして断るの? トピ主は周囲の目をチラチラしすぎて大切なものを見失っている気がする 大切なのは周囲にどう思われるかじゃなくて、Aさんの本に寄稿したいかしたくないかっていうトピ主自身の気持ちじゃないの? あるかどうかもわからない批判>Aさんの気持ち、なら断ればいいと思う 少なくとも私は相互に寄稿をお願いしてこんなことを理由に断られたら悲しいよ 私自身はその寄稿に価値があると思って、そういう本を出したいからお願いしてるのに
トピ主の表紙は「Aさん側から」描きたいって申し出があってのことだから「自分は表紙を描いてもらっておいて」っていうのはちょっと違う気がするわ Aさんへの自己投影がすごいし相手(トピ主)の気持ちをまるで考えてないところはコメ主も同じだよ
寄稿したい気持ちとしたくない気持ちがあるため相談させてもらってます。 寄稿したいというのはAさんに恩がある、Aさんは喜んでくれるかもしれない、文章を書くのが好きだから。 したくないのは読者の反応が気になるのとBさんが厄介だからです。 それ以外の部分については、正直現時点だとどう返したらいいのかわかりませんでした。 ありがとうございました。
買う時はいらないけど、 頼む側は、自分の本にあなたに入って欲しいから頼むんでしょ そっちと仲良くすべきじゃないの? こっちを憎んでる相手なんか絶縁したほうが幸せになれるじゃん 仲良くしたいですって言ってくれる方と仲良くすればいい 需要も何も商売じゃないんだからさ 仲良くしたい人と仲良くしておくと、ジャンルが終わったり変わったりした後も仲良いかもしれないじゃん 絶対そのほうが人生のお得だよ
需要のことは割り切って交流として書くのが正解かもしれないですね。 Bさんは島中で近くに配置されることもままあるので難しそうですが、徐々にFAしていきたいと思います。 ありがとうございました。
そんなのAさんからの需要で十分なのでは? 絶対Aさんの1はあるの確定じゃん、自分1人で本出すときなんか需要0の可能性もあるのに1が確定してるのすごくない? 合同誌で印刷費も売り上げも折半しましょう、っていうんだったらその他読み手の需要も考える必要があるかもだけど、あくまでもAさんに寄稿するんだから他の読み手の事考える必要なくない? 自分も漫画描きで字書きの友達に寄稿頼むけど、字書きの友達のファンなので私の推しの作品を見ろ!!!!!!!!!!最高だろ!!!!!!!!!の気持ちしかないよ~
確かに読んでくれる人が確実に一人いるというのはすごいことですよね。 寄稿することになったら他の読み手について考えないようにしたいです。 ありがとうございました。
界隈の需要を気にするってことはAさんに表紙絵を頼んだときも「絵なら表紙買いされて売上アップするだろう」って思いながら頼んだ感じなのかな? 私は需要はどうでも良くて自己満で表紙お願いするし、Aさんも自己満で小説ゲストが欲しいんだろうなって思うから需要については一切気にしない Bさんに関しては無視する。というか当て擦りされた時点でミュートしちゃうからこっちも気にならない… 見なければ無いのと同じだし
需要=売上ではなく、読んだ人の満足度や読者が求めているもの、という意味合いで使っていました。わかりづらくて申し訳ないです。 私から表紙依頼をしたことはないので頼んだときの感情は特にありません。 個人的に同人誌の満足度は中身だと思っていて、表紙はプラスアルファだと考えています。 今回はがっつり中身に関わる形になるので色々と気にしてしまうのですが、頼まれている以上余計なことは考えない方がいいのかもしれません。 BさんはFAする方向で行きたいと思います。 ありがとうございました。
読者目線、字は好みの作家さんのしか読まないので読み飛ばすと思う ただAさんの作品が好きで買うしAさんがやりたかったなら好きな人呼べてよかったねという感じで嫌でもないかな(寄稿し合ってるのを知ってたら仲良いんだな〜くらいの) Bさんについては自分があなたの立場だったら大喜びで寄稿してAさんと距離近づけて遠回しにマウント取りまくって気持ちよくなっちゃうと思う… 仲良くなれたところでこんなことされちゃってるんだよねとさりげなく相談するかな 界隈でうまくやっていくより好きな作家と楽しく活動できる方が同人楽しいと思うし
・漫画本に小説の寄稿は需要があるのか →ぶっちゃけないと思う ・Aさんからの話を断るべきか受かるべきか →自分なら受ける 他の人の需要とかそんなの関係ない Aさんに喜んで貰えるなら書くし、自分も楽しいから書く(というか、絵馬にそんなこと言ってもらえたら書かないという選択肢がないかな) ・断る場合はどう断ればいいか →Aさんのファンにどう思われるか不安だから、合同紙とかならどうだろう?とか別の案をたててみる Aさんのために書くのは苦にならないとか、書くのが嫌じゃないんだよっていう気持ちを伝える あとBのこともAさんに相談する ・その他上手いこといきそうな案はないか →Bさんとは仲が良いのか気になる そうでもないならブロックするとか縁を切るかなぁ、自分なら