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印刷所のレビュー使った人の感想を58件から探せます一覧 →専業主婦だったり、実家が太かったりして、生活費を自分で稼がなくても創作に集中できる環境の人たちの話を聞いてみたいです。 育児や介護などの負担がなく、ほぼすべての時間を創作にあてられる悠々自適な同人生活を送っている方は、どんな日常を過ごしているのでしょうか。 時間がありすぎて逆にダラダラしてしまったり、ふと罪悪感に襲われたりすることはないのでしょうか。 それとも、あまりにも恵まれた環境が幸せすぎて、かえって怖くなるような瞬間があるのでしょうか。 そんな、さまざまな生活スタイルの方々のリアルな日常を知りたいです。
cremuで盛り上がっているトピや話題について直接トピ内に書き込むと荒れそうな内容を緩衝地帯として発散させるトピです。 【注意事項】 ・議論は自由ですが、誹謗中傷/対立煽り/自演認定など荒らし行為は禁止です。本筋の話題から外れる口論はレスバトピに移動してください。 ・政治関連の話題と隔離トピに該当する話題は持ち込み禁止です。隔離トピ関連の内容に物申したい時や隔離トピ自体の要否議論などは隔離トピ内でおこなってください。 ・絡まれたくない人は絡み禁止トピを利用してください。 ・荒らし行為、政治関連コメ、絡み関連コメ、隔離トピ関連コメは、コメの内容には触れずに、該当コメを通報してください。本トピの注意事項として記載されている旨を勧告するか否かは任意です。通報の要否については利用規約の第5条、およびヘルプの「通報・利用制限」の項目を参照してください。 ・掲示板の規約に従ってください。 【次トピについて】 1000コメでクローズ後、気付いた人がログインし手順に沿って次トピ作成 【トピ一覧】 https://cremu.jp/series/hitokoto-mousu

10年前の話なのでうろ覚え。 自分しか書いてないカプのweb再録本を25冊+余部くらい作って20冊くらい出てった気がする。 自分用と表紙絵師への献本と通販か何かで残りも完売して、また参加するときに机の賑やかし用に再版したやつが今日も15冊くらい残ってるけど何冊刷ったのか覚えてない。 恐ろしくて読み返せないままたまにwebオンリーとかで出すと1冊以上捌けて、このジャンルまだ人居るんだ…って驚く。 今も夏に向けて自分しか書いてないカプ本(別ジャンル)を作ってる。 同人は業。 長話すみません。
高校生の頃 ジャソプやマガジソ等一般誌の写植は印刷所の人が貼ってると思ってたから吹き出し内を手書きで書いて入稿したらそのまま印刷されて「あれ?」ってなった しかも自分は絵が上手いと思ってたけどいざ本になったら表紙からもう直視できない下手な絵で結局恥ずかしくて頒布せず不参加で終わった
まだまだ個人主催のオンリーがあった時代に最近廃業になった印刷所で100刷った。オンデマなんてないから当然オフセ。今思えば無謀な数なんだけど当時は下限が50とかで100刷っても値段がさして変わらなかったんだよね 絶対余るな多いなって思いつつ届いた箱を開けてみたら更に余部が50近くあって茫然。案の定出たのは20くらい 自分がヘタクソだったからそれだけしか出なかったんだけど、それはそれとして壁サーの近くに配置されて開場から2時間くらい前が列で潰されたのも結構ショックな出来事だったな まあショックだったけど変わらずに今も同人続けてるしオンデマのお陰で少部数が安く刷れるようになったのはいい時代だよなって思う
高校生の頃友達とコピー本作ったな。 何部持ち込んだとか、もう覚えてないんだけど、憧れのサークルさんがいっぱい居る空間に自分も居るのがすごく嬉しかった記憶がある。コピー本はあの時しか作らなかったけど、自宅で友達と両面印刷はどうしたらいいのかって話し合ったりしながら作った思い出は宝物です。 次のジャンルで、私のコピー本を買ってくれた人に出会ってビビったのもいい思い出。ビックサイトで頒布したのに世間狭すぎる。
高校生の頃、文化祭で友だちとコピー本作って配った。 全員描いてるジャンル違うというめちゃくちゃぶり。 イラスト系の部活に入っているわけでは無かったので、ブラブラ校内を歩きながら配ったんだけど、こんな訳の分からないものをもらってくれた人達ありがとう。
高校の時、あまり気が合わない部活の先輩に誘われて合同で参加した 何もわからずとにかく調べまくって印刷所に入稿して漫画も初めて描いてと何もかも手探りでやった その先輩には初めてなのに印刷所!?コピー本にしときなよ!オンリーワンカプならもっと部数は少なくから始めなよ!?値段もっと高くしなよ売れなかったら赤字すごいよ!と聞いてもないのにめちゃくちゃ口出された その時初めて先輩の意見を全部押し退けて値段付けや部数も自力で全部決めて思い切って持って行ったらイベント当日に完売できた 先輩はそれが気に食わなかったのか以降延々と嫌味を言われるようになってしまい卒業きっかけに縁は切ったけど、自力で作り上げて決めてそれを押し通す大事さが学べた 何よりも自分、伸び代あるじゃん!って自信がついた たまに思い出しては自分を肯定できる成功体験になったので良い思い出
創作者が10人もいないカプで50刷って「お取り置きします!」って張り切って宣伝したけどお取り置き申込0で個人サイト時代からやりとりのあった人が数人買ってくれたけど半分以上廃棄した。恥ずかしい思い出だけど、いい勉強になった。
20年以上前になるからうろ覚えだけど、個人主催イベントでコピー本を20冊くらい頒布したのが初めてだった 画材店でトーンとトーンカッター買って、字書きだから四苦八苦しながら表紙を作った思い出がある 仕事の待機時間に裁断機拝借して製本したなー 色々緩い時代だったな
ジャンルコードすらないジャンルのオンリーワンカプ本を半年かかって作った 20冊刷って会場0冊通販でかろうじて2冊 同じくジャンルコードなしの同程度マイナーオールキャラ本を1日で書いて隣に置いておいたら刷った10冊全部会場で捌けた
始めて作ったのはウェブオンリーにて。 その時は現地イベントも行ったことなく、ジャンルがどれくらい売れるのかも分かってない初心者で控えめに刷ったら丁度良い感じに捌けて、こんなに手に取ってくれる人いるんだ…!って純粋に嬉しかった。 ただ、中身はともかく、表紙は時間なくて雑になってしまった&印刷もあまり良くなかったのが心残り。
初サークル参加時、私の小説のファンだという絵師が表紙を描いてくれると申し出てくれたのでお願いしたら、締切二日前に垢消し逃亡した 本文はほぼできていたので、当時のついったーで弱音を吐いてたら、別の絵師が見かねて特急で描いてくれた、当日イベントで挨拶行って謝礼贈った 初ジャンル初カプで人間不信になった 30冊作って完売したけど、再販願いには答えなかった そのカプでは以後オフはやらなかった 二冊目からは所謂おかんアートと呼ばれそうなくそださデザイン表紙だけど、なんとか自分で作り続けてる 今は壁打ちでジャンルで話せる相手いなくて寂しいけど、交流しようと思うと嫌な思い出がよみがえってきて、あれよりはマシと思うしかない
15年前の某旬ジャンルのサブキャラの個人主催オンリーに大学生の時に出た クレカ持ってなくて銀行振込して… 全部SAIで描いた、授業のない日に本当に一歩も外に出ず描いたなー 貯めてたバイト代2ヶ月分で50冊刷って、完売してスケブ受け付けて、自分が好きな作家さんがきてくれたり行って買ったり、めちゃくちゃ高揚したな そのとき会った憧れてた作家さんと公式イベに行ったりする仲にもなった その後結局トータル300出たけど今思えばあれが旬ジャンルブーストだったんだなー もうその時のジャンルの人とは相互でも話したりはしないけど、絵の仕事してる人もいてすごいなーとそっと応援してる いい思い出
10代の頃、かなりマイナーなジャンルで60冊くらい作って、ほとんど掃けてすごく沢山の感想を貰った。 あれから随分年月が経って今は壁で頒布してるけど、いまだにあの作品を超えられてない感がある。
初めてオフセットで本作って初めてサークル参加申し込んだイベントはコロナで行けなかったな…もはや懐かしい
つらすぎる
同じく 結局通販だけで頒布した
高校生の時にコピー本を作ったな 懐かしい
高校生の時に友達に誘われて合同スペて新刊をコピ本20冊作った 今思うとかなり強気だと思うけど、なんとか無事に完売できてよかった お姉様方が応援の意味で買ってくれたのかなと思ってる 調子に乗って2冊目はオフで50部刷ったら印刷屋のおっちゃんのサービスで100部が届いてしまい半分廃棄となったのはほろ苦くもいい思い出
浅草の個人主催のオンリー会場で、コピー本つくって行ったな~ コピー本の表紙を和紙みたいなのにして、よくわからないパラレルのお話書いて10部とか作って参加した。インターネットで仲良くなった同い年の友達とはじめて会って、その子と遊びたいから早々に売り切ってイベント会場を後にしたんだよな~… 隣になった知らないお姉さんから別CPの話ずっとされて嫌だったな~ 受け同じだけど、私そんなにそのCPのこと興味なくって。 懐かしいな~
二次創作なら初参加で300刷って壁、その後も400〜500継続した。爆死って言葉も知らないから出来たこと。一次創作なら専門学校の時コンビニ印刷でセルフ製本したイラスト本、3冊作って30ページ100円で売って小さな女の子が買ってくれた一冊のみ。あの頃より今の方が絵もうまいけどあの頃のほうが何も考えずに描いてて楽しかった
初めて30部刷って頒布して余って、次はほんの少しだけ増やそうって思って50部刷ったら、 合同だったからか胆石配置でトイレまで列延ばして秒で完売させて、オンデマで再販したら表紙からなにもかも変わってしまってそれからトラウマでずっと在庫抱えて頒布するようになった。
初めての同人誌は一次創作の小説で、たしか高校1年の時に出したかな その頃は同人のことなんて全然わかってなくて、挿絵描いてくれた友達が全部やってくれた 割り勘で100部刷って地方のイベントに出たけど当然売れるはずもなく 大半を物置に突っ込んだまま引っ越しの時に3部だけ残して縛って捨てた その後高校の漫研や大学の文芸部で漫画や小説を書いてコピ本や冊子を発行したけど、同人誌を作った自覚はあんまりない 二次創作で自分で作ろうと思ったのが30歳の時だけど、過疎ジャンルなので10冊しか作らなかったしそれもほぼ売れなかったw 考えてみると創作はずっとしてきたけど、同人誌作ろうと思ったのはごく最近かもしれない
古のオタク。本当の初参加は中学生。晴海会場だった最後の年です。友人とお金出しあってオフセで刷った(無謀) 当然売れず友達と気まずくなる スケブ依頼を私だけされてますます気まずくなる。売れないのは私の漫画が下手くそなせいだと言われ友達と絶縁し最悪のムードで終わりました。 素直にグラデ便箋とか作れば良かったよー その後高校行ってまた別の友人と本出して全く売れず気まずくなる。それ以来友人と合同誌出すのはやめました。 20才、30才、40才(現在)…と10年ごとに同人復帰して、今になって本が売れたり神です。と言われることも増えたけど、自分の中では一冊も売れないhtrのままなので上達した実感はないです。
ずっとオン専だったんだけど本を出したいとは常々思っていて、そんな中でハマったジャンルが旬というか勢いのあるジャンルだったので「ここなら売れるかも!」と思い、本を出してみることにした。 次があるか分からなかったのでとにかくやりたいことやろうと思って、デザイナーさんに表紙デザインお願いして全面箔仕様のオンデマを作って、あとコピー本を作ることにも憧れがあったからコピー本も作った。 敷き布買ったり値札作ったり装飾考えたり、準備期間がとにかく楽しかった。当日はジャンルブーストもあり、頒布物全て完売できてホクホクで帰宅できた。 その成功体験がどうしても忘れられなくて、結局またサークル参加したりしてる。別の過疎ジャンルに移って、前よりも少部数にしたけどなかなか頒布できずに在庫抱えたりしてるけど、でもサークル参加って楽しい!
ずっと同人誌は遠いところにある人生だった でもたまたま見た記事でコピー本なら印刷所通さずに作れるって知って、自分用に一冊試しにイラスト集作ったのが始まりだった 本になったとき本当に嬉しかったし、それきっかけで色々調べて一冊から受け付けてくれる印刷所で三冊刷って欲しいって言ってくれた身内に配った 初めてサークル参加したのは去年 20年前人気だったカプ(今は2人くらいしか生産してない)にハマって5冊刷って持っていった そのカプにハマるきっかけになった神(隣のサークル)以外誰も買ってくれなかったけど嬉しかったな 来年も参加するつもりでいます
高校生のときにハマってたジャンルで同人誌作った しかもnmmn カプもないギャグ本だったけど、とんでもないジャンルに手を出してて今更冷や汗 オフしかない時代だから印刷所で100部刷って10〜20くらい捌けた気がする 残りは未だに実家にある気がする 本当に無知ゆえにできた暴挙だったな
今回が初同人誌!!! 誰か手にとってくれますように
この人どうだったんだろ 良い思い出になってますように
自分用に刷ったオンリーワンの同人誌が最初だった 扉絵がずれまくったりしてて残念だったけど「本物の本だ!本当に作れるんだ!」ってなったことと、結局作り直してちょっと財布が痛かったのは良い思い出 最初は3部しか捌けなかったのが10部単位で注文して捌けるようになったり界隈移動したり色々あったけれども印刷所さんは相変わらず同じだ 同人作家は最初にお世話になった印刷所を親と思う性質があるっていうのは本当だと思う
初めてのイベント、10年前くらいかな… 二次創作で遠目に見られてるだけだったけど、1冊だけ売れたんだよね すごく嬉しかった! 売れないものと思って参加したけど、売れる売れないの前にイベント自体が楽しくて、行き交うコスプレイヤーの皆さんを見ながらワクワクしてたよw イベントの始まりに拍手するのも楽しかった!それは今も楽しい!
高校1年の頃、地方YOUイベントに漫研のみんなで出たのが最初かな。 スペースはたぶんよろず?で、部長が申し込んだ1スペースに、みんなが好きなもの並べていいよスタイル。 自分は前日に描いて刷ったコピー本を10部くらい徹夜で製本して、たしか誰にも買われなかった気がする。部活内でひとり絶対1冊はなにかを出さないといけなかったから、そのとき好きだったジャンルのなんとなくの話の導入みたいな話を6Pくらい描きなぐっただけのカスみたいな本だったから、今思うとホントに売れなくて良かった。
昨年だした初めての同人誌。絵は6年ぐらい描いてたけど漫画は今のジャンルが初めてだった。連載もとっくに終わってて旬も過ぎたジャンルだったけどサークルは10近くあったような? 通販込みで150部でてうれしかった!多いのか少ないのかはわからん! 創作者も前回よりは増えてるみたいだし、次も同じかそれ以上に出たらいいな。
最初は自分用にと思ってたけど、もしかしたら欲しい人いるかも…と思ってアンケとってみて6票入ったので10部刷った ちゃんと6人来てくれて、お話しもできて大満足 イベ終わってから「通販ありますか?」って問い合わせがあったので通販してみたら2部出た めっちゃ嬉しかった
大学生のとき、マイナー自cpの初オンリーで舞い上がって申し込んだ 界隈で全然相手にされてなくてフォロワーもいなかったから5部だけ刷った そうしたら「普段から読んでます」って何人かに言ってもらえて全部捌けた。謎にデパートで売ってるようなお菓子の差し入れももらえた 嬉しかったけど、とはいえフォローはしないんだ…としみじみした思い出
ずっとオン専字書きだったけど、自分の欲しい本が作りたくて初めて作った小説本 初めてだから余裕を持ったスケジュールでと思っていたのに、仕事が忙しくなって創作時間が思うように取れずいっぱいいっぱいの状態で入稿 オフイベ当日は元々オンで読んでくれていた方が「楽しみにしてました」とスペースに来てくれて嬉しかった 本はすぐ完売したし、有り難いお言葉も頂けてその日は参加して良かったな〜と満足して帰宅 後日自分の本を読み返したら誤字脱字衍字が多くて凹んだ……何で気づかなかったんだとか、後悔が込み上げてるし 手に取ってくれた人に申し訳ない気持ちが溢れ出てその後暫く書けなくなった
20年以上前の話 当時はお金がなくてイベントの交通費の捻出が難しかったので通販だけで売ることにした と言っても今みたいにBOOTHとかなかった 逆にコミックボックスみたいな雑誌に同人誌通販コーナーがあったのでそういうところに送って掲載してもらってぼちぼち注文が来て初版50部売り切った 感想の手紙ももらえたので良かった 個人誌はこれが初めてだけどその何年も前に友人と地元の即売会に合同誌で出てる そっちは便箋はちょっと出たけど本はさっぱり売れなかった
初めてイベント出るぞとなったとき30部くらいしか刷らないからかなり早い早割で入稿して余裕ぶっこいてたんだけど、間際になって急に書きたいネタ思いついてしまって通常〆切でもう一冊入稿した 予定してた本より、突発本の方が長文感想とかもらえて再販かけた 熱量で書いた本の方が読み手にも伝わるのかもと思ったな~
皆のちゃんとした同人誌の話とは比べ物にならないぐらいチャチな話で同人誌と呼ぶのもおこがましいのかもなんだけど 高校生の時に友達Aと2ページずつ描いてコンビニのコピー機で印刷してホチキスで留めて、オタク友達B〜Eに配った(無理矢理おしつけて感想まで所望した)のは黒歴史ながら良い思い出
折れば本!ってやつだよね 青春でいいね
ネットのない時代の思い出 初めて作ったコピー本 30部くらい作って地元の個人主催イベントに何回か参加しているうちになんとか完売した。初めての超初心者丸出しコピー本だったけど当時同人供給の少ない時代しかも地方の田舎だったのでオタク仲間に手にとってもらえて嬉しかった。 初めて作ったオフ本 印刷所から同人入稿用原稿用紙を購入しドキドキしながら原稿を描いた。表紙はめっちゃへたくそな2色刷りに色上質紙。某アニメ雑誌の同人誌紹介コーナーに送ったら採用されて郵便受けから溢れるほどの小為替入り封筒が届いてビビった記憶。必死に詰め込み作業をして送付。200部刷ったのが速攻完売した。あの時代の雑誌紹介パワーはすごかった。
初めての同人誌、どうせそんな出ないだろうし印刷所に頼むほどでもないと思って、注文とってからコピ本を作って発送しようとした 10部出ればいい方だと思って そしたら50部でて、50部コピ本を作る作業でしぬかと思った マイナージャンルの皆の飢えを舐めていた
界隈の人数が20人ぐらいだったので(創作者5名、ROM15名)20冊刷って完売することを何も疑わずにルンルンでイベント参加した 5冊売れたんだけど15冊残って、現実を知った イベント出てる創作者が義理で買ってくれただけだった …と、思ったけど、イベント終わってから「通販ありませんか!?」って問い合わせもらって5冊出た 嬉しかったな〜 それにしても、キッズだったから界隈の人全員が買ってくれると思ってたよ… 界隈の人が20人でも20人全員が私の支部のオン作品をブクマしてくれてるわけじゃなくて10ブクマぐらいだったのに… でもその10人はたぶん買ってくれたってことで、良い思い出
本を作ってみたくて、せっかくだから10冊刷った 本届いた〜!ってツイッター(当時)に書いたら「どのイベント出るんですか?」って言われて、イベントと連動させるものなんだ!?ってその時に気付いた だからみんな原稿に締切あるんだ!?ってアハ体験した 本ができてからイベント申し込むんだと思ってたんだよね… そこから申し込めるイベントを調べて参加したな〜 8冊売れて嬉しかった
初めてのイベント参加だったけど、9ヶ月くらいかけて漫画描いて、同ジャンルの別カプでシリアス本とギャグ本の2冊を頒布した。 ギャグの方のカプで活動してて、シリアスカプの方では全く認知されてなかったから、宣伝のためにWEBイベントに参加。 描き下ろし漫画と本のサンプルを展示した。 原稿に追われてたのと仕事の繁忙期が重なって、当時なんかひーひー言ってた気がする。 通販会場合わせてシリアス110冊、ギャグ70冊が完売した。 ありがたいことに再販希望が多くて、四苦八苦しながら虎に追納したけど、そっちも完売。 再販分も含めて計330冊、120冊捌けた。 最初ちょっと強気に50冊…と考えてたら、少なくない!?って身内に言われて、流されるままに初版100冊近く刷ったから、滅茶苦茶不安だったけど、結果多くの方に手に取って貰えたので、後悔せずに済んだ。 当時手に取って下さった方々、本当にありがとう…。 当時の楽しさがあるから今でも本作ってます…。
中学生のときに友達とコピー本作ったのが最初 コンビニの両面刷りや面付けわからないので半分に折って表紙からホチキス、見栄えは悪いけど頑張った 田舎の地方イベってやつに合同スペで出て全部捌けた 今見てもなかなかうまいし子供にしてはよくやったと思う
25年ほど前、地元の公民館で開かれた同人イベント いわゆる「よろずサークル」ってやつで、友達数人と好きなキャラのイラスト1枚ずつ描いてコンビニコピーして1冊の本にした イラスト集なんて呼べるものじゃなかったけど 100円だったからか隣スペースのお姉様が買ってくれたり、同じような年代のキッズが買ってくれたりして、めっちゃ楽しかったな
20年前くらいに初めて作ったコピ本 紙卸問屋(紙名手配さん?)から書籍用紙通販して、Word持ってなかったからオープンオフィスライターで原稿作って家のレーザープリンターで刷ったなぁ 表紙も片面のラミネートフィルム使ってなんちゃってPP加工 こだわって作った割に地元のおでライじゃサッパリだったけど満足感は凄かった思い出
かなり昔だけど中学の時クラスの友達とサークル参加した 友達はROM専、自分は漫画描いてて、同じジャンルにハマっていたので一緒に東京のイベント行ってみようという話になった 超絶ド田舎に住んでいたので一番安い夜行バスで遠征したな〜 当時地元にマックが無かったから、東京着いて初めて食べた朝マックが美味しくてびっくりした思い出 アナログで描いてスキャンしてコピー本作って…10部も売れなかった気がするけど、東京に行くってだけで一大イベントだったからすごく楽しかった
売れなさすぎ親に買ってもらった… これぞ義理買いってやつだよはははh