漫画のテンプレートの使い方を教えてください。
同人誌を作るために漫画を描こうと思い立ったのですが、印刷所が出しているテンプレートの使い方が分からず、調べてもいまいちピンと来ません。 印刷所はSTARBOOKSさんです。 タチキリはなんとなく分かります。ですが、塗り足しは一体……?という状態です。トンボ線は何か意味があるのかと悩んだり、塗り足しの説明で「塗り足しが少ししかない場合はページ端に紙の色が残る」など、それはどういう状態を指しているんだ……と訳が分からなくなっています。 結局のところ、タチキリ線を目安にコマを収めればいいのでしょうか? タチキリ線より内側にコマがあれば良しなのかどうか……。コマの枠がないところは、どの線を目安に描いていけばいいのでしょう。 漫画素人ですみません。よければ回答いただけると嬉しいです。
10年前の話なのでうろ覚え。 自分しか書いてないカプのweb再録本を25冊+余部くらい作って20冊くらい出てった気がする。 自分用と表紙絵師への献本と通販か何かで残りも完売して、また参加するときに机の賑やかし用に再版したやつが今日も15冊くらい残ってるけど何冊刷ったのか覚えてない。 恐ろしくて読み返せないままたまにwebオンリーとかで出すと1冊以上捌けて、このジャンルまだ人居るんだ…って驚く。 今も夏に向けて自分しか書いてないカプ本(別ジャンル)を作ってる。 同人は業。 長話すみません。
高校生の頃 ジャソプやマガジソ等一般誌の写植は印刷所の人が貼ってると思ってたから吹き出し内を手書きで書いて入稿したらそのまま印刷されて「あれ?」ってなった しかも自分は絵が上手いと思ってたけどいざ本になったら表紙からもう直視できない下手な絵で結局恥ずかしくて頒布せず不参加で終わった
まだまだ個人主催のオンリーがあった時代に最近廃業になった印刷所で100刷った。オンデマなんてないから当然オフセ。今思えば無謀な数なんだけど当時は下限が50とかで100刷っても値段がさして変わらなかったんだよね 絶対余るな多いなって思いつつ届いた箱を開けてみたら更に余部が50近くあって茫然。案の定出たのは20くらい 自分がヘタクソだったからそれだけしか出なかったんだけど、それはそれとして壁サーの近くに配置されて開場から2時間くらい前が列で潰されたのも結構ショックな出来事だったな まあショックだったけど変わらずに今も同人続けてるしオンデマのお陰で少部数が安く刷れるようになったのはいい時代だよなって思う
高校生の頃友達とコピー本作ったな。 何部持ち込んだとか、もう覚えてないんだけど、憧れのサークルさんがいっぱい居る空間に自分も居るのがすごく嬉しかった記憶がある。コピー本はあの時しか作らなかったけど、自宅で友達と両面印刷はどうしたらいいのかって話し合ったりしながら作った思い出は宝物です。 次のジャンルで、私のコピー本を買ってくれた人に出会ってビビったのもいい思い出。ビックサイトで頒布したのに世間狭すぎる。
高校生の頃、文化祭で友だちとコピー本作って配った。 全員描いてるジャンル違うというめちゃくちゃぶり。 イラスト系の部活に入っているわけでは無かったので、ブラブラ校内を歩きながら配ったんだけど、こんな訳の分からないものをもらってくれた人達ありがとう。
高校の時、あまり気が合わない部活の先輩に誘われて合同で参加した 何もわからずとにかく調べまくって印刷所に入稿して漫画も初めて描いてと何もかも手探りでやった その先輩には初めてなのに印刷所!?コピー本にしときなよ!オンリーワンカプならもっと部数は少なくから始めなよ!?値段もっと高くしなよ売れなかったら赤字すごいよ!と聞いてもないのにめちゃくちゃ口出された その時初めて先輩の意見を全部押し退けて値段付けや部数も自力で全部決めて思い切って持って行ったらイベント当日に完売できた 先輩はそれが気に食わなかったのか以降延々と嫌味を言われるようになってしまい卒業きっかけに縁は切ったけど、自力で作り上げて決めてそれを押し通す大事さが学べた 何よりも自分、伸び代あるじゃん!って自信がついた たまに思い出しては自分を肯定できる成功体験になったので良い思い出
創作者が10人もいないカプで50刷って「お取り置きします!」って張り切って宣伝したけどお取り置き申込0で個人サイト時代からやりとりのあった人が数人買ってくれたけど半分以上廃棄した。恥ずかしい思い出だけど、いい勉強になった。
20年以上前になるからうろ覚えだけど、個人主催イベントでコピー本を20冊くらい頒布したのが初めてだった 画材店でトーンとトーンカッター買って、字書きだから四苦八苦しながら表紙を作った思い出がある 仕事の待機時間に裁断機拝借して製本したなー 色々緩い時代だったな
ジャンルコードすらないジャンルのオンリーワンカプ本を半年かかって作った 20冊刷って会場0冊通販でかろうじて2冊 同じくジャンルコードなしの同程度マイナーオールキャラ本を1日で書いて隣に置いておいたら刷った10冊全部会場で捌けた
始めて作ったのはウェブオンリーにて。 その時は現地イベントも行ったことなく、ジャンルがどれくらい売れるのかも分かってない初心者で控えめに刷ったら丁度良い感じに捌けて、こんなに手に取ってくれる人いるんだ…!って純粋に嬉しかった。 ただ、中身はともかく、表紙は時間なくて雑になってしまった&印刷もあまり良くなかったのが心残り。
初サークル参加時、私の小説のファンだという絵師が表紙を描いてくれると申し出てくれたのでお願いしたら、締切二日前に垢消し逃亡した 本文はほぼできていたので、当時のついったーで弱音を吐いてたら、別の絵師が見かねて特急で描いてくれた、当日イベントで挨拶行って謝礼贈った 初ジャンル初カプで人間不信になった 30冊作って完売したけど、再販願いには答えなかった そのカプでは以後オフはやらなかった 二冊目からは所謂おかんアートと呼ばれそうなくそださデザイン表紙だけど、なんとか自分で作り続けてる 今は壁打ちでジャンルで話せる相手いなくて寂しいけど、交流しようと思うと嫌な思い出がよみがえってきて、あれよりはマシと思うしかない
15年前の某旬ジャンルのサブキャラの個人主催オンリーに大学生の時に出た クレカ持ってなくて銀行振込して… 全部SAIで描いた、授業のない日に本当に一歩も外に出ず描いたなー 貯めてたバイト代2ヶ月分で50冊刷って、完売してスケブ受け付けて、自分が好きな作家さんがきてくれたり行って買ったり、めちゃくちゃ高揚したな そのとき会った憧れてた作家さんと公式イベに行ったりする仲にもなった その後結局トータル300出たけど今思えばあれが旬ジャンルブーストだったんだなー もうその時のジャンルの人とは相互でも話したりはしないけど、絵の仕事してる人もいてすごいなーとそっと応援してる いい思い出
10代の頃、かなりマイナーなジャンルで60冊くらい作って、ほとんど掃けてすごく沢山の感想を貰った。 あれから随分年月が経って今は壁で頒布してるけど、いまだにあの作品を超えられてない感がある。
初めてオフセットで本作って初めてサークル参加申し込んだイベントはコロナで行けなかったな…もはや懐かしい
つらすぎる
高校生の時にコピー本を作ったな 懐かしい
高校生の時に友達に誘われて合同スペて新刊をコピ本20冊作った 今思うとかなり強気だと思うけど、なんとか無事に完売できてよかった お姉様方が応援の意味で買ってくれたのかなと思ってる 調子に乗って2冊目はオフで50部刷ったら印刷屋のおっちゃんのサービスで100部が届いてしまい半分廃棄となったのはほろ苦くもいい思い出
浅草の個人主催のオンリー会場で、コピー本つくって行ったな~ コピー本の表紙を和紙みたいなのにして、よくわからないパラレルのお話書いて10部とか作って参加した。インターネットで仲良くなった同い年の友達とはじめて会って、その子と遊びたいから早々に売り切ってイベント会場を後にしたんだよな~… 隣になった知らないお姉さんから別CPの話ずっとされて嫌だったな~ 受け同じだけど、私そんなにそのCPのこと興味なくって。 懐かしいな~
二次創作なら初参加で300刷って壁、その後も400〜500継続した。爆死って言葉も知らないから出来たこと。一次創作なら専門学校の時コンビニ印刷でセルフ製本したイラスト本、3冊作って30ページ100円で売って小さな女の子が買ってくれた一冊のみ。あの頃より今の方が絵もうまいけどあの頃のほうが何も考えずに描いてて楽しかった
初めて30部刷って頒布して余って、次はほんの少しだけ増やそうって思って50部刷ったら、 合同だったからか胆石配置でトイレまで列延ばして秒で完売させて、オンデマで再販したら表紙からなにもかも変わってしまってそれからトラウマでずっと在庫抱えて頒布するようになった。
初めての同人誌は一次創作の小説で、たしか高校1年の時に出したかな その頃は同人のことなんて全然わかってなくて、挿絵描いてくれた友達が全部やってくれた 割り勘で100部刷って地方のイベントに出たけど当然売れるはずもなく 大半を物置に突っ込んだまま引っ越しの時に3部だけ残して縛って捨てた その後高校の漫研や大学の文芸部で漫画や小説を書いてコピ本や冊子を発行したけど、同人誌を作った自覚はあんまりない 二次創作で自分で作ろうと思ったのが30歳の時だけど、過疎ジャンルなので10冊しか作らなかったしそれもほぼ売れなかったw 考えてみると創作はずっとしてきたけど、同人誌作ろうと思ったのはごく最近かもしれない
古のオタク。本当の初参加は中学生。晴海会場だった最後の年です。友人とお金出しあってオフセで刷った(無謀) 当然売れず友達と気まずくなる スケブ依頼を私だけされてますます気まずくなる。売れないのは私の漫画が下手くそなせいだと言われ友達と絶縁し最悪のムードで終わりました。 素直にグラデ便箋とか作れば良かったよー その後高校行ってまた別の友人と本出して全く売れず気まずくなる。それ以来友人と合同誌出すのはやめました。 20才、30才、40才(現在)…と10年ごとに同人復帰して、今になって本が売れたり神です。と言われることも増えたけど、自分の中では一冊も売れないhtrのままなので上達した実感はないです。
ずっとオン専だったんだけど本を出したいとは常々思っていて、そんな中でハマったジャンルが旬というか勢いのあるジャンルだったので「ここなら売れるかも!」と思い、本を出してみることにした。 次があるか分からなかったのでとにかくやりたいことやろうと思って、デザイナーさんに表紙デザインお願いして全面箔仕様のオンデマを作って、あとコピー本を作ることにも憧れがあったからコピー本も作った。 敷き布買ったり値札作ったり装飾考えたり、準備期間がとにかく楽しかった。当日はジャンルブーストもあり、頒布物全て完売できてホクホクで帰宅できた。 その成功体験がどうしても忘れられなくて、結局またサークル参加したりしてる。別の過疎ジャンルに移って、前よりも少部数にしたけどなかなか頒布できずに在庫抱えたりしてるけど、でもサークル参加って楽しい!