旬(175/スタダ)ではないけど話題のジャンルについて語るトピ《3》
旬トピから派生した隔離トピです。
・すでに人気が出てから時間が経っているけれど公式の動き等で盛り上がっているジャンルの話がしたいとき
(呪、青監、鬼、バスケ、dcst、hrak等)
・175向けではなくても現在アニメ2期以降や劇場版をやっていたり盛り上がっていて語りたいとき
・175にはまだ早すぎるけど流行ってほしいジャンルの話がしたいとき
・トラブル等がありジャンル名を出して語りたいとき
など
注意事項
・誹謗中傷や個人を特定する書き込みは禁止
・対立を煽る行為は禁止
・掲示板の規約に従ってください
※作品名やキャラ名を伏せ字にするしないは各自で判断して下さい。
※『一言物申す』トピで特定の作品の話題が出た場合の誘導先としても活用ください。
旧クレムの同タイトルの前トピ
https://cremu.jp/archive/topics/75854
トピ主は小学生の頃、姉が模写したアニメキャラクターのイラストをクリアファイルに入れて持ち歩いていたらクラスメイトにめちゃくちゃ褒められ、自己顕示欲の為に自作発言をしたことがきっかけでした。 それが嘘だとバレないように自分でも模写やイラストを描くことを始め、気がついたらハマっていました。 両親が教育熱心だった為作業環境がじわじわと整えられてゆき、大人になった今でも絵描いてます。
創作を始めたきっかけって「創作」をどう定義するかによらない? 幼稚園のお絵かきだって創作だし、学校の美術の授業だって創作だし… 授業のプリントの裏に適当にうろ覚えのマリオ描いたり悟空描いたりするのも創作だし これを「ただの落書き」と見るか「ファンアート」と見るかでも違ってくるし 自分は小3の時のクラスの女子でオリジナルのドレスを考えるのが流行っててみんなで考えて描いてたけど、それも創作だけど今の二次BL字書きしてる自分の創作のきっかけかと言われたら違うと思うし 「創作」にハマるのと「二次BLの小説を書くこと」にハマるのは別だと思ってるんだけど、聞きたいのは後者の今の創作活動のスタイルになったきっかけのほう?
母が昔トールペイントを習っていて、姉ともども時々家でやらせてもらっていたから、物心つく頃には当たり前に絵を描いてたな 折り紙は折らずに青と黄色を並べた先に緑を置く…積み木や絵の具のチューブをグラデーションに並べて自然と色相環を作ったり…みたいな遊び方ばかりしていて、お陰で立体工作は未だに苦手だけど色彩感覚だけは昔から褒められ続けてたし好きだったから美術系に進学したよ 同人は中学生くらいの頃に漫画イラストを描くようになって、美大に入ってから同人活動をしている友人がたくさん出来て自分も始めたって感じ 一次創作(と言うか絵画)は今は細々と描いて時々友達と展示して売るくらいだけど、二次創作は好きなものを語る手段として楽しいし、本のデザインに憧れていたのもあってオフ活動にがっつりハマってる~
お絵描きは気がついたらやってたな。物心ついた時には描いていたので明確な始まりは覚えてない。 けど2次CP界隈に参入した時は覚えてるよ。仕事のストレスがやばくて現実逃避するために始めた。ペンネームで呼び合う現実とは違うコミュニティが欲しかった。 今となっては小説も漫画も描いてる。こんなにどっぷり浸かるとは思わなかったけど、現実逃避の手段じゃなくて純粋に楽しい趣味になったよ。
4と同じだな 幼稚園の頃には塗り絵とか大好きだったしイラスト描いてたし(もちろん下手) 高校生まではずっと描いてたけどなんとなく絵を描くのに飽きてやめたけど、結婚した後とある作品にハマったことがきっかけで二次創作デビューした
幼稚園からお絵描きして、小学生には萌えに目覚めてたから加速していった。
1986年頃、聖闘☆☆矢のキャラにスカート着せた絵を描いたのを団地のお姉ちゃんに見せたら、同人誌教えてくれた。そして、教えてくれた当時のジャンル(not☆矢)にいる
小学生の頃は漫画が好きで絵を描くのも好きだったけど、普通にノートに落書きするくらいでネットもない時代…ホントに下手な落書き程度… 高学年になりオタクは恥ずべき趣味って空気になっていったのでここでオタク卒業 中学からは部活ハードだったし結婚するまではずっと別の趣味に入れ込んでた 子供が産まれてから行動が制限されるのでウン十年ぶりにアニメを見始め二次創作の世界へ… そしてアラフォーで二次創作(漫画)描き始めた。ずっと描き続けていた人が羨ましい…あのとき周りの目を気にしてやめなかったら良かったなーと思ってる
親が手塚治虫オタクで漫画に囲まれて育って 物心ついた時から広告の裏とかに絵を描きまくり、小学生で自作漫画とか描いてた アマチュア漫画的な存在を知ったのは、家の近くの大学そばの 居酒屋に置いてあった漫研の冊子で 「別にプロじゃなくても漫画を描いていいんだ!」と思って そのうち同人誌に出会って自分も描き始めた 今は絵を仕事にしてて漫画も少しは描くけど、長編はやっぱり同人誌メイン
長いことROM専で、二次創作を始めたきっかけは推しカプが最終話で結ばれたけど不穏な続編の匂わせがあったから 他作品の推しカプが1期ラストで結ばれたのに2期で片方がラスボスに精神乗っ取られて死別、残された一人の行方は誰も知らないみたいなエンドだったのがトラウマすぎて、とにかく二人が幸せで天寿を全うする話が読みたい!!ないなら書く!!となって生まれて初めて小説を書いた 勢いって大事だなと思う
小学生くらいの時に一次創作で小説をノートに書き始めたのがきっかけだった ふと「この展開書きたいなぁ」って思って何となく書き始めたら友達も小説書いてて一緒に交換して読み合いして…って感じになった 大学生くらいで書かなくなったけど、中年になってあるカプにどハマりしてまた書き始めた でも二次創作は超初心者だし、あんまり伸びるタイプの作風ではないとわかり四苦八苦しながら書いてる それでも文字を書くのは楽しい!
物心つく頃から頭の中に物語の画や映像が急に流れて、描かないといても立ってもいられない、みたいな感覚というか衝動がずっとある それを白い紙に今で言うアニメの絵コンテみたいな感じでひたすら描いてた 小2で初めて漫画を買ってもらって、漫画という表現方法を知ってから小中高とノートにオリジナル漫画を延々と描いて友人達に読んでもらっていた 高校生で同人活動を始めて、社会人になってから何も描いてなかったけど、子育てが落ち着いた30半ばからまた漫画を描き始めた
8と似てるかも。 小さい頃から絵が好きでイラストはよく描いてて、小学生の時からサークルに入ってた。 でも私も同じような理由で中学で創作はやめた。 当時はオタク=社会的な4だったからね。 ただその後も隠れオタクしながら細々とROMってた。 大学時代、推しカプに萌えたら字を書いてたけど他人の目に晒すことはなかった。 ネットの海に流し始めたのはアラフォー。子育ての息抜きに楽しんでた作品の推しカプへの情熱が荒ぶりすぎて昇華させざるを得なかった。 字を書くのが楽しくて一次にも手を出すようになった。
絵は子供の頃から描いてて、高校に入ってオタク拗らせて本気で描くようになった 字は高校の時に夢の存在を知って、ガラケー持たせてもらえるようになったらやるようになったな それまでは絵も字もノートに落書きしたり妄想書き連ねるだけだったけど、ネット触るようになったらどっぷりだったよ
小学校の頃から絵描くの好きでチラシの裏やトレーシングペーパー使って描いたり、パラパラ漫画を自作して親に見せたりしてた。小学校高学年か中学入学あたりの頃に、某イラスト投稿雑誌を見てコミケや同人の世界を知る、中学に漫画イラスト部があり部員が作ったコピ本が週一で下駄箱付近に置かれてたり(ご自由にどうぞ状態)、家にネット環境が出来たりして個人サイト巡りしてた。本屋に普通にアンソロ売ってる時代だったから初めて買ったアンソロが〇神○義の成人向けだったな… 2コメさんの言うように創作をどう定義するかによるけど、二次創作にハマったきっかけであるのであれば中学生の頃かな。
二次メイン、最近一次始めようとしてる字書き きっかけはコロナ禍で暇になって手持ち無沙汰だったから やってみたら長編が出来たし意外と反応を貰えたので辞め時もなくそのまま今もやってる それまでは基本は読む側で趣味で絵を描くことはあっても本気になることはなく、私生活の忙しさでオタク離れも一時的にしてたぐらい軽い触れ方しかしていなかった
二次創作 字書き その時にあった自カプ小説全部読んで自分がこうだったらいいのに、こういう設定なら面白かったのにみたいな気持ちが溜まりに溜まった結果、自分で書けばいいじゃんと思って書き始めたのがきっかけ 二次創作は個人サイト時代から読んでた。携帯小説にドハマリしてて、そこから偶然読んだ二次創作で何これってなったのが最初だったと思う
幼稚園の頃からお絵描き好きだった おひめさまとか描いてた ただ特にその後は創作に触れるでもなく中学生になり、厨二病を文学や詩の方向で発症してオリジナル小説を書き出す とはいえルーズリーフに書いて友人に見せる程度 そのうち自作のキャライラストが欲しくなり自分で描き出す 同時期にイベントや二次創作の存在を知り、どっぷり読み専になる傍ら時々イラストを描いて友人と見せあったり 高校卒業後に二次創作の漫画を描き始めて今に至るって感じ
物心ついた頃からお絵描きは好きだったけど小学生になってお友達の影響を受けて女児アニメの絵を描いたりしてそこが二次創作の走りかなぁ…無意識にクロスオーバーの絵とか描いてた 字は中学生の頃国語の成績を伸ばしたくて始めた。推薦で作文書かなきゃだからとにかく文章を書く事に慣れたくて、楽しく書けるじゃん一石二鳥!って思って始めた 絵がド下手で鉛筆書きだしとてもじゃないけどSNSに乗せるレベルにじゃなかったから受験生でも勉強になる言い訳も含め文書きしてたな…すごく楽しかったし実際国語の成績爆伸びした 余談だけど成人してもやっぱり絵を諦められなくて今は絵描いてるよ~文より評価どん底だったけど8年くらいかけてやっと巻き返して今絵で文より評価貰えてる
好きなジャンルがマイナー過ぎて、なかなか原作のゲームが書いてくれないため
元々読書と作文が好きだった。ゲームを遊んでスクショ共有するために、SNSアカウントをつくったら、二次創作の存在に気づき、自分も小説書いてみよーとなった。
神字書きに出会って雷撃たれて自分でも書くようになったのがきっかけ 読書と妄想が好きで、交換ノートで創作漫画を友達と回してる子供時代だった