アンソロジー・合同本に参加されたことある方にお聞きしたいです。
二次創作のカップリングあり、
テーマ有(ハッピーエンドで終わるもの)
費用は主催者が出します。
全年齢・グロや死ネタNGの同人誌を出す予定です。
主催者(私)からフォロワーさんへお願いした方々に書いてもらうものです。
一人あたり10ページ(10ページ以上は要相談)でお声がけしました。
5人にお声がけして、2、4,4、8、4の合計22ページ書いていただける予定です。 主催者は20ページの漫画を予定しております。
コメントカットなどを合わせて合計で本文54ページほどになる予定です。
インターネットで調べてみると、
●アンソロジー…主催者からの招待制OR公募、費用は主催者が負担するもの テーマ有のもの 人数が多い
●合同本…主催者からの招待制OR公募、費用は参加者で割り勘
テーマ有のもの 人数が少ない
●ゲスト本…主催者からの招待制OR公募、費用は主催者が負担する
「主催の個人誌」であることが前提。主催の個人誌に、複数名のゲストが寄稿するイメージ。
とありました。費用は主催者が出すので、合同本とは違うのかな?となりましたが、このような本の場合、アンソロジーなのかゲスト本なのか知りたいです。
アンソロジーにしたい場合は やはり主催者も参加者と同じ 10ページまでのルールで書いた方が良いかも知りたいです。
(私自身は絵があまりうまくないのですが、推しカプをもし上げたい気持ちで企画しました)主催者とはいえ、あまり絵がうまくない人の漫画が多いと 参加者さんや購入された方ががっかりされてしまわないか心配でもあります。 有識者の方いらっしゃいましたら、お答えいただけると幸いです。