合同誌の割増料金について
次のイベントにAさん(字書き)、Bさん(絵描き)、トピ主(字書き)の三人で合同誌を発刊する予定です。
三人それぞれの原稿の他、
Aさんが原稿の取りまとめ、入稿作業
Bさんが表紙の作成を担当しています。
入稿後、Aさんから金額の連絡があったのですが(入稿後に費用を三人で割って負担、売上もイベント後に分配の2回会計予定)、当初聞いていたよりも5000円ほど負担金額が大きくなっていました。
確認してみた所、Bさんが締め切りを超過し、割増料金で印刷することになったとの返答でした。
トピ主は自分の原稿しかやっていないので、作業としては自分が一番軽微なのはわかっているのですが、事後連絡で割増料金で入稿したので負担額を払ってほしいと言われても納得がいかず、もやもやしています。
もともと、Bさんが印刷にこだわりがあり、表紙でやりたい特殊装丁があるとのことで、印刷所や締切を指定していました。
特殊装丁費用を三分割までは特に文句はなかったのですが、締切に間に合わないのであれば特殊装丁を諦めて締切が遅い印刷所に変えればよかったのでは……と思います。