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現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
海外者が9割のカプにいます deepL使ってますよー チャッピーよりレスポンスが早いのと、誤訳少ない気がします 小説読むのもだけど、自作漫画もAI翻訳で投稿してますね 学習されるのは今さら気にしないです 嫌ならネットに上げなきゃいい 周囲も同じような感じ 日本人多いジャンルだとまた違うのかも
ジャンルでよく出てくるアイテムが既存のワードと被ってよく誤訳されるので、機械翻訳の方があきらかに変な出力になって誤読が少ないからいいな〜と考えてる派です 口語だからこそそれが正解に思われるのが怖いというか なのでAI翻訳には特別触れないです 使う人は何を言われても使うだろうしどんどん使って欲しいわけでもないですし 自作を翻訳公開については翻訳させて自分で誤訳やニュアンスを修正できるならアリ派です 海外の人が日本語に翻訳しましたって作品は気にせず読みます
翻訳は問題が複雑だから素人じゃ口が出せない 黙ってるのが吉
「翻訳と女ことば」なんかが物議をかもしていたように、人間の翻訳者に任せた場合でも、その人間の余計な思想やステレオタイプが混ざってしまうデメリットがある。 翻訳業界はまだまだ言語に対する理解が未熟なところがあって、母語である日本語の理屈すら分かっていなかったり、生身のプロの人間が訳したからといってクオリティは保証できない。 だから翻訳に関してはAI任せでも構わないと思っている。
機械翻訳もAIもベースはそういう訳された文献コーパスから集めてるんだから偏見が煮詰まってるのはAIもじゃない? 人間よりマシかどうかは正直怪しい 自分は許可取って翻訳が活発な界隈にいたから誰かが公開してたら微妙な気持ちになるかも。でも個人で読む分、作者が許可してる分なら他人が口挟むことじゃないと思ってる