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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
新刊サンプルの続きが気になる(週刊連載みたいに次回が待ち遠しいとか、引きが強い) 最初の1ページ目でもう続きを読んでみたくなる展開(主人公がしんだ!とか嫌いなあいつと閉じ込められた!とか) 絵がそこまでうまくないのに買ってる人は話が面白い あとはギャグが面白い
ストーリーが面白い&安定感がある、話とセリフのテンポが良い、掛け合いが上手い、自分の解釈をキャラクターを通して言語化するのが上手い、読者の萌えや急所を高度に理解してる=解釈や性癖が突飛すぎず穏当 この辺が漫画馬の特徴かなーと思う 絵下手でも解釈一致なら全然気にしないけど大ゴマや絵で表現が必要なシーンで損してるなと思うことがある
ストーリーのおもしろさは大前提として視線誘導が上手い人の漫画は止まらなくなる これが上手いとごちゃごちゃ描き込んでいたとしても作者の「ここを見て、次はこっち、これを見たらページをめくって」がバチっと伝わってくるし視線が迷わなくてストレスがないからぐんぐんページが進む 絵はそんなに…でも視線誘導が上手い漫画を読むと普段から何気なく読んでる漫画でも一コマ一コマが超絶細かい設計のもとに成り立ってるんだなって感動する
視線誘導がよくてセリフの配置が読みやすくてセリフ自体にフックがあってかつ響きで突っかからなくてめくりの引きが良ければ次のページ進む推進力になるのと魅せゴマがちゃんと適切な配置、タイミングで心惹かれるか
↑で言われてる以外だと動きで表現できてるかどうか 絵馬は一枚絵として一瞬を切り取るのが得意だけど、その意識で並べてるだけだと漫画としてはつながりがぎこちなかったり疎密がなくて不自然だったりする(キメゴマは有利) 漫画馬は基本的に心の動き、フリとウケ、カメラワークとかも とにかく複数セットで1単位になってて、 描いているのは寧ろ行間、みたいなとこがある
いい意味で毎回同じものを読ませてくれる人は作家買いする キャラやジャンルは違ってもテーマ性や方向性が同じかつ統一された個性がある人 絵馬でも無個性だったり毎回やりたいことやキャラの属性が大幅に変わると作家買いはしないかな
そりゃギャグが面白い人しかない あと面白さはそんなにだけど、唯一無二の空気感を毎回変わらず出してるオールキャラギャグ描いてる人のは毎回買ってた