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現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
ジャンルやカプがそこまで衰退してないなら前回と同じ数でいいと思う (前回トータル250なら前回も新刊は200くらい?) 余っても会場から通販送れるんだし 私が逆に通販150、現地50のタイプだから現地でそれだけ出るなら むしろ通販50だけってもったいなくない?とは思うけど…
新刊150、既刊100の割合でした。(持ち込みはこれの倍) 前後編なので足りなければ次のイベでいいかなと思いつつ、会場であまりにも早くに売れてしまったら自カプの島と結構離れているので相互さんとも気軽にお話出来ないからどうしよう…という不安でした。 ありがとうございます、追納少し考えます。
🐯だと仮定して、少し早めに通販予約を開始しておけば通販の必要部数がだいたい読めるので、それをある程度参考に印刷する部数を増減させてもいいかと 通販で買えないなら諦めるしかない、となっている遠方のファンもいると想定されるので、通販50だと全然足りなかった、となる可能性もあるかと思います 現地完売が怖いのであれば、刷った全数を会場搬入して、残った分を通販に送ることもできますよ 例えば事前の通販部数を少なめの40などにしておいたとして、会場で50残ったとしても、10を会場からスマホで追納申請すればそのまま箱ブで50送れますし 基地の情報ばかりでしたらすみません、少しでも参考になればうれしいです
これ結局ジャンルの盛り上がりが継続してるか、さらに盛り上がってるか、衰退してるか以外ないと思う
旬ジャンルでないのであれば壁配置だからといって部数増やさなくていいかと 現地150〜200規模でも赤豚の気まぐれで壁にされることたびたびあるけど島中や誕席のときと大差ない ただ私の感覚だとだいたいどこのジャンルも通販需要のほうが現地よりもあるから、現地分増やして余りを通販に追納するか、なんなら最初から通販増やしてみては?と思う