アンソロ原稿に主催からダメ出しを受けたことはありますか? 漫画描きです。
主催から声をかけていただきアンソロに参加しました。 原稿を提出したところ、原稿に赤字でダメ出しを書き込まれたものが返ってきました。 これまで何度かアンソロに参加したことがあるのですが、原稿を提出した際に感想をいただけることはあれどダメ出しをされたのははじめてで困惑しています。 原稿不備や誤字脱字であれば理解できますが、演出面でこの表現はなくてもいいのではないか。意味がわからない。と言ったようなものでした。 感想もいただけていたし、1箇所のみではあるのですが、どうしても強い言葉での否定があったことにモヤモヤしてしまっています。 ペン入れ時点で内容自体は確認していただいており、その時点ではお褒めの言葉だけもらっていました。 こういった商業漫画の編集者のような行為は通常、二次創作アンソロの主催はするものでしょうか… お金をいただいて仕事として作るものであれば当然受け入れた上で対応しますが、ほぼ無償で描かせている主催に表現方法に口出しをする権限があるのか疑問です。 アンソロに参加されたことがある方で、主催からのダメ出しを受けたことがある人はいますか? またこの件についてどう思うかでも大丈夫ですので、ご意見いただけると嬉しいです。
匿名だから言うけど内心では楽しんでみてる側の住民だよ 仕組みとしては、元々アングラで楽しんでいたオタク文化が陽の目に晒されて、商業化したことでアングラになじみのないライト層の目にもつくようになった →コンプラ意識が厳しくなって隠れられなくなった。ってのも原因の一つだと思う アングラ時代を知ってて楽しんでいた人達と感覚が違う人たちもたくさん入ってきたってのも大きいかもね そこつついちゃうと、ゲーム内容丸ごと垂れ流してる配信界隈やゲーム実況なんかもっとアウトなんだけどそこは許されてたり 基本的に媒体が変わるとダブスタに気づかないって事が多い。仕組みや構造で見てないから
何故標的にされたか?というと、クレムでもよくあるんだけど「たまたまそういう人たちの目につきやすかったから」。 タイミングが悪いと同じ事言ってても、言い方ひとつで賛同が集まりやすかったり、真逆でたたきのエサになったりする これは多くの人が仕組みや構造で見ていない話とつながってるんだけど、その場のノリや空気、その人の纏う雰囲気や文章から受け取れる雰囲気から快・不快を判断してくる人が多いんだよね。一見筋が通ってるように見えるけど、背景はそれぞれ違うし分だけではそぎ落とされてしまう情報も多い 一つ言えることは「正しさ」を誰かが一方的にジャッジすることはできないって事だね。断じてくるような人がいてもそこに正当性はないからゆっくりおやすみ
釣り針がデカすぎて笑った
知らんけど、たまたま文句言う人と出会っただけなんじゃないの
腐じゃない一般オタクファンメイドだと思って安心して楽しんでたのに実は作者が腐だったから反転して叩いてるんじゃないかな カプ無しオールキャラ作品が実はBL混合だったみたいなのを嫌う腐は結構多いから(そういう意図の作品じゃなくても生産元が腐ならNG)
BL同人界隈の人間を「二次創作ポルノ漫画で儲けてる人たち」と言ってるけど、その認識がバレてるんじゃないの? 「著作権侵害だという意見はもっともですが、、未成年のキャラに性行為をさせる漫画を何百冊も印刷している人たちから文句を言われるほどのことはしていなくないですか?」と、自分がやっていることを棚上げして、他の人がやっていることに口出ししている様子から、界隈に入るまではそういった言動がバレてなかったけど、界隈に入り交流が増えて、こういう思考を持っているとバレて、一気に悪い印象に変わったんじゃないか? 公式の著作物を使って遊んでる人が、こういう遊び方より自分のほうがマシだろみたいな感覚でいたら、その遊び方してる人から反感買いやすいのは当然かと
それトピ主を叩いてる腐連中も同じだよね なんで腐って自分だけが正しいって思い込んで他人叩くんだろうね トピ主はそういうところが心底気持ち悪いって思ってるんじゃないかな まあ、商業作家でもBL無罪を平気で全世界に晒す脳みそ無しがいるような界隈だからな⋯