回答受付中ID: l9jNUj5時間前アンソロジーにおける、漫画・イラストなどの絵描きと、小説などの字書きの参加人数の比率について、皆様のご意見を伺いたいです。 ※フェイクを含みます。 現在アンソロジーの企画を考えているのですが、現時点でお声がけしたいと考えている方の内訳が、絵描きの方10名、字書きの方5名ほどになりそうです。 このような比率になっている理由として、当方が左右・相手固定で活動していることもあり、逆カップリングや相手違いを扱わない方の中から、ぜひ作品を拝見したいと思った方にお声がけしたいと考えているためです。 当方自身は字書きなのですが、界隈で活動されている字書きの大手の方は右固定の方が多く、普段から交流のある字書きの相互さんもあまり多くありません。そのため、どうしても絵描きの方の割合が高くなってしまいます。 そこでお聞きしたいのですが、アンソロジーの参加者における絵描きと字書きの人数比率は、皆様どの程度気にされますか? 企画が発表された際に、字書きの参加者が明らかに少ないことに対して、何か思うところがあったり、バランスが悪いと感じたりするものでしょうか。 もちろん、まだ全員から参加の了承をいただけるとは限りませんが、やはり絵描きと字書きは1:1程度の割合になるよう調整した方がよいのか、悩んでいます。 主催・参加者・読み手どの立場からでも、ご意見をいただけますと幸いです。同人誌アンソロわかるなるほどそっと応援1
主催側としては絵と字のバランスが1:9でも5:5でも9:1でもおかしいとは思わない 2:1ならよくあるバランスだと思う カプアンソロだからこの人は是非呼びたいとか、その逆とか色々あると思うけど、主催のあなたが思い入れのある本になるように人を集めればいいよ 買う側の意見としては、漫画>小説>イラストの順で読みたいから、絵描きの比率が高いと嬉しい 書き手の意見としては、小説とか漫画が自分一人だと緊張するからそのときは教えて欲しい。それ以外は特にないです