小説の表紙を頼もうと声をかけた絵描きさんに、やっぱりなかったことにしてもらうの…
って心象悪いですよね…? お相手(Aさん)は私の作品をとても好きと言ってくれ、長文で感想をくれることも多かったため、先日のイベント中に勢いでお願いしてしまいました。Aさんは「私で良ければぜひ!」とお答えくださいました。 ただそのイベントの後、たまにやり取りする別の絵描きさん(Bさん)とスペースが隣だったため流れでアフターをすることになり、そこで「もし自分でよければ今度ぜひ表紙を描かせてほしい!」と伝えられました。 Aさんとの具体的な話はまだ進んでおらず、Aさんはpixiv以外のアカウントを持っていないので普段の交流はほぼありません。 一方Bさんとはアフターも予想以上に盛り上がり、別ジャンルにも共通点があることも分かり、今後も楽しく交流が続けられそうな予感があります。 ここでAさんとの話をなしにしてBさんに表紙をお願いするのは、やはりAさんからしたら不愉快でしょうか…。 AさんとBさんの間に交流はなさそうですが、狭い界隈なので別の人に表紙を頼んだ流れはバレそうな気がします。
合同誌なら基本は5:5じゃないかな 気にならない範囲としては6:4くらいまで 7:3までいくと7の人の個人誌として出してゲストとして3を呼んでる扱いが良いと思う それくらいそこまでいくと実質個人誌って感じはある これは漫画と小説だからって組み合わせ関係なく 合同誌って基本は持ちページがなるべく同じくらいになってるの想定してる
合同誌と聞いたら基本は1:1だな。挿絵〜漫画数枚だと個人誌へのゲストって感じ。 ただ、それぞれ個人誌として出すくらいのページ数(漫画20ページ以上、小説40ページ以上)があるなら、二人で作った本なんだ〜と思うからページ割合が1:2でも合同紙だなと思う。ただ、これだと可読部60ページとかだから求めてる答えとは違うかも?
まとめてのお礼ですみません。ご意見ありがとうございます。 制作側の作業量とは別に、本文内の掲載比率や、それぞれが個人誌として成立するくらいの分量があるかで判断されやすい、という点がとても参考になりました。 「合同誌」と「個人誌+ゲスト寄稿」の見え方の違いも含めて、今後の表記を考える際の参考にさせていただきます。