AI生成&トレスを疑われています 表題の通りなのですが匿名のアカウントからAI…
生成とAIトレスやってますよね〜とだけメッセージが来ました ここでそれを証明する手段はありませんがしていません タイムラプスも記録しておらず、レイヤーが分かれたデータも取っておいていてはいません。(しょぼいタブで描いてるので容量に余裕がない) やっていないものはやっていないのですが、証明用にタイムラプス用イラストを今から描いても「こいつ疑われたのか?、ならやってるんだろうな」「そういえばここもおかしい、そこもおかしい」のように粗探し(というか疑おうと思えばいくらでも疑えるのではないか)をされることを危惧しております 要は事を荒立てたくはありません ①話が露見するけどタイムラプス用を描く ②見なかったことにして無視、記名のアカウントからメッセージが来た場合のみ返信 くらいしか思いつきません どうしたらよいでしょうか 趣味なのに疲れてしまいました…
私は生成AIの絵なんか見たくないから人間の絵師さんがいい でも今後も商売としてやっていける絵師さんは減ってしまうかもしれないと心配している ご存知だろうけど生成AIの生成物に著作権は認められない だから著作権や美意識に厳しい企業は今後も人間の絵師を使い続けるだろうけど、その辺の認識がゆるゆるな企業も多いみたい なお生成AIのほうは人間の絵師やデータがないとダメなんだって 絶えず新しいデータを補給し続けないと崩壊していくシステムだそうです
もう必要ないならなんでまだイラストレーターの需要や求人があんのかって話 必要だからだよ
その友人は根本的な部分を理解してないので、その人とはイラストの話をしない方がいいと思います。 何て答えるか?という質問に答えるなら答える必要はないと思いますし自分なら別の話題に変えますね。 法を整えるのが追いついてないだけでゆくゆくはAIの使用方法も変わってきますし、そもそもAIがあってもなくてもイラストレーターは競争率が高いしイラストで生活できる人は僅かですから、悩むなら別のことで悩んだ方が有意義じゃないですかね。
普通は作者名がクレジットとして入るだろうし、そこに価値がある限り色々なイラストレーターの存在価値はあります。 数字目当てのイラストレーターはもはや必要ないけど、そうじゃないと言うなら、自分がお絵描きをやるに至った歴史的経緯とか、そこから由来する自分なりの作風ぐらいは持っているはずなので。 絵描きを目指す人々に対しては、1本の塔の頂点を目指すんじゃなく「方向性」を分かりやすくしてください、って言いたい。
現状、生成AIを使えばイラストを描く能力が0%の人が70%まで引き上げることはできる。 ただこの70%をプロレベルにまで引き上げるには結局、人間が絵画の原理原則を地道に学んで加筆修正したり、AIに詳細に言語化できる能力が求められる。 この言語化する力や加筆修正する力は、質問主さんが子どものころから学んできた絵を描く知識と深くつながっている。 だから今まで学んできた知識は、今後生成AIが社会に浸透していけばいくほど、大きなアドバンテージになるよ。 あと絵に関する仕事に就きたいと思ってる質問主さんに対して、そんな心無いことを言ってくる友だちとは距離を置いた方が良い。
絵を描く人と仕事してる立場、つまりイラストレーターに依頼する人間です。 本当ね、AIってまじで均一。だからメインにはならないししない。むしろ今のところAIのイラストに乗り換えて出したらこっちの信用が落ちて困る。 個性を出さないと選ばれない。そういうときにAIのイラストじゃ勝負にならない。そういう会社や仕事ってなくならないし、だからこそ職業として無くなることはないと思う。 けど正直なところ、中途半端な実力なら淘汰はされると思う。 結局はどんな仕事をどんな相手としたいか、できるようになりたいかって目標設定と、そこに向けてどう実力を伸ばすのかが大事なので、友人の戯言は置いといて自分がどう将来活躍したいか、そのためになにが足りなくて今やるべきなのかってことを見つめ直していくのがいいよ。 そういうのは早いに越したことないので。
クリエイター側ですが、ライブペインティングができる、アナログイラストが描けるなどのスキルが今後重要かな、とも思います。中途半端なイラストレーターは数年後淘汰されていくと感じます。個性的なオンリーワンのイラストを描かれる方が実績を積んで生き残っていく世界になるでしょう。こうしている間にも絶対に人間には勝てないスピードで、AIは学習し続けているのですから。
オタクとしての感情論を抜きにして言うと、今後はゼロからイラストを描く人よりも、AIイラストや何らかの生成画像の崩れを修正・仕上げできる人の需要が高くなるかも。 翻訳業界でも似た流れが起きていて、ゼロから翻訳する仕事より、AI翻訳を人が手直しする「ポストエディット」の仕事が増えている。 もちろん1件あたりの単価は下がる可能性が高いけど、仕事そのものがなくなるのは考えにくい。AIを使って効率よくイラストを完成させられる人は今後も必要とされるだろうし、「イラストレーター」という職業が完全になくなるわけではないと思う。
確かにAIを使えば色々削減できて便利なのは事実だけど、最終的に良し悪しを決めるには人間の審美眼が必要なんだよね 今のAIもベースになる作品が枯渇すればAIイラストもそこから発展することは難しくなる あと単純にAIにはフェチが存在しないから、尖った作品を生み出すのは今後も人間にはかなわないと言われてるよ
仕事でAIを使ってイラストを生成することもあるんだけど、私は絶対イラストレーターはいなくならないと思うよ。手描きじゃないと出せないものがあるんだよね。 ただ、没個性はAIに取って代わられる。「絵が上手い人が描く綺麗な絵」みたいなのはね。どこまで個性を伸ばせるかはよく考えた方がいいと思う。 あと、プログラミングでもそうなんだけど、AIが作れるからって、その知識が全く不要かというと、そうではない。結局AIには「指示を出す人」が必要。プロンプトエンジニアリングって言うんだけど。この精度が、知識のあるなしで全然違うし、出来上がったものへの評価や完成度も変わってくる。 たくさん勉強をした方がいい。描くだけじゃなくて、絵の勉強もね。頑張ってね!
そもそも質問が上手くないです。 「必要?」と聞かれても「必要な場面もある、AIで十分な場面もある、人それぞれ」というだけの話かと 勿論AIイラストは競争相手になると思います ただ、その質問に答えようとしてモヤモヤする必要は無いと思いますよ。
答えに困るのは、必要だと言えなければ存在価値がなくなると思うから、完璧な答えを言う必要が出てきて答えに詰まるのでは無いですか? あえて「状況次第」とサラッと認めてしまえばすぐに話が終わって悩むこともなくなる気がします。
回転寿司も好きだけど、特別な日には職人が握った鮨を食べたい。 シャワーで十分だけど、銭湯に行く夜は心が躍る。 エアコンは快適だけど、自然の風が心地いい日もある。 イラストも同じさ。 AIは便利で優秀だけど、人が描くからこそ、その人にしか描けない物語があるんだよ。 どんなに世界が便利になったとしても、人が描く絵の価値はなくならないと俺は思う。 …と言う!
文章・図解がメインなのでイラストとは少し違うけど仕事でAIを使ってる 現状は最後に人の目が必要になる 具体的に言うと指示出しと最終確認が必要。ただそれを「イラストレーター」とかクリエイター側がやるかどうかっていうと話が変わる。どっちかといえば編集の仕事な気もする 後はどんなイラストを描きたいかっていうのが明確になっているかどうか 人の手を入れるべきイラストを描きたいならそれでいいんだけど、たとえばちょっとした解説用のイラストだったり正確性が必要なイラスト(構造図とか)はAIの方が強い。でも人の心を動かすようなイラストであれば現状は人の方が強い。何故なら「作り物」や「汎用的な物」を嫌う人が一定数いるから イラスト、とひとくちに言っても目的や方向性が違うからそこをまず言語化してみたら?
昔、CGが一般化した頃も同じように言われてました。 全部がCGに置き換わってアナログな物が消えちゃうんじゃないかと。 確かに変化はあって衰退した界隈もあるでしょうが全て無くなったわけではありません。 今はまだAIイラストは人が創作した物の寄せ集めの範疇である限りは無くなったりしないんじゃないでしょうか。 もっと時代が進んでAIが自己進化し始めたら…分かりませんが。
無料素材みたいなポジションのイラストは需要が減る可能性はある でも作家性を持ったイラストレーターの需要はゼロにはならないと思う 自分の考えだけど、生成AIが奪うのは雑誌の小さいカット描きみたいな名前がクレジットされにくい活動が多いイラストレーターの仕事だと思うよ 「誰でもいい」「埋め草になればなんでもいい」という類の仕事は確実に減るから、イラストレーターになるとっかかりが減って険しい道になる可能性はある 仮に生成AIを絵筆代わりにするのが一般的になっていったとしても、魅力的な絵を生成できるのは結局は絵心のある人だと思うから、絵のスキルは絶対無駄にはならないと思う
企業が求めているのは高品質のイラストではありません。 競合他社との差別化です。凡庸にならざるを得ない生成AIでは勝負できません。
AIも使いこなせない人間がいずれ淘汰される これはイラストレーターに限らず
AIに生み出せない付加価値を付けてサービス提供できる人なら生き残れるがそもそもイラストレーター自体自分を売り込む力のある人しか生き残れない
必要なくなると思うよ。なくなるはずがない!という意見はただの願望バイアスだと思う。そりゃ誰だって自分のしてきたことは無価値だったなんて認めたくないでしょうよ。でも現実としてイラスト、デザイナー、プログラム、翻訳に限らずホワイトカラーの大半はもうすぐ必要なくなる。国やGAFAMが推進してる技術はもう誰にも止められない。
じゃなんで20は創作掲示板なんかに居るの…? そういうご意見ならもう創作界隈においては20が一番最初に要らない人物なんですけど…
必要だと思うよって言うかなー。どんな形になるかは分からないけどね!って。 手に職だと思って選んだ仕事が需要なくなって…ってことは実際あるけど、絵以外なら安泰かといえばそんなこともないと思う。 傷ついたのはよく分かる。価値の否定だもんね。上手く答えられなかったってことだけど、そこは「うん、不安。でも好きだし絵に関わる仕事がしたいって感情は強いんだよね。だから頑張ってるよ」って言えたらよかったんじゃないかな。 (勝手にだけど、自分の中に不安があるからこその傷つきだったのかな?という感じがしたので、そこを見つめられたらすっきりするかなと思った)
回転寿司が世に出回っていても回らない寿司屋がなくならないのと同じだよ いずれ多くは淘汰される、でも職人は生き残っているし、そこに付加価値がある イラストレーターやクリエイターも同じ話 って感じで答えればいいかなあと思うよ でも絵が描けるだけではこの先生き残れないのは確か、淘汰される側になる AIと上手く付き合っていくか、AIに出せない個性ある絵や世界観を持つか、社会性がありコミュニケーションがとれて納期が守れて信頼が持てるイラストレーターを目指してほしい…信頼・信用ってのは何よりも大事なので…
自動化した安い回転寿司より新鮮な魚を揃えた老舗のうまい寿司食いたいって時あるもんね 我々も老舗のうまい寿司屋のように鍛錬を積んでいかなきゃならんってこと AIよりも需要があるくらい良い絵を描く絵師になればいい
ユニクロがあったらシャネルはいらないのか?と同じで、これからは「このイラストレーターの作品だから価値がある 」って時代になると思うから、個性を伸ばして頑張って欲しい! イラストレーターはブランドだよ!量産に負けるな〜
ちょっと前は「いらすとやがあるのに他のイラストレーターって必要なの?」と話題になったけど、いらすとやで溢れかえったら皆飽きるし同じに見える AI絵も同じで他と差別つけるなら人間のイラストレーターは必要でしょうね それに人間相手じゃないと依頼側のイメージや細かい修正など擦り合わせできないし