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少し落ち込んでしまったので、他の方の意見を聞きたくて投稿します。 自分は持病があり人混みの中で長時間立ち続けるのがかなり辛いため、普段からヘルプマークを付けて生活しています。 通勤時なども常に付けており、ありがたいことに親切な方が席を譲ってくださることもあります。 先日イベント会場へ公共交通機関で向かった際にもヘルプマークを付けていたのですがその時に席を譲っていただいたことへの感謝を日常ポストとして書いたところ、匿名箱に 「イベントに行くのにヘルプマークを付けて来るな」 「そもそもヘルプマークが必要な人はイベントに来るべきじゃない」 といった内容のメッセージが複数届きました。 普段から持病で苦労している中でイベントに参加する自由まで否定されているように感じてしまい、かなり悲しかったです。 もちろん周囲に迷惑をかけないよう気を付けるべきなのは前提だと思っています。 ただ、ヘルプマークを付けて公共交通機関を利用したりイベントに参加すること自体がそんなに非常識なことなのでしょうか? 私が知らないだけで、ヘルプマークを付けるような持病を持つ方は基本的にオフイベント参加しないのが普通ですか? また、普段ヘルプマークを付けて通勤・外出されている方がいれば、 ・イベント時はどうしているか ・何か配慮していることがあるか なども聞いてみたいです。 感情的な叩きではなく、率直な意見や経験談を伺えたらありがたいです。
乙女ゲーじゃないけど主人公のデフォルト容姿があるゲームでカプやってる トピ主と同じで名前と容姿がデフォルトの主人公ならカプ、キャラメイクした主人公は夢って認識でいるけどごっちゃにしてる人はすごく多いしこちらはカプ創作してるのに夢って決めつけられることも多い ゲームは主人公を動かせるからアニメ漫画より自己投影がしやすいんだと思う
コメントありがとうございます 同じ認識の方がいてよかったです 小説だとカプとプラスタグ両方ついている事もあり、あまり気にしていない方も多いのかなと感じました 文字情報と絵や漫画はまた違うのかもしれませんが…
自分はカップリング=原作により設定されたキャラ同士のものと思っているから、キャラメイクできる主人公なら夢だと思ってしまうなぁ 特にSNSでゲームを遊んでる様子が見えると作者との切り分けが難しくなる ただ、表記上はキャラ×主人公(または逆)のカップリングだよね
ちょっと聞いてみたいんだけど例えばpkmnみたいにデフォルト主人公で容姿を一切いじらず公式名を使用している場合でもキャラメイクが可能ってだけで全部夢に分類してる感じなの?
コメントありがとうございます 原作により設定されたキャラ同士という視点はなかったので、そういった考えもあるのかと思いました 私はデフォルト主人公はカプで見ていますが、主人公のテキストが少なめだと漫画やアニメのキャラより創作者の自我や理想が反映されやすい傾向はあるかもしれません
なるほど、そういったタイプの主人公ならカプだなぁ…と聞かれてハッとしたけど、そういえばうちのジャンルにもpkmnの赤や金みたいなポジションの存在がいて、カスタム主人公で描く人とは棲み分けされてる(表記も別)ことに気が付いた だからこそ逆に、デフォルト主人公との違いを感じるのかもしれない
個人的にはいくらキャラメイクできても主人公そのものが原作が用意した存在である以上、カプだと思ってる 夢主の定義って「原作に存在しないオリジナルの存在」なんだから、原作に主人公が存在するならもうそれは容姿が固定されてないだけの原作キャラだと考える そもそもそれを夢主と認めたら一般ユーザーからしたら嫌じゃないかな…
コメントありがとうございます 夢主と夢の認識が不十分でした 公式がキャラメイクという遊び方を提供している時点で、全て主人公であり、原作キャラというのはその通りですね ジャンルによってタグなどは気をつけながら、考えが凝り固まらないように注意しようと思います
一般ユーザーはそもそもカプとして見る発想がないからハマってるゲームの主人公使って二次やってる人が夢扱いされてても別に嫌とかないと思う
ジャンルによるというのは前提として、自分が活動してきた範囲だとnot主人公タグが機能してるかどうかだと思う そういうジャンルだと原作での主人公はカプ、明確に主人公以外のオリキャラ(主人公の友人や兄弟など)が夢でnot主人公タグを使用してたよ
コメントありがとうございます はっきりタグがわかれていると分かりやすいですね ROMジャンルのWEBイベでも主人公と同じ設定なら主人公とのカプ、それ以外の設定なら夢主という定義を見たことがあります ジャンル参入前に主人公タグか夢タグかよく確認するようにします
男女選べてキャラメイク可能なジャンル(主人公も少し喋ったり回答選択肢はあったりする)にいたときは、主人公絡む場合は基本的にカプ扱いでキャラメイクしてる場合は※自機主です、とかの注意書きがあったりしてた 主人公の立場で夢みてる場合は、夢タグつけてその旨注意書きある感じだったな でも、女主人公受けとしてかいてはいるけど明らかに自己投影してて実質夢になってたりする創作者は一定数いたよ
コメントありがとうございます 主人公カプの中でも細分化されていて、注意書きで対応する場合もあるんですね 確かに、Xのおすすめに出てきたゲームジャンルで自己投影と注意書きのある漫画がありました 主人公の性格が選択肢や少ないテキストのみだと創作時に悩みますが、読み手として創作者の自我が反映されているなと思うことはありますね…難しいです
過去トピに散々同じ質問出てたな アーカイブ検索するといいかも いろんな意見が知りたいってのがメインではなく、単に今ここで雑談したいんや!ってことなら余計なお世話でごめん
コメントありがとうございます 乙女ゲージャンルの夢については以前旧クレムで少し調べたのですが、ゲームジャンルでの夢やカプの扱いは調べたことがなかったので、アーカイブ検索してみようと思います
見た目や名前など関係なく、主人公の『立場』を使って創作しているならカプだと思っちゃうな トピ主のジャンルがどういうものかわかりませんが、主人公の設定(職業や攻略キャラとの関係性など)が全くないってことはないですよね? その場合、そこに主人公という存在はいるので、自己投影もしくはオリジナル主人公を作って楽しむ『夢』というジャンルにならないと思う でも見た目や名前が設定してあって自己投影できない話や、そもそもオリジナル主人公も夢じゃない!という派閥もあるので、認識は人によりそうですね
コメントありがとうございます 他の方も仰っているように、主人公と同じ立場=容姿等に関わらず原作に存在するキャラでオリジナルキャラの夢ではないということですね 色々な派閥があり、自分でも把握しきれておらず混乱していました タグやミュートワードなど気をつけながら固くなりすぎないように考えていこうと思います
明確に本編に出てくるキャラクターであればキャラメイク可であっても主人公って認識だな 主人公は主人公であって夢主ではないので
コメントありがとうございます 他の方も仰っているように、キャラメイクの有無に関わらず公式の主人公で夢主ではないということですね ジャンルの空気に合わせつつ固く考えすぎないように気をつけようと思います
創作側が自己投影してるか否かで変わるんだと思うから、自分の認識に合わせてタグ付けや注意書きしたらいいんじゃない 個人的には主人公視点で進むゲームは主人公=プレイヤー、創作するなら=夢主 アニメ化やメディアミックスで主人公が主人公として独立して存在するようになって、それを元に創作するならカプの認識 異世界転生もので特定のキャラAの中に転生者Bが入り込んだ場合、それをAとするかBとするかっていうのと似てる気がする 自分はB派なので上記の認識
コメントありがとうございます 異世界転生もの、はじめての視点ですが、言われてみるとなるほどと納得しました そう考えると自分もBだと思ってしまうかも…だから余計悩んだのかもしれません 色々な考えの方がいる事を考慮しつつ、タグや注意書きに気をつけて創作していこうと思います
容姿もそうだけど、ゲーム中の選択肢やマルチエンディング具合でも違うかなって思う 紙芝居みたいなほぼ一本道のゲームだと自己投影してもほとんど反映されないので、主人公というキャラクターになってカプになる印象 ソシャゲとかがそういうの多いと思う、そんないくつもシナリオ準備できないから、どっちの選択肢選んでも変わらないよねっていう コンシューマーゲームだと、シナリオや分岐も作り込まれてて、そうなると自分の判断とか価値観が反映されやすいので、主人公=自分という自己投影もしやすいから夢になる印象
コメントありがとうございます 自ジャンルもそうですが、プレイヤーの選択次第で主人公の性格がガラッと変わることもありますよね なるべく周回して複数ルートを把握するようにしていますが、その中から自分の判断で取捨選択しているので価値観が反映されやすいのはその通りです 注意書きなど気をつけながら運用していこうと思います